こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
Gさん、ちゃんとまっててくれたんですねえ。そしてちゃんと看取りをされたgitanistさん、すばらしいです。わたしも看護師になって2年目に同じような体験をしました。ずっとケア担当していたかたが、なくなるときで、その方は「わたしに話があるからよんでほしい。」と日勤看護師にいっていたのです。けれどワタシが出勤したときにはチェーンストークスで言葉はもうかわせませんでした。わたしは人の死をどうやって看取るかということもその重さもその当時まったく意識しておりませんでしたので、ただただその姿をみていたように思います。その方がいったいわたしになにを言いたかったのか。gitanistさんのこの話をよんで思い出しました。
2010/3/22(月) 午後 11:10
きっとなぁ・・・ ここに書ききれないたくさんの出来事と計り知れない思いが、もっともっとあるんだろうなぁ・・・。
2010/3/23(火) 午前 0:26
つい先日、祖母をなくしたばかりなので、食い入るように読みました。亡くなる、ほんの数日前に祖母の夢を見ました。得意料理を私に振舞ってくれる夢でした。あわてて見舞いに行き、その後すぐに・・。まさに呼ばれたんだろうと感じました。祖母の遺骨を自宅に戻した時・・・梅が満開に咲いていました。元気な頃は、その梅を漬けて大量の梅干を作っていた祖母を待っていたように満開で切なかったです。
2010/3/23(火) 午前 1:26
素晴らしい死を実感されましたね。私も叔母の末期ガンの最後には立ちあいました。そっと静かに亡くなっていく様・・。透明になっていく姿が旅立ちの時なんだなと思い、耳のそばで「ありがとうね、お蔭で子供達も大きくなったよ。私もあとから行くから、あっちで待っててね」と言ったら、指が少し動きました。その7時間後、息を引き取ったのです。ケアマネさんがこんな心ある方だったら、その人はきれいに浄化されています。これも縁。これからもその優しさを利用者さんに幸せ感を味わってもらってください。周囲にはよく思わない人もみえるでしょうが、それはあなたしかできないこと。今日のブログでこころがフンワリしました。ありがとう〜
2010/3/23(火) 午後 10:41 [ ☆ちゅこ★ ]
すちゃらかさん、何を言いたかったんでしょうね・・・。 そういうことを忘れない、すちゃらかさんも素敵ですよ。
2010/3/25(木) 午後 5:59
ミスラ姐、発覚から最期まではほんの2ヶ月弱なんですよ。その間に、それまで以上に関わったなぁ。
2010/3/25(木) 午後 6:01
南三条さん、泣けるじゃないですか〜。いいお孫さんをもって、おばあちゃんも幸せだったでしょう。
2010/3/25(木) 午後 6:02
mhc*t0*4さん、本当に貴重な経験をさせてもらいました。 時に利用者さんは、身をもって何かを教えてくれます。援助するだけの人では決してないんです。
2010/3/25(木) 午後 6:04
介護に携わる人みんなが、死というものを意識して、真摯に向きあっていけば、どこにいても安心して最期を迎えられるようになるのでしょうね。 なかには、面倒な事を恐れて、出そうとする施設もあるんですよ。 そういうなかで、ちゃんと見送ってもらえたGさんは、幸せですね。 gitanistさんとは、きっとどこかであえるような気がします。
2010/3/25(木) 午後 10:11 [ upako ]
こぶたさん、ありがとうございます。 自分はまだまだ、こぶたさん達には遠いです。
2010/3/26(金) 午後 10:46
すべて表示
小川菜摘
シルク
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
Gさん、ちゃんとまっててくれたんですねえ。そしてちゃんと看取りをされたgitanistさん、すばらしいです。わたしも看護師になって2年目に同じような体験をしました。ずっとケア担当していたかたが、なくなるときで、その方は「わたしに話があるからよんでほしい。」と日勤看護師にいっていたのです。けれどワタシが出勤したときにはチェーンストークスで言葉はもうかわせませんでした。わたしは人の死をどうやって看取るかということもその重さもその当時まったく意識しておりませんでしたので、ただただその姿をみていたように思います。その方がいったいわたしになにを言いたかったのか。gitanistさんのこの話をよんで思い出しました。
2010/3/22(月) 午後 11:10
きっとなぁ・・・
ここに書ききれないたくさんの出来事と計り知れない思いが、もっともっとあるんだろうなぁ・・・。
2010/3/23(火) 午前 0:26
つい先日、祖母をなくしたばかりなので、食い入るように読みました。亡くなる、ほんの数日前に祖母の夢を見ました。得意料理を私に振舞ってくれる夢でした。あわてて見舞いに行き、その後すぐに・・。まさに呼ばれたんだろうと感じました。祖母の遺骨を自宅に戻した時・・・梅が満開に咲いていました。元気な頃は、その梅を漬けて大量の梅干を作っていた祖母を待っていたように満開で切なかったです。
2010/3/23(火) 午前 1:26
素晴らしい死を実感されましたね。私も叔母の末期ガンの最後には立ちあいました。そっと静かに亡くなっていく様・・。透明になっていく姿が旅立ちの時なんだなと思い、耳のそばで「ありがとうね、お蔭で子供達も大きくなったよ。私もあとから行くから、あっちで待っててね」と言ったら、指が少し動きました。その7時間後、息を引き取ったのです。ケアマネさんがこんな心ある方だったら、その人はきれいに浄化されています。これも縁。これからもその優しさを利用者さんに幸せ感を味わってもらってください。周囲にはよく思わない人もみえるでしょうが、それはあなたしかできないこと。今日のブログでこころがフンワリしました。ありがとう〜
2010/3/23(火) 午後 10:41 [ ☆ちゅこ★ ]
すちゃらかさん、何を言いたかったんでしょうね・・・。
そういうことを忘れない、すちゃらかさんも素敵ですよ。
2010/3/25(木) 午後 5:59
ミスラ姐、発覚から最期まではほんの2ヶ月弱なんですよ。その間に、それまで以上に関わったなぁ。
2010/3/25(木) 午後 6:01
南三条さん、泣けるじゃないですか〜。いいお孫さんをもって、おばあちゃんも幸せだったでしょう。
2010/3/25(木) 午後 6:02
mhc*t0*4さん、本当に貴重な経験をさせてもらいました。
時に利用者さんは、身をもって何かを教えてくれます。援助するだけの人では決してないんです。
2010/3/25(木) 午後 6:04
介護に携わる人みんなが、死というものを意識して、真摯に向きあっていけば、どこにいても安心して最期を迎えられるようになるのでしょうね。
なかには、面倒な事を恐れて、出そうとする施設もあるんですよ。
そういうなかで、ちゃんと見送ってもらえたGさんは、幸せですね。
gitanistさんとは、きっとどこかであえるような気がします。
2010/3/25(木) 午後 10:11 [ upako ]
こぶたさん、ありがとうございます。
自分はまだまだ、こぶたさん達には遠いです。
2010/3/26(金) 午後 10:46