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命を投げる競争

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感謝の気持ちを忘れてはいけません。

「いただきます」と食前に手を合わせる感謝の気持ちは、オーストラリアの囚人には分かりません。

カンガルーの赤ちゃんを笑顔で殺し、ディンゴを針金で吊るし上げて殺し、先住民の方々を虐殺してきたオージーが、海洋生物の保護を主張するのを不思議に思っていました。

「ほんとに海の生き物を大切にしているのか?」と思っていました。

ちょこっと、インターネットで調べたら、出てきました、ゾロゾロと怪しい写真が・・・。

今年も盛大に「マグロ投げ大会」が開催されたようです。
記事を読むと、家族みんなで楽しむ大会のようです。

どんな大会かと言いますと、まさに、読んで字のごとく、単にマグロをぶん投げる大会です。
みんなでマグロをぶん投げて、遠くへ飛ばすのを競う。そんなアホな大会です。

そこには、命あるものへの感謝の気持ちなど存在しません。
とにかくマグロを振り回して地面に叩き付けます。

無惨にもボロボロになったマグロが転がり、オージーは、笑顔で写真を撮ります。

「オーストラリアの人々は、海を愛し、命ある海の生き物を愛している」って、どうなっちゃったの?

日本でマグロや生き物を投げたり、叩き付ける競技があったら、誰もが疑問に思うよ。
オージーは平気なの?

さすがに、殺人者や犯罪人の子孫だけはあります。
命をもてあそぶことに、慣れているのは、囚人のDNAのおかげだね。


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