リオ・サミットに響きわたったある少女の言霊My father always says "You are what you do, not what you say." Well, what you do makes me cry at night. you grown ups say you love us. I challenge you, please make your actions reflect your words. 1992 Rio Earth Summit Severn Cullis-Suzuki (12) Environmental Childrens Organization(ECO) 父はいつも私に不言実行─つまり、何を言うかではなく、何をするかでその人の値打ちが決まると言います。しかしあなたがた大人がやっていることのせいで、私たちは泣いています。あなたがたはいつも、私たちを愛していると言います。しかし、私は言わせてもらいたい。もしその言葉が本当なら、どうか本当だということを行動で示してください。 1992年のリオ環境サミットにて 環境こども機構(エコ)代表 セヴァン・カリス=スズキ(12)日系カナダ人少女による伝説的なスピーチ - youtube スピーチ全文の和訳 - ながらRICH セヴァンのプロフィール - 環境NGOナマケモノ倶楽部 父のメールより 世界は感動した。世界は心を動かされた。
しかし、世界は動かなかった。 だから今の世界がある。 |
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きっと 失望した実感 なんでしょうね、思うことと 実行・・
じつは 第三者でないと なかなか 判明しない事ですよね きっと
例えば 小鹿物語を見て泣いて、レストランで肉をおいしそうに食べれば・・そうですからね
2007/6/28(木) 午後 10:22 [ 建築や ]
ハキームさん、最近よく来てくれますねw
父がどんな気持ちでこれを送ってくれたか、その気持ちを汲み取りたいとは思ったのですが、俺はプラグマティストですから、感動する心は忘れたくないと思いつつも、“流されないよう”冷徹に努めたコメントが、上記のものです。
小鹿ですか・・・。実はハーグで、鹿とうさぎのイノシシ肉の三重奏をご馳走になったことがあります。もう「鹿さんかわいそう」とは言えなくなってしましました。。だって、美味しかったし(哀
2007/7/1(日) 午後 3:43