ルーバルで有機野菜畑

最近顔本中心になってしまい、ブログでの記録をサボっています。

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ありがたいことに、もうすぐ「1」が並ぶなあ〜

と思っていたら、その瞬間を見逃してしまいました。残念。

こんなくだらない雑言で申しわけありません。

===

ついでに、先日調理クズ(生ごみ)が溜まってきたので一次発酵に
投入しようとしたところ、3つある一次発酵バケツが二つまでいっぱい
であることに気がつきました。

このところ週末は森林隊参加など外出の予定を入れているので
日中は自宅に居りません。そのため、調理クズぼかし作りもしばらく
一次発酵の状態のまま放置してますね。今が夏で無くて良かったです。

そういえば、冬の野菜つくりは最近は玉ねぎなどを除きほとんどが
シーズンオフなのですが、秋に種蒔きしたカブを収穫もせずにそのまま
放置していることに気がつきました。マズイです。もう筋っぽくて
食べられないかもしれませんね。失敗です。

それどころか、考えてみたら、エシャロットの定植がまだできていない
という大変な事態であることにも気がつきました。

マズイです。どうしましょう。

でも、昨年は玉ねぎ苗を1月に定植して、それでもそこそこ収穫できたので
意外とエシャロットもこれから定植してもそれなりかもしれません。

問題は、我家のバルコニーが北向きであることから、今の時期一日中日陰で
氷が解けないことですね。先日の成人の日の降雪がきのうあたりようやく
全部溶けてところですから。

引越し進まず

とりあえず引越しの第一段階は終わりました。

最終的な引越し先の一つ手前の中間地点への引越しが完了した状態です。
でもこれはじつは2週間ほど前に済んでいる話です。

そこから先に進んでいません。

それでも、アクセスしていただけるのは、更新を期待していただいている?

というよりも、おそらくは、過去に頑張って記録したものについて
検索で引っ掛かったりなどして、多少なりとも参考にしてもらって
いてるのかな?と想像していますがいかがでしょうか。

===

毎年新年を迎える再、新年の大予想というのを自分なりにしているのですが、
2000年頃に予想したこととして

ノウハウのビッグ・バン 

というような、一部意味のわかりにくい予想をしたことがあります。

それは何を意味しているのか?をちょっと書いてみます。

従来は一部の有識者だけが出版などを通じて自分のノウハウを公開し
対価を得ていた状況であって、ノウハウを誰かから得るのも、逆に
誰かに与えるのも、それぞれお金が必要であって、その点で障壁が
あったと思います。

それが、ITの普及によって無料に近いローコストで開放され、それに
より人類による文字の発明に準ずるような、文明社会のステップアップ
が爆発的に促進する状況が訪れるのではないか?というものでした。

===

結果、「ビッグ・バン」というほどには大袈裟ではなく、今となれば
既に当たり前のように、ノウハウを誰かからえるのも、誰かに与えるのも
どんどんできる状態になっていると思います。

ただ、読み誤ったのは、情報の取得や提供がローコスト化することにより
価値の低い情報までもが出回るようになり、価値ある情報が埋もれがち
になるということ。

それは「ノウハウのビッグ・バン」の好ましい側面を損なうものだった
かもしれません。

あれ、ここに書いてしまうと、今度は、記事を個別に引っ越す必要が
あるかもしれませんね。

次の週末でどうにかしましょうか。

ブログ引越し検討中

いろいろ考えて引越しを本格的に検討することにしました。

やはり重要なポイントは当初のブログの目的であった

都市生活における小規模資源循環型の野菜作りの記録をしたい

という部分です。

その時々のどうでもよいつぶやきのようなものも含まれてはいますが
記録として残して後に参照したいものもそれなりの量を書きためてきました。

だから、いくら無料だからとはいえ

★サービス提供者の考え方次第で中止となるリスクを許容できない

★自分の手元にデータを保存することができないのは著しく不都合

という結論です。

ついでに言えば、自分のブログの内容やポリシーのようなものと全く関係ない
あるいは、真逆のような広告がデカデカと冒頭に表示されるのは
無料であることと引き換えとはいえ、我慢しにくいものがあります。

とはいえ、本格検討した末に断念することもあり得るし、
ブログというスタイルそのものを断念することも可能性としてはありますね。
ブログを留守にしている間にいつの間にかアバターのサービスが
廃止されたと思ったら、今度は復活という知らせが目に入りました。

ただし、完全な復活ではなくて一部制限があるらしく、yahooの
アバターが気に入っていたユーザーは、復活の状態が納得できない
だけでなく、一連のyahooの判断にも納得いかないようですね。

かくいう私も、yahooのアバターはそれなりに気に入っていたし、
若干ですが有料のアイテムも使っていたので

だったら、yahooにこだわる理由はないなあ

と感じました。

それに、一連の顛末からは、

ブログはそもそも無料のサービスなんだから、会社都合でどうしようと勝手

というような判断が透けて見える気がします。そうなると、

書きためた記録をエクスポートする機能がないことが俄然不安要素

になってきますよね〜

いずれにしても、その類の「気が利かないよなあ」と思えることは
これまでにyahooブログにはいろいろあったわけで、引越しを
検討したくなってきました。

調べてみると、いろいろ情報がありますね。


まあ、引っ越すかどうかはもう少し考えるとしても、
バックアップはとりたいですね。
2012年の後半の主な出来事をまとめてみます。

その前に、ブログが留守になる少し前に纏めたものがこちら↓

●これまでの記録(3〜7月)
http://blogs.yahoo.co.jp/gishkov/46506946.html


以下その続きです。

【8月】
・持病の結石が再発。お盆休みの計画は帰省も東北行きもキャンセルして
 自宅で休養。ロンドン五輪を見ながら自作の道具類作りに励む。

・お盆休みに出かけなかったお陰でトマトなど作物の水やりは万全で、
 ナスの更新剪定も早めに対処できた。

・トマトは今年は尻腐れが激しく、摘果につぐ摘果で収量は過去最低。
 トマトソースにした量も過去最低となる。でも、味は過去最高クラス。

・沈丁花の様子がおかしいのでもしや?と思って鉢から取り出してみたら、
 幼虫に根がほとんど食べつくされていることが判明。大手術決行。


【9月】
・トマトは早めにかたずけ。秋ナスが絶好調。

・日頃応援している唐桑の養殖業者さんが東京開催の牡蠣剥き大会に
 出場するので応援に駆け付ける。

・持病の治療のため一週間入院。

・NHKのNコンの閲覧希望のハガキを何枚も出すも当たらず。


【10月】
・唐桑に復興支援活動に行く。ワカメ養殖のお手伝い、地元のお祭りのお手伝い
 耕作放棄地の草刈りなどを行う。森林隊でも使っている両手鎌と普通の長さの
 草刈り用の厚刃の鎌、山仕事用の手鋸、スパイク地下足袋を持参。
 地元で草刈り機を所有する方と、森林組合勤務の方も応援に駆けつけて
 大人数で結構な面積の草刈りと雑木の伐採を完了。
 チェーンソーと刈り払い機の講習を済ませているが、自分のマシンがないので
 鎌で対応。

・玉ねぎ類の種蒔きと育苗開始。

・W大学で実施された気仙沼の被災地支援活動のシンポジムに参加。
 地元の観光協会の方と面識だできる。

・森林隊に復帰。間伐、作業道作りなどを行う。
 作業道作りは間伐の現場で材料を現地調達し、皮をはいで先端をとがらせて
 かけやで杭を打ち込んで地面をならして完成するという、いわゆる土方作業。
 これが体を使う作業で結構楽しい。

・ゆるきゃらグランプリ開催で、気仙沼のキャラクターの「ほやぼーや」を
 全力で応援開始。毎日家族ぐるみで投票。

・多摩川水源森林隊の結成10周年記念式典(新宿・都庁)に参加。
 このとき初めてかなりスゴイ組織であることを知る。


【11月】
・実家で法事。

・唐桑でボランティア仲間のミーティング。

・玉ねぎ(ネオアース)定植

・七ヶ浜町と石巻市(牡鹿半島)で震災瓦礫除去の手伝い。


【12月】
・体調不良に地震が重なって唐桑での綱引き大会への参加断念。

・檜原村での薪割り体験に参加。薪割りの要領はかけやによる杭打ちの
 体の使い方とほぼ同じ。

・冬になり森林隊は枝打ち作業に移行。登降機(河野式・青空1号)を
 使用しての高所作業を始めて実施。10m以上登っての作業はかなり揺れて
 慣れるまではかなり恐怖。 

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