|
またシットシェパードのアホか・・・。
捕鯨調査船が戻ることになって、
アホオージーとアホニュージーは、喜んでいるらしい。
やはり犯罪人の子孫の神経はわかりません。
「クジラを殺すな!」で騒ぎながら、
野犬はガンガン殺して
尻尾を誇らしげに吊るし上げる馬鹿どもです。
動物愛護とか言って、すぐに裸になって
「毛皮よりも裸を選ぶ!」とか、
動物の肉体も自分の肉体の部位も同じだとか
意味不明の活動をする生ハム女。
やっぱり、肉食をしながら、菜食を訴える輩は、
知能が低いと見た。
発展途上の人間とは話し合う時間も無駄です。
菅総理!
支持率を上げるために、
オージーの尻にヤリでも差し込んでみませんか?
外交政策としては下品でしょうか?
|
シットシェパード
[ リスト | 詳細 ]
シーシェパード?いえいえ違います。シットシェパード(SHIT Shepherd)に改名しました。環境破壊集団の真実の姿に迫ります!
|
鯨肉を運送会社から盗んだ国際環境テロリスト
「緑豆窃盗団」(略称:グリーンピースジャパン)のメンバー2人に
懲役1年、執行猶予3年(求刑・各懲役1年6月)が言い渡された。
日本国民に人気のある貴重な鯨肉をよほど食べたかったのか、
盗んだ鯨肉は、約23.1キロ(5万8905円相当)。
人様のものを盗んだだけではなく、
「調査」と称して、鯨肉を食べたと証言までしている。
どこまでも腐った男だ。
お前みたいな腐った男は、
ゲイ肉になって他の男に食われてしまえ。
「引き続き戦う!」という緑豆窃盗団。
アホか!
人のものを盗んだら、まずは謝る。
小学校で習わなかったのか?
もう一度、メダカの学校へ行きなさい。
|
|
おねえさんは、少しばかりブログの上では過激なところがあります。
しかし、キチガイではありません。
腐れオージーは、一人では過激なことはできません。
しかし、何人か集まると予想を超えた過激さに酔いしれます。
これを、私たちは、キチガイといいます。
ニュースによれば、太地町のイルカ漁を妨害するために、シット・シェパードが、数名のキチガイを送り込んだようです。
イルカ漁が終わるまでに30名ほどを送り込み、漁師さんの網を切ったり、船を壊すことも計画しているようです。
これって、テロリストでしょ!
日本政府は、こんなキチガイを入国させていいのですか?
そういえば、前に調子にのったオージーのレポーターが、
日本大使に「研究のために日本人を殺してもいいですか?」と
インタビューしていました。 アホか!
イルカと人間の区別もつかないのか!
つまりは、オージーは人をイルカと同じレベルと考えているのか?
じゃあ、太地町に来るテロリストオージーを殺しても、平気なのだろうか?
試しに、来日するオージーを
研究のために槍で刺してみるか。
夏休みの良い研究になるかもしれないので、
地元の小学校に提案してみよう・・・。
漁師さんたちの安全を願っています・・・。
|
|
もう、すっかり忘れていました。
漁師さんたちや地元の方々を騙して撮影した「ザ・コーヴ」って、映画のこと(笑)。
アンプラグドって会社が配給会社なのです。
あのインチキ映画を配給する、まさに、アンポンタンって会社です。
社長の加藤武史さんの家や会社の前で、マイクを使った抗議活動がエスカレートしているらしい。わかるよ、その気持ち。
一応、事務所の連絡先を書いておきます。
〒 153-0064
東京都目黒区下目黒1-3-20 マンション下目黒苑605 電話番号 : 03-6420-1201・1202
ファックス: 03-6420-1203 どこの右翼団体か知らないけど、ホームページで圧力をかけているらしいです。それで、上映予定が徐々に中止になっているとか(笑)。
元々、理念や信条があっての上映じゃなく、単に、話題作で金儲けっていう程度の配給顔者と映画館だから、右翼団体にちょこっと脅された程度で、すぐに上映中止(爆笑)。
情けない連中だよ。
右翼の街宣活動が恐いんだったら、最初から、そんなインチキ映画なんて上映しなければいいのに。
コーヴを支持する連中の中には「観た上で判断して公平な議論を」っていうアホもいますが、捏造された映画に、公平なんて言葉は似合いません。
「ザ・コーヴ」なんて、見る価値ありません(呆)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100604-00000104-mai-soci
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- その他映画
|
感謝の気持ちを忘れてはいけません。
「いただきます」と食前に手を合わせる感謝の気持ちは、オーストラリアの囚人には分かりません。
カンガルーの赤ちゃんを笑顔で殺し、ディンゴを針金で吊るし上げて殺し、先住民の方々を虐殺してきたオージーが、海洋生物の保護を主張するのを不思議に思っていました。
「ほんとに海の生き物を大切にしているのか?」と思っていました。
ちょこっと、インターネットで調べたら、出てきました、ゾロゾロと怪しい写真が・・・。
記事を読むと、家族みんなで楽しむ大会のようです。
どんな大会かと言いますと、まさに、読んで字のごとく、単にマグロをぶん投げる大会です。
みんなでマグロをぶん投げて、遠くへ飛ばすのを競う。そんなアホな大会です。
そこには、命あるものへの感謝の気持ちなど存在しません。
とにかくマグロを振り回して地面に叩き付けます。
無惨にもボロボロになったマグロが転がり、オージーは、笑顔で写真を撮ります。
「オーストラリアの人々は、海を愛し、命ある海の生き物を愛している」って、どうなっちゃったの?
日本でマグロや生き物を投げたり、叩き付ける競技があったら、誰もが疑問に思うよ。
オージーは平気なの?
さすがに、殺人者や犯罪人の子孫だけはあります。
命をもてあそぶことに、慣れているのは、囚人のDNAのおかげだね。
|



