停滞した前線の影響で28日夜から29日未明にかけて、関東や東海地方で激しい雨が降った。
その前線の影響もあってか、ブログにもシナからの汚れた空気が入り込み、微風が吹き込んだ。
支那からのブログへのアラシは、予想を遥かに下回る小さなもので、まさに微風程度。
「支那は開かれた国だ!」
「支那は何も悪いことはしていない!」
と、連呼するシナ人は、自分たちの汚名返上を目指し、すべて、ぬれぎぬだと叫びつづけた模様。
日本人ブロガーは、ときおり、合の手を入れるようにコメントを書いたが、逆上した支那人は、絶えずコメントを書き込み、ついには、一人で約80のコメントを書く強者も。
残念なことに、JODYさんが、叩き付けた100の書き込みには及ばず、午前4時に断念。
日本から盗んだ鉄くず置き場の隅で死亡か。
本日は早朝から微風のアラシが吹いているが、昨日よりは雨足も強く、すでに90の腐ったコメントもクリアー。
目標の200までの折り返し地点が近づいている。
シナ人の訪問者数も飛躍的に増え、シナ語の掲示板にもおねえさんの名前がさらされている(涙)。
シナの人権を無視しているのではないかとのシナ人のメッセージに対してJODYさんは、
「そのとおりです。チャンコロは豚と犬の間にランクされるので、人権はありません」と正論を語った。
激怒したシナ人の訪問者数が二日間で約2000に達したことから、何人かのブロガーからは、
「次は、私のブログへ来て!」とのラブコールも。
日本を愛するシナ人は、多くの日本人にも歓迎されている。
しばらくは、シナの汚れた微風が続く模様。
蒸し熱い夏に、シナからの微風で涼むJODYさんは
「これで、キチガイじゃなかったら、もう少し遊んであげるのですが」と残念そうにコメントしている。
「キチガイ」または「チャンコロ」という言葉に異常に反応することから、書き込みの速度が落ちたときには、そっと書いてあげるような配慮もしているJODYさん。おもてなしの精神も決して忘れていない。
ブログでは、IOCとの約束事項を達成できずに失敗した「ペテン汚倫ピッグ」に落胆した人民の気持ちが一気に爆発したコメントも見られる。
先週からJODYさんのメルアドへ送られた何枚かの写真やメールをかき消すように、
脅迫と罵倒のメールが既に500通を突破。
「ファン限定・秋の感謝祭」では「超爆笑・ラブレター FROM 支那」と電話番号も公開予定。
益々、シナ人のコメントに力が入るのも必至。
これに対してJODYさんは、
「やっと、チャンコロらしくなって安心しました」と笑顔で応援メッセージを送っている。
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