あなたが斬らないで誰が斬るの!お姉さんも一緒に斬るからね!

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シットシェパード

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シーシェパード?いえいえ違います。シットシェパード(SHIT Shepherd)に改名しました。環境破壊集団の真実の姿に迫ります!
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お姉さんの天敵のシット・シェパードか。
相変わらずバカなので、相変わらず呆れていました。

反捕鯨キャンペーンの後、地中海のクロマグロ漁妨害を行うと宣言しているらしい。
まるで、戦争じゃない、これは(呆)。
何もしない日本政府にも呆れ。

だいたい、旗にドクロのマークを入れるのは、昔から悪者って、決まってんの!
でも、お姉さんの目を疑うような一文が飛び込んできました。

「えっ?」

なんでも、また、日本人のバカ女が乗船しているらしいのです。
しかも、そのバカ女、言ってくれるわねぇ。

「シー・シェパードは人間を含む動物全ての命を守るためにここに来ている。人体に害を与えるような物は使っておらず、けが人が出るような振る舞いは一切していない」

お前はアホか。
「私たちの方から船に体当たりしたり攻撃したりはしない。」

きさまはアホアか。
「オーストラリアとニュージーランド国民から圧倒的な支持を受けている。」

囚人の子孫はアホか。
ワトソンの横に立って記念撮影するなんて、かなり挑戦的だね。
お前、ワトソンの情婦だな。

帽子で顔隠したって無駄だよ。
アタシが必ず突き止めてやるからね。
YOKOって名前使っているらしいけど、田嶋陽子の崇拝者か?

あなた、もう日本へ帰ってこなくていいよ。
国籍捨てた方がいいね。
のんきに体当たりしたり、薬品瓶を投げてるけど、大したことないと思っているの?
日本人の船員さんにあたったり、けがさせても平気なのかい?

緑豆も、サフィアも、辻本も、福島も、よ〜く、聞きなさい!

こういう女のことを、従軍慰安婦っていうんだよ!





突撃電話取材!パタゴニアを着た悪魔

勇気を出してパタゴニアさんへ電話をかけてみました。
電話をしたのは札幌のお店。
ときどき寄ったこともあったので、まずはイメージトレーニング。

お姉さん「すみません、ちょっとお尋ねしたいことがあるのですが・・・」
店員さん「はい、なんでしょうか?」

お姉さん「御社の環境への取り組みにすごく興味を持ちまして・・・。素晴らしい会社ですね」
店員さん「ありがとうございます!」

お姉さん「パタゴニアさんって、環境保護活動に、すごく力を入れているんですね」
店員さん「はい、やっていますよ!」

お姉さん「素晴らしい活動に協力しているのですね」
店員さん「ありがとうございます!」

お姉さん「あの〜、シーシェパードの活動も応援しているんですか?」
店員さん「えっ・・・・」

お姉さん「シーシェパードです。最近、なにかと話題の・・・」
店員さん「・・・。それは広報の方へ尋ねていただけますか・・・」

お姉さん「店員さんは、シーシェパードを応援していることを知らないんですか?」
店員さん「その件についても、広報へお願いします」

お姉さん「広報に、店員さんの個人的な気持ちについて尋ねるということですか?」
店員さん「それも広報の方へ・・・」

お姉さん「そういうふうに答えるように広報の方から言われているのですか?」
店員さん「すみませんが、どちら様でしょうか?」

お姉さん「シーシェパードが投げた薬品で目を負傷した船員を心配しているものです」
店員さん「御家族の方ですか?」

お姉さん「家族であれば答えてくださるのでしょうか?」
店員さん「・・・」

お姉さん「このような電話がよく来るのですか?」
店員さん「はい・・・」

お姉さん「シーシェパードを支援しているのは会社であって、店員さん個人はちょっと違う気持ちを持っているのではありませんか?」
店員さん「そうですね。個人的にはやりすぎかなぁと・・・」

お姉さん「あれは会社の方針ということですよね」
店員さん「そうですね・・・。日本本社も海外の本社に従っているというか・・・」

お姉さん「店員さんたちもお金を出しているのですか、応援するために」
店員さん「いえいえ、それはありません。日本本社も出していないと思います」

お姉さん「じゃあ、日本人が払ったお金は使われているのですか?」
店員さん「う〜ん、区別はできませんが、間接的には使われていることになりますね」

お姉さん「じゃあ、パタゴニアさんの日本社員も応援していないのに、お客の日本人は応援しいることになるんですね」
店員さん「必ずしもそのようなことではありませんが・・・」

お姉さん「違うんですか?」
店員さん「う〜ん、間接的にはそういうことになりますかね・・・」

お姉さん「シーシェパードは嘘をついていると思いませんか?」
店員さん「それは私にはちょっと・・・」

お姉さん「じゃあ、薬品で環境を汚染したり、日本人を傷つけることは正しいと思いますか?」
店員さん「それはやりすぎかなと・・・」

お姉さん「これからもシーシェパードを応援するんですか?」
店員さん「それが会社の方針なので・・・」

お姉さん「テロリストを応援するのが会社の方針なのですか?」
店員さん「本社が決定していることで、日本支社はそれに従っているだけなので辛い立場です」

お姉さん「あなたは個人的にシーシェパードを応援しているの?」
店員さん「ごめんなさい、ちょっと今、これ以上お話しできません。失礼します。失礼します」

お姉さん「えっ、ちょっと待ってください」
店員さん「失礼いたします。失礼いたします。ありがとうございました。ありがとうございました・・・・」

お姉さん「えっ、ちょっと、ちょっと」
店員さん「・・・。ツーツーツー・・・」


お姉さんはかなりドキドキしました。
店員さんもよくがんばってくれました。
なんとなく、パタゴニアさんの店員さんの矛盾を感じている気持ちが伝わってきました。

お姉さんもよくがんばりました。
お昼休みにランチもしないで奮闘しました。
疲れたので、昨日の午後はお仕事ができませんでした。

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まずはこの人たちを斬ったら?

シットシェパードのワトソン船長、
調査捕鯨する日本人を襲うよりも、まずは、自分の国のオーストラリアのこんな人たちを襲ったら?
調査捕鯨船を見つけるのは大変な苦労だけれど、こんな人たちはオーストラリアにはたくさんいるでしょ?
捕獲するのもすごく簡単だと思いますよ。

あっ、そうか、シットシェパードの船の中に詰め込まれた男の人たちは、みんなこの人たちの仲間でしたね。
ムンムンする船内ってすごく楽しいってコメントしていましたね。

あれ?
これって、ワトソン船長かな?

お姉さんも一緒に斬るからね!撃沈も視野に入れます!


ニュースで木村太郎がシットシェパードのおバカ船長ワトソンにインタビューしていました。

「我々は今までに人をけがさせたことはない」ですって。
おバカの証明に一本!

「かかってきない!」とまたまた挑発的なコメント(笑)。

「我々は過去にソ連とも戦った」ですって、逃げたくせに(笑)。

そして、中川元大臣は「武力行為に対しては撃沈させるということもありえる」との発言。
ついに、そこまで来ましたか。
また逃げるんだろうな、シットシェパードは。

「かかってきなさい!」と言うわりには、「かかってきた!」と泣き言の主張をするのも見え見えです。

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パタゴニアを着た悪魔

パタゴニアを着た悪魔

日本人に薬品を投げたり、怪我をさせるシットシェパード(旧名シーシェパード)は、いろんな会社から支援を受けています。
テロリストを支援する会社も問題ですが、テロリストの顔を隠して企業から、そしてその顧客からお金をまきあげているシットシェパードは困った団体ですね。

パタゴニアも引き続きシットシェパードの支援を続けると言っているそうですが、パタゴニアとテロリストの蜜月関係はしばらく続くのでしょうか。

まさに、シットシェパードは、「パタゴニアを着た悪魔」です。

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