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はいはい、またまた、出ました「言論表現の自由」。
あんたたちには、今まで十分に「言論表現の自由」をあげてたと思うけどねぇ・・・。
<ザ・コーヴ>上映中止に反対声明 監督ら55人って、
こんな映画を上映することに賛成している人間に呆れるよ。
ニュースには、「日本のイルカ漁を批判した米映画「ザ・コーヴ」が相次いで上映中止になっている問題で、ジャーナリストや映画監督ら計55人が7日、上映中止に反対する緊急アピールを発表し、日本の配給会社アンプラグドや映画館に送付した。」ってあるけど、
うさんくさいんですよ、
ここに名前を連ねている
ジャーナリストと映画監督は(笑)。
「言論表現の自由は、発表の場が確保されてこそ成立する」と指摘していますが、盗撮を繰り返して、地元のお年寄りを騙して撮影した映画に、偉そうに表現の自由を唱えている、あんたたちの知的レベルの低さに感心するよ。
ジャーナリストの大谷昭宏?
ああ、あの出っ歯ね。
映画監督の崔洋一?
名前だけでもう怪しいキムチ臭い人ね。
これ、私の表現の自由ってことで(笑)。
あんたたち、出っ歯を自由に表現させているじゃない!
怪しい名前もキムチ臭いことも自由に表現させているじゃない!
もうそれで満足した方がいいよ(笑)。
騙された姿を映画館でさらされる
お年寄りの自由を少しは考えてあげなさい。
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AV女優も立派な仕事です。
そう断言するのは、AVに出ている女優とアホな男だけです。
わざわざAV女優を選ばなくても、生活していく方法は他にあります。
非難されるのを覚悟で言いますが、
「AV女優はまともな仕事ではありません!」
「いやぁ〜、うちの愛娘が、AV女優になりまして、毎日知らない男性と仕事に励んでいます」って、言える親はいるのだろうか?
「いやぁ〜、うちの母がAV女優で、いろんな男性と出演したので、どれが私の父親か分からないんですよ、はっはっはっはっ!」って、ばかな子供もいないだろう。
結局は、まともなお仕事ではありません。
まあ、それはいいとして。驚いたことに、「日本を代表して体で支那に謝罪したい」というアホな日本人AV女優が、上海万博の開かれている支那で話題になっているらしい。
「中国人留学生に無料で謝罪したい」って、アホか!
おまえの裸で何を謝罪すんだ?
勝手にAV女優が日本を代表するな!
鈴木杏里とかいうAV女。
完全にキチガイです。
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もう、すっかり忘れていました。
漁師さんたちや地元の方々を騙して撮影した「ザ・コーヴ」って、映画のこと(笑)。
アンプラグドって会社が配給会社なのです。
あのインチキ映画を配給する、まさに、アンポンタンって会社です。
社長の加藤武史さんの家や会社の前で、マイクを使った抗議活動がエスカレートしているらしい。わかるよ、その気持ち。
一応、事務所の連絡先を書いておきます。
〒 153-0064
東京都目黒区下目黒1-3-20 マンション下目黒苑605 電話番号 : 03-6420-1201・1202
ファックス: 03-6420-1203 どこの右翼団体か知らないけど、ホームページで圧力をかけているらしいです。それで、上映予定が徐々に中止になっているとか(笑)。
元々、理念や信条があっての上映じゃなく、単に、話題作で金儲けっていう程度の配給顔者と映画館だから、右翼団体にちょこっと脅された程度で、すぐに上映中止(爆笑)。
情けない連中だよ。
右翼の街宣活動が恐いんだったら、最初から、そんなインチキ映画なんて上映しなければいいのに。
コーヴを支持する連中の中には「観た上で判断して公平な議論を」っていうアホもいますが、捏造された映画に、公平なんて言葉は似合いません。
「ザ・コーヴ」なんて、見る価値ありません(呆)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100604-00000104-mai-soci
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やたらと、福島瑞穂がテレビ出ています。
あたかも、腐った民主党に一喝した
ヒロインのような顔をして(笑)。
連立離脱って、結局は、ここで票固めに入ったか・・・。
ヤワラちゃんの体固めのまねをして。
(次回からヤワラでいきます。敬称略です)
でもね!
いくらやっても、福島瑞穂は終わりです。
誰も票を入れていないのに、
ちゃっかり大臣になっちゃって(笑)。
もう選ばれることはないので、
これがサイゴだと思います。
さようなら・・・・。
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サッカーのことはまったく分かりませんが、ワールドカップが南アフリカで開催されるのは知っています。
なんだか日本のメディアもまったく盛り上がっていませんね。
南アフリカって、結構、危ないんじゃない?
えっ!なんだか、驚きの文言が並んでいます。
● 感染症危険情報が発出されています
● 銃器を用いた凶悪犯罪が多発しています
● 外国人観戦者を狙った犯罪が予想されています
● 大会を狙ったテロ計画の可能性があります
● 南アフリカ警察は暴徒に対し硬質ゴム弾を発砲します
● 当たり所が悪いと死亡する可能性もあります
● 十分に注意していても強盗に遭うことがあります
これって、大丈夫なの・・・。
なんでも、南アフリカ男性の4人に1人以上が「少女または成人女性をレイプしたことがある」と答えたとの調査結果を、同国の研究機関「医学研究評議会(Medical Research Council、MRC)」が発表しています。しかし、この調査には「男性へのレイプは含まれていない」(笑)ということだそうです。
過去に女性をレイプしたことがあると答えた男性は27.6%にのぼり、約半数が「2回以上経験がある」と回答しています。また、レイプの経験があると答えた男性の5人に1人が「HIVに感染している」ことを明らかにしています。
初めてレイプしたときの年齢については、「10歳以下」が9.8%、「20歳以下」が約73%という結果だったとか・・・。
10歳以下って、なっ、なっ、なんなの!
南アはレイプ被害者数が世界最多の国の1つ。年間のレイプ件数は約3万6千件、1日あたり99人。実際の件数はこれをはるかに上回ると考えられています。また、HIV感染者数も世界最悪レベルです。
日本人サポーターは大丈夫なのか?
夜だけじゃなくて、白昼でも堂々と襲われるって、
どんな国なの、南アフリカ。
各国から集まるテレビ局の女子アナやレポーターを誘拐のターゲットにしていると公言している連中もいるそうです。
男性のアナウンサーやレポーターも危ないんじゃないの・・・。
呑気にサッカーの応援なんかできるのだろうか・・・。
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