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grin like a Cheshire cat
サヨナライツカ…

夢の続きをはじめよう

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優しそうな表情は女たちの流行
崩れそうな強がりは男たちの流行
本当のことは言えない
誰も口に出せない
黙りあって黙りあって
ふたり心は冬の海

悲しみは爪から
やがて髪の先まで
天使たちの歌も忘れてしまう

あなた鍵を置いて
わたし髪を解いて
さみしかった さみしかった
夢の続きをはじめましょう

誘 惑 / 中島みゆき




昔ね、
この唄を聴いたとき

まだ子どもだったからかな…
大人の恋は なんて淋し気なんだろうって、思ったの

あれからチョットダケ大人になって
なぜ淋しいのか、わかったような気がする

ティーンの恋は
朝 目覚めてから夜眠りにつくまで、
大好きな彼のことで一日が
始まり終わる

大人になると
有効時間を仕分けして
感情とは無縁のところで
一日を完結しなくてはならない

眠りにつくころ
ようやく心を解放する

すれ違いや行き違いを悔いながら
せめて夢の中では
恋に生きてみたいと思う…



そぅいえば剛力彩芽チャンが
SNSで恋愛をおおっぴらにし過ぎだと、苦言が出ているようだけど

若さだよね(笑)
嬉しくて楽しくて仕方ないんだろうな…と思う

匿名性のあるブログで
恋人との愛欲の日々を語るのも良い
でも、
ccならオノロケは書きたいと思わないんだよね
ヒトサマの悩みや苦しみなら、聞きたいと思うし、許されるならアドバイスしたいと思うけど
オノロケにどぅコメントしたら良いの?
ヽ( ;゚;ж;゚;)ノブッ


『喜ばしいときほど謙虚であれ』

自分はそぅ思っているし
言うと減るから秘密だな(笑)

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大好きな入浴タイム♨️
ハウスオブローゼのマッサージペーストは
🍋レモンの香りが爽やかで気持ちイイ

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実はけっこう好きな『白くま』
お店で、イチゴや小豆がなるべくたくさん入ってるのはどれかな?って地味に数えてる💣️

Rougeチャン、🍏フレーバー見つけたかな?


昨日の夕焼け空
juneチャンみたいに、月を撮ってみた🌙

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「忙しい?」たった一言のメールさえ
出せない僕が転がっている
千原 こはぎ

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オープンコメントでブログ主を 持上げたりチヤホヤする人が多く集まるコミュニティはハーレムのようで参入しにくい

女性が好む同性のブログとは
日常で見つけた ささやかな幸せや驚き、心の機微を 自分の言葉で表現する誠実さが感じられる記事かな…

若い世代に迎合するような
落ち着きのないコトバの乱用や
個人情報を曖昧にするためか
リアリティのなさを感じると身構えてしまう


チラリと見せる身体の一部は
『誘惑と牽制』両方の意図をはらんでいて
誘惑が行き過ぎると『色仕掛け』になり、同性には不快に映る
たとえば合コンにセクシー過ぎる服で参加すると同性から嫌われるアレだ(笑)


ここはある意味 異世界で
ちょっとだけ羽目を外せるような
コトバ遊びに心癒される場所でもあるだろう
キャラクター作りを狙いすぎて
軽い印象が裏目になる男性もいるかもしれない


コケットリーとは、
女性が見せるなまめかしさや
媚び、媚態のこと
男性社会で優位に立つために
女性が戦略として使ってきたけれど

いまは男性が
若い世代ほど草食になり、脂ぎったモノを好まなくなってきたので
むしろ同性から足を引っ張られる要因になるかもしれないね

トップの美しい背中はお借りしましたよ

見て❤️大漁?(笑)

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前に推したアルガンオイル

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朝、ボサボサの髪にブラシをいれる前に 髪全体に少〜し馴染ませるだけで、嘘みたいに絡まないの
今やなくてはならないアイテムなので
ネットでお得なセットを購入したよぅ〜




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十年後のきみと話がしたくなる
その日もそばにいられますよう
千原 こはぎ

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抗わない

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溶けるかと思った…(;´д`)
この国の気候はどぅなっていくんだ?
8月には秋風が吹いて
節分に桜が咲いたりしないよねぇ?


毎日、生きているのが精一杯
職場で組合から飲み物の差し入れがあり
喜んで選びに行ったけど
ジュースかお茶かお水かぃ(~_~;)

ノンアルくらい混ぜてくれろ💣️



日付がかわると
1つ大人になるので(///∇///)
1つ手前のお子様な自分にプチご褒美ということで
帰り道 サーティーワンに ご入店🍨

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ラズベリーフロマージュ
杏仁豆腐
マスクメロン🍈

マスクメロンは、cc不動のイチオシ
杏仁豆腐は冒険だったけど
マジ旨かった❤️





近藤サトさんの
白髪を見て 正直ビックリした

昔から とても美しい女性という印象

一般女性より、見た目に気を遣って当たり前、お手入れにもお金をかけられる立場の人、というイメージがあった

『年齢に抗わない』というポジティブな生き方が格好いいと話題になっているという


cc
家系なのかな…
白髪には今のところほぼ無縁で
染めたことはない

ジムやリンパマッサージに通い
自宅でも一日おきに美顔器をあて
出来る範囲で「抗って」いる(爆)

ファッションは、着たいものを着る!という感覚なので「若づくり」という意識はないけれど、
「痛い」と思われるような勘違いファッションには気をつけているつもり

近藤サトさんがするから「ありのまま」が格好いい、というのも多分にあると思う

自己表現のスタイルはそれぞれで良い

ただ、
露出=セクシーという勘違いが許されるのは若い娘だけ

着こなしで充分大人の魅力を表現できるなら
過度な露出なんて要らないのだから

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甘すぎる水にほのかに色めいて
帰るところを忘れたほたる
千原 こはぎ

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やめる恋やめられる恋

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自然体でつきあえるのは
無理のないイイ関係なのだろう

だけど
好きだからこそ
相手に合わせようとしたり
よろこぶ顔が見たかったり
要らぬ心配や誤解に苦しんだり…

そんな無理をするのが
恋愛じゃないかな


関係を維持するための
努力をしなくなるのは

緊張感がなくなり
刺激がなくなり
鈍感になること


「空気のような」存在って
まさに夫婦の姿であって
恋愛の次の段階じゃないかな



努力することをやめたら
もぅ、恋ではないと思う





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暑いと食欲ガタ落ち(;´д`)
食べたいものって
お通しじゃん(爆💣️)

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フト…食べたくなったので
あんかけ焼きそば作ってみたよぅ❤️







忘れない と 忘れられない は
違うのよ


ほんの少し、視点を変えてみて

それだって 小さな努力
アナタが知らないワタシに気づいて…





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約束は出来なかったのいつだって
やめられる恋と知っていたから
千原こはぎ

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千の思い 千の憂い

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被災地で救助活動をする人に
TV番組のリポーターがマイクを向ける姿に批判が集まっている

救助活動の邪魔
非常識
取材よりも手伝うべき 等々

いま
この国で何が起きているのか
被災地以外に住む者たちが
とるべき行動について
指針となる情報は必要だけど
過剰な演出はどうかと思う



千羽鶴論争というのもあるらしい

被災地には千羽鶴よりも
生活物資を送るべき

折り鶴は作り手の自己満足
扱いや処分に困る 等々


ccの認識では

大人には生活物資や募金を送るという支援の方法があるが
子どもたちに出来る支援というのは限られている
学校や子ども会、または高齢者施設などで、折り鶴を作ることが多いんじゃないのかな…
子どもたちには聞かせたくない話だなぁ…


支援物資は、数が合わなくて配るのを見送ったり
時間の経過とともに必要なものが変化していくなかで、ニーズに合わないものが届くこともあるだろう


ヤッパリ…個人からの支援としては募金がいちばん助かるのだろう
物資は自治体や企業が現地と調整をしながら届けるのがニーズに応えやすいと思う


とはいえ

みんな、
自分に出来ることをしたいと思うのに違いはない

正確な情報収集と 必要物資の募集や取りまとめをコーディネートする(きちんとした)団体が間に入ってくれたら良いのに

オークションのようなシステムでね
こういう物資が何個出てます、どこで落札しますか〜とか
こういうのが何個欲しい、ありませんか?〜みたいな



防災基本計画のなかに
もしかしたらあるのだろうか…


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脚下照顧(きゃっかしょうこ)

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