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喉ごし爽快 支那の水

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喉ごし爽快 支那の水

酷暑の北京オリンピックでは水分補給が不可欠だ。
そんなときに役立つのが、先進国の仲間に入りたがっている支那の飲料水。
のどごし爽快と宣伝する支那の水だが、その実態は・・・。

価格も手ごろなペットボトルの水に、海外からの観光客はお世話になるはずだ。
「生水は飲まないように!」
いわゆる、これが海外観光旅行の鉄則。
だから、安全なペットボトルの水を飲む。

しかし、発展途上国の支那ではそれもままならない。各メディア媒体が報じているように、「どぶ川の汚水を原料にしている」製品がほとんどなのである。

暴露したのは中国人記者。
報道せずにはいられなかった。
同じ中国人として、あまりにもひどい状況に危機感を感ぜずにはいられなかったという。
内部告発による報道。
そして、真実が明るみに出た。
酷暑に人気のある「氷」の製造に汚水が使われている。

もちろん、他の媒体の取材で、ペットボトルの飲料水にも汚水が使われていることが判明した。

どこまで続くのか、支那のモラルなき暴挙。
腐った水を飲み続ける支那人は、既に内面も腐っているのだろう。
日本の旅行会社各社は、支那への観光客が激減し、定員に満たないツアーが続出していることに悲鳴を上げている(泣)。
格安の氷に注意、どぶ川の汚水原料…中国紙記者が潜入取材
7月26日0時13分配信 読売新聞

中国福建省の福州市内で、どぶ川の汚水で氷を製造していた業者が見つかり、副市長が市内の製氷業者に対する監督を強化するよう関係部門に指示した。福建省の地元紙「海峡都市報」(電子版)が伝えた。

同紙記者が今月16日、買い手を装って製氷工場に潜入取材して明らかになった。

工場は汚染された川から4メートルも離れておらず、悪臭漂う真っ黒な汚水を取水。ろ過して砂などを除去した上で型に入れ、化学物質を加えて製氷していたという。

完成品は外見上、何の異常も見られない仕上がりで、価格は正規の半分以下。主に水産物の冷蔵用に売られていたが、細かくして食用氷に混ぜて売られていた可能性もある。同紙によると、食用氷を製造する市内の業者の大部分が小規模工場で、原料の水質の大半が衛生基準を満たしていないという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080726-00000001-yom-int

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