中国イチャイナ
[ リスト | 詳細 ]
困った国です中国は。そんな中国の「魅力」を紹介していきます!
|
チベットの状況はまったくよくなっていません。
中国はチベットへのメディアの"入国"も規制しています。 しかし、殺害されたチベット人僧侶の写真が徐々に公になってきています。 中国、呆れた発展途上国です・・・。 みんなでチベットを応援しましょう! そして、"北京汚倫ピック"(我ながら良いネーミングです)に反対しましょう! |
|
「私たちは一発も銃を撃っていない」と主張する中国。 それに対して外国人観光客と通信社は「5秒に一発ぐらいの発砲音を聞いた」と証言。 どちらが信じられますか? 答えは明白ですよね。 益々、広がりつつあるデモ。 それを押さえ込もうとする中国の武力弾圧。 そして、殺人。 中国はチベットの人々の生き血を吸う吸血鬼です。 「人権?偉そうなことを言うなよ!平気な顔をして中国へ来いよ!」と挑発しているように感じます。 そうです! これは、五輪開催国・中国から各国への「人権を守る戦争」に対する宣戦布告だと思います。 平気で参加した国はこの戦争の敗戦国ということになります。 日本は今回の「人権を守る戦争」で敗戦国になってはいけません! 吸血鬼には、毒入りギョウザを突き返してやらなければなりません!
日本の男性が立ち上がらないならば、「誠」の旗を掲げたお姉さんが一人でも斬ります! チベットの人を助けるからね! |
|
中国の環境汚染について紹介したものです。 多少、誇張しているところはあるかもしれませんが、中国に住んでいる私の友人から聞いた話とほぼ同じです。 少しショッキングな画像も入っていますことを最初にお伝えしておきます。 もう、中国からのものは何も食べる気がしなくなった私です・・・。
|
|
Wikipedeiaでこの写真を見つけました。 お姉さん、絶句です・・・。 オリンピックのマラソンが開催される北京の写真です。 中国食品薬品監督管理局の資料によれば、工場からの汚染された工業水や、化学肥料、農薬によって、河川、湖及び近海に深刻な環境汚染が発生しているとのこと。河川、湖については6割が深刻な汚染に侵されています。また、重金属によって土壌汚染が起きている地域(渤海沿岸、華東、華南)もあり、汚染地域では癌や奇病の多発、奇形生物の発生も指摘されています。 2007年5月に河南省洛陽市では川の汚染の影響で酸欠になり死亡し浮いた50万匹の魚に対して、食すために周辺住民が一斉に群がり捕まえ、環境汚染における人体への影響について教育されていない傾向にあると報じられました。 中国による大気汚染は日本人にも深刻な問題です。 一昨年、お姉さんは佐渡へ行ってきました。 すごくきれいな場所で、お気に入りになってしまいました。 でも、お姉さんが好きな佐渡も恐ろしい状況に追い込まれています。 昨年、新潟県では観測史上初めて光化学スモッグ注意報が発令されました。 新潟は高度成長期でさえ基準値を超えたことがない場所です。 ここ数年は注意報の発令が急増し、過去最多の広がりを見せています。 これまで発生例のない、長崎の離島に迄も、注意報が発令されている状況です。 中国のタレ流す汚染物質が東シナ海や日本海を越えて日本に流入してます。 日本では光化学スモッグは真夏の炎天下に発生するイメージが強かったのですが、最近は春先に発生報告が増えています。 お姉さんの好きな春は、中国からの光化学スモッグに悩まされる季節になってしまいました(悲)。 中国からの「越境汚染」は光化学スモッグだけではありません。 中国の工場や発電所では石炭をたくさん使っています。 しかし、浄化機能がないのです。 そうです。硫黄酸化物が発生して、それらが大気中に放出されたままです。 どこに流れ着くと思いますか?はい。日本に流れて酸性雨を降らせるのです。 酸性雨は豊かな日本の土壌を酸性化させてしまいます。 農作物も森も枯らしてしまいます。 森が枯れれば海も死にます。 そうですね。シット・シェパードが守りたいと豪語するクジラのえさもなくなります。 シット・シェパードは日本の調査捕鯨船を襲うのではなく、中国の工場に突撃した方がいいですね。 森や海が死ぬだけではありません。 窒素酸化物、硫黄酸化物、発ガン性物質が私たち日本人の頭に降り注いでいるのです。 こんな国で平和の祭典、オリンピックを開催していいのでしょうか? 野口選手、土佐選手、中村選手はマラソンでゴールできるのでしょうか? 女性アスリートの体を守るために、給水所には酸素ボンベを置いて欲しいです! ゴホッ!ゴホッ!フ〜ッ・・・。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



