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 エヌ?シー?ジャパンがサービス中のMMORPG「リネージュII ?The Chaotic Throne?」で,4月7日実施予定の大型アップデート「セカンドスローン アルティメット 天空の覇者」で,新情報が公開された。今回は,スキル関連情報だ。 コレクターズエクスペリエンス シールド ディフレクト マジック スティグマオブシーレン  この大型アップデートでは,新たに華やかなエフェクトの魔法や,キャラクターの能力を引き上げるスキルなどが多数登場する予定だ。 そこで,これまでスキルや魔法の習得に必要だった魔法書がなくなり,習得が可能なレベルになると,トレーナーを通じて簡単に習得できるという変更が加えられる。ただし,「インプループ クリティカル」「チャント オブ コンバット」などの一部のスキル/魔法に関しては,これまで通り魔法書が必要とのこと。新規に追加されるスキルの一部や,魔法書をクリックして習得できる新規スキルは,以下の通りだ。 ディテクション パワークラッシュ 新規スキル(一部)スキル トレーナーNPCから習得できる新規スキルは以下の通りです。 魔法書をダブルクリックすることで習得できる新規スキル ソウルレイジ  また,スキルエンチャントを行う際の消耗経験値が1/10に,セーフスキルエンチャントを行う際の消耗経験値は1/6にそれぞれ軽減される。スキルエンチャントルートには,PvP時にスキルの威力を強化する「デュアル」の追加が行われる予定だ。そのほか,スキル習得レベルや経路の変更などは以下のように行われる。■スキルの習得レベルと経路の変更レベル81以上のスキルの習得レベルが以下の通り変更されます。ただし、「クラス固有スキル」の「忘れられた秘伝書」を既に所持している場合はレベル81で習得することができます。 クリティカル オブ パアグリオ コンディション オブ パアグリオ コンバット オブ パアグリオ チャント オブ ムーブメント  「セカンドスローン アルティメット 天空の覇者」の特設サイトには,今回公開されたアップデートで追加されるすべての新スキルが掲載されているので,自分のクラスがどのように変わっていくのかを今のうちに確認してここう。バーニングチョップ 「セカンドスローン アルティメット 天空の覇者」特設サイトhttp://lineage2.plaync.jp/event/2ndThroneUltimate/リネージュII公式サイトhttp://lineage2.plaync.jp/

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3月19、20日の両日、東京?後楽園方面が熱気に包まれた。プロレスでも野球でもない。<鹿鳴館伝説?LEGEND OF ROCK MAY KAN?>と銘打たれたライヴである。会場はJCBホール。主役は、設立30周年を迎えた目黒の老舗ライヴハウス、鹿鳴館。そのアニヴァーサリー?ライヴに、この“殿堂”に所縁の深いロック?バンドたちと、世代を超えた熱心なファンの大群が集結したのである。ヴィジュアル系の聖地。1990年代突入以降、このライヴハウスはそう呼ばれてきた。3月19日のステージに登場したのは、メリー、Versailles、Phantasmagoria、そしてムックの4組。まさにそうした時代を担ってきたバンドたちである。定刻の18時半に場内が暗転すると、最初に登場したのはメリー。ブラックスーツで正装したメンバーたちの演奏に導かれて、両方の拳を突き上げながら登場したガラが「Friction XXXX」を歌い始めた頃には、すでに場内は一体感に包まれていた。いわゆるMCもほぼ皆無のまま楽曲だけを連射する贅肉皆無のパフォーマンスの最後を飾ったのは、バンド始動時から鹿鳴館に所縁の深い彼らが、そこで何度となく演奏してきた「バイオレットハレンチ」。その最後、ガラは、トレードマークである学習机の上で三点倒立を決め、足で拍手をしてみせた。足なのに“拍手”という言い方が正しいのかはさておき、これが彼らなりの祝辞だったのだろう。ステージから去る際、ネロが発した「鹿鳴館30周年、万歳!」というシャウトも印象的だった。続くVersaillesも鹿鳴館には所縁の深いバンド。荘厳なSEのなか、持ち時間がさほど豊富なわけではないにもかかわらず、彼らは持ち前の儀式めいた空気を普段どおりに重視しながら、空気を自分たちの色に変えていく。ただし、音楽的にはシンフォニックなメロディック?スピード?メタルと形容可能なものではあっても、過剰な重々しさとは無縁だ。なにしろフロントマンを務めるKAMIJOの挨拶は「ボンジュール、ハニー」。まさに緊張と緩和が同居したカラフルなステージは、あっという間にクライマックスを迎えた。インディーズを卒業する際には鹿鳴館で5DAYS公演を行なっている彼らには、この6月、同じ鹿鳴館でのファン?クラブ会員限定ライヴも控えているという。優美さのVersaillesに対して、あくまで過激さ。Phantasmagoriaが重視するのはそれだ。同じツイン?ギターの5人編成のバンドながら、結果、こうして続けざまに登場することで各々の個性が際立つことになった。期間限定復活中のこのバンドの首謀者であるKISAKIは、自らのレーベル、UNDERCODEの主宰者としても鹿鳴館と深く長い関わりを持ち続けており、他の誰よりも多く鹿鳴館のステージに立ってきたことを自覚しているのだとか。彼自身にとってもこの記念イベントに関与できたことは誇りであるはずだが、「神歌」のコール?アンド?レスポンス部分で、彼らの先導に従って「ROCK MAY!」と叫び続けたオーディエンスも同じ気持ちだったに違いない。そしてこの夜を締めくくったのはムック。彼らのステージから何よりも強く感じられたのは、“風格”と言っていいほどの、どっしりとした重厚なたたずまい。まさにさまざまな経験の賜物と言うべきだろう。今様ヘヴィ?ロックから、ダンス?ミュージック的な楽曲までをも無造作に織り交ぜ、ライヴハウス時代の彼らに愛着のあるファンには懐かしいはずの「オルゴォル」までをも盛り込みながらの変化と落差に富んだ演奏内容だったが、それでもすべてが“ムックらしい”と感じられる。硬軟を上手く取り混ぜた達瑯のMCに煽られながら客席は熱気に包まれたが、最後の最後は名曲、「フリージア」で柔らかな空気を演出。現在のこのバンドならではの包容力を感じさせてくれた。そして翌日、3月20日にこの場所を占拠したのは、いわゆるジャパニーズ?メタル隆盛の時代から、結果的にヴィジュアル系勃発までの橋渡し役を担うことになった重鎮3組。30歳になった鹿鳴館よりも年上の音楽ファンならば、このライヴハウスが80年代に“ジャパメタの震源地”として認識されていたことを知っていることだろう。この第二夜、最初にステージに登場したのはDEAD END。2009年、誰もが諦めかけていた“再臨”を実現させたこのバンドにとっては、今回のライヴは2009年11月以来となるもの。アルバム制作に参加していたMINATOでも、11月の公演時に客演していた真矢(LUNA SEA)でもないドラマーが登場するらしいとの事前情報があったため、ファンの好奇心もそこに向けられていたに違いない。そして演奏なかばでMORRIEの口から紹介されたのは、山崎 慶という名前。10代の頃からさまざまなセッション経験を重ねてきたという彼は、現在、VENOMSTRIPというバンドに籍を置きながら幅広い音楽活動を実践しており、若手テクニシャンとして注目を集めている。現状、あくまでサポート?ミュージシャンということだが、彼の鋭利なドラミングが、DEAD ENDの絶対的な個性をさらに刺激的なものにしていたことは間違いない。彼らは最新作『METAMORPHOSIS』からの楽曲をあくまで中心としながらも、かつて鹿鳴館でも幾度も演奏してきた、インディーズ時代の『DEAD LINE』からの楽曲も2曲披露。イベント序盤から観衆を熱狂させた。その熱狂をさらに大きなものにしたのがD'ERLANGERだった。メンバーたちが音と歌で会話を繰り広げるかのような濃密な演奏ぶりは、まさに4ピース?バンドの究極形と呼ぶに相応しいもの。しかもキャリアに裏付けられた重厚さばかりではなく、そこには彼らがかつて鹿鳴館のステージに立っていた頃のような刺々しさが、今も錆びつくことなく伴っている。去る2月からの全国ツアーを終えてからわずか1週間後ということもあり、文字通り、ツアーでの熱をそのまま維持しながらのライヴ?パフォーマンスとなった。抜群の安定感と極上の炸裂感が共存しているのだから、鬼に金棒と言うしかない。しかも、復活後に生まれた“現在の代表曲”たちに加え、「SADISTIC EMOTION」のようなかつての看板曲も惜しみなく披露。思春期を象徴するかのようなこの曲を、今でも無理なく着こなせるのみならず、強烈な武器にできてしまうのだから素晴らしい。そして二夜のライヴのトリを務めたのは44MAGNUM。2009年にリリースされた7年ぶりのニュー?アルバム『44MAGNUM』からの楽曲を中心にしながら、過去には一度もオリジナル?アルバムに正規収録されたことのない幻の名曲、「I Give You My Love」といった超レア?チューンも久しぶりに盛り込まれた演奏内容の充実ぶりは言うまでもなく、躍動感溢れるパフォーマンスのみならず、PAULの含蓄ある発言もオーディエンスの感動を誘った。「DEAD ENDもD'ERLANGERも、もちろん44MAGNUMも、これから歴史を作っていく。俺たちは、まだまだ伝説にはならないから」、「こんなにたくさん集まるんだから、みんな鹿鳴館にも足を運ぼう。俺たちの次にカッコいいバンドが見つかるかもしれないから」…こうした言葉に、恥ずかしながら筆者は涙腺を緩ませることになった。クライマックスを飾るに相応しいロック?アンセム、「Satisfaction」で44MAGNUMのステージが終了すると、鹿鳴館の代表取締役社長、門間安彦氏の「鹿鳴館がバンドを育てたんじゃない。彼らによって鹿鳴館が育てられた」という感動のスピーチを挟み、全出演者が入り乱れながら、44MAGNUMの「STREET ROCK'N'ROLLER」の一大セッションを展開。まさに新たな“鹿鳴館伝説”誕生の瞬間がそこにあった。そう、この日に何かが締めくくられたのではない。新しい何かが生まれたのである。文●増田勇一写真●yuki kuroyanagi<鹿鳴館伝説?LEGEND OF ROCK MAY KAN?>◆3月19日(金)セットリスト【メリー】SE1. Friction XXXX2. Midnight Shangrilla3. 演説4. humanfarm5. 不均衡キネマ6. ジャパニーズモダニスト7. バイオレットハレンチ【Versailles】SE1. 愛と哀しみのノクターン2. 月下香MC3. ASCENDEAD MASTERMC4. The Revenant Choir【Phantasmagoria】SE1. Pixy falseMC2. Unknown zero distance中間SE3. NEO ARK4. 神歌END SE【ムック】SE1. アカ2. 咆哮3. 終止符Inter SE4. ファズ5. 楽園MC6. オルゴォル7. 蘭鋳8. フリージア◆3月20日(土)セットリスト【DEAD END】SE1. 摩天楼ゲーム2. Dress Burning3. Frenzy4. Princess5. Guillotine6. The Awakening7. Devil Sleep8. 冥合【D'ERLANGER】SE1. Masquerade2. デラシネMC3. ADISTIC EMOTION4. dummy blueMC5. 柘榴6. an aphrodisiackeyboad Improvisation7. LOVE/HATE【44MAGNUM】SE1. マガイモノ2. Call My Name3. I Give You My LoveMC4. Souls5. Your Heart MC6. Show Time7. In the End 8. Satisfaction 【SESSION】STREET ROCK'N ROLLER【関連情報】? 「俺たちがロックだ!」44MAGNUM公演に赤坂BLITZが“過激に楽しく”熱狂 - 2009-12-15? 44MAGNUM、リアルタイムで膨れ続ける力強い愛 - 2009-12-15? 44MAGNUM、21年ぶりのワンマンを大阪で開催 - 2009-11-19? 7年ぶりの新作完成、8月15日幕張メッセにて“新生44MAGNUM”始動 - 2009-08-14? 44MAGNUMのトリビュート?アルバムがリリース - 2008-02-27

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 Aspyr Mediaは,「Guitar Hero III: Legends of Rock」のMacintosh版とPC版を,2007年秋に発売すると発表した。

 Guitar Hero IIIは,ギター型のコントローラーを使って,画面に現れるアイコンに合わせて,正しいボタンを押さえるリズムアクションのシリーズ最新作。これは,ActivisionからPLAYSTATION 3,Xbox 360,Wii,Playstation 2向けに北米で10月28日に発売されるものの移植版だ。基本的な内容は同じで,「Paint It Black」(The Rolling Stones),「Cherub Rock」(Smashing Pumpkins)などシリーズ初登場の曲も収録される。
 今回の発表では,コントローラーについては言及されていなかった。ギタリスト気分に浸れるかどうかがポイントなゲームなだけに,続報を待ちたい。

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 ゲームポットが運営するオンラインゲーム「ファンタジーアース ゼロ」(以下,FEZ)で,2009年11月7日から行われてきたイベント「バンクェット Decisive Battle 2009」。その締めくくりである「ワールドマッチ決勝トーナメント」が,12月12日に東京都港区にある「NEW PIER HALL」で開催された。

 なお,本大会は12月1日から15日までさまざまな形でイベントが実施されているゲームポットフェスタの一環であり,事前に予約した510名が会場に集結。「ワールドマッチ決勝トーナメント」だけでなく,国家対抗戦に参加して,白熱したバトルを繰り広げていた。


入場者特典でレア武器 ガチャガチャでゲーム内アイテムをゲット!






 来場者特典として,FEZで使用できる武器が配られていた。もらえる武器は1人1種類で,武器の種類はランダムで決定。これらの武器は中国版で実装されているが,日本での販売は未定なので,かなりレアな武器といえるだろう。またそのほかにも,入場時にウォリアー,スカウト,ソーサラーの絵柄が入ったカードと,ガチャ用のコインが渡された。

 カードは,描かれている各職業をじゃんけんのグー,チョキ,パーに置きかえ,相手と同時に出して3すくみ上強い職が勝ち,というゲームで使用し,勝ったほうがガチャガチャのコインを1個もらえる仕組みだ。ガチャには,ゲーム内のカジノ景品であるアニバーサリー用のアイテムやタオルなどのグッズが入っていた。ガチャの中身はもちろん,来場者特典のレア武器もランダムだったので,会場内で自分のほしいアイテムと交換している人もいたようだ。


ワールドを超え,各国家のプレイヤー達が争った国家対抗戦






 イベントでは最初に,国家ごとに分かれたプレイヤー達が戦う「国家対抗戦」が行われた。国家対抗戦は,予約時の抽選で選ばれたプレイヤーが各国6チームずつ,それぞれ1試合ずつ戦い,最も勝率の高かった国が優勝というルールだ。普段自分が使用しているキャラクター(12月7日の定期メンテナンス時のデータ)で参加できたので,ギリギリまでレベル上げに励んだプレイヤーもいたようだ。






 国家対抗戦は新マップで行われ,戦況ゲージは1本,オベリスク,トライリス,アロータワーがすでに建っている状態で戦闘開始という条件だった。自宅とPC環境が違うために苦労しているプレイヤーもいたようだが,オベリスク,トライリスの破壊がメインとなる普段の戦争と概ね変わらない。全部で15回行われ,最終的にエルソード国が優勝。優勝国の賞品として,全ワールドのエルソード国にいるキャラクター(レベル25以上)に,「完遂の書」が贈られることになった。








最後の最後まで見どころ満載! 熱いバトルが展開された「バンクェット決勝トーナメント」






 国家対抗戦終了後,メインイベントとして,160以上のチームの中からワールド代表決定戦,ワールドマッチ予選を勝ち抜いてきた4チームが頂点を目指し戦う,「ワールドマッチ決勝トーナメント」が行われた。
 また試合前に本日のゲストとして,「ファンタジーアース ゼロ メルファリア ANNEX」やゲーム内のムービーチュートリアルでお馴染みの声優,今井麻美さんが登場。FEZをプレイしていたときのエピソードを披露し,「決勝トーナメント」の解説として,会場に花をそえる形になった。

 今回決勝トーナメントに駒を進めたチームは以下の4チームで,2本先取したほうが勝ちというルールで行われた。

?Briahワールド代表 Victory_Roar
?Daathワールド代表 NEETS
?Daathワールド代表 Rounds
?Etherワールド代表 @1






 第1試合はNEETS対@1,第2試合はVictory_Roar対Roundsが行われ,決勝に進んだのは@1とVictory_Roar。その後三位決定戦が行われ,そこではNEETSが勝利した。そして迎えた決勝戦は,優勝チームを予想するオンラインイベント「FE-TOTO」で圧倒的に支持されたVictory_Roarと,2008年の準優勝メンバーを率いたEtherワールド代表の@1チームによって争われた。

 両チームが1本ずつ勝利する接戦で,3本めのを制したのはEtherワールド代表@1チームだ。勝利の瞬間,感無量となったのか,抱き合って号泣した選手もいたのが印象的。なお@1チームには,優勝の副賞としてBitCash10万円分などが贈られた。



優勝した@1の面々


 ここまで勝ち抜いてきたチーム同士の対戦ということもあり,手に汗握る好ゲームばかり。戦線での押し引きやスキルの使い方,キルチャンスの活用方法など,個々のプレイが洗練されており,筆者もプレイヤーとして思わず見入ってしまう場面が多々あった。一年を締めくくる戦いとして,相応しいものだったといえるだろう。



実況と解説を担当した,兼城かよさん,今井麻美さん,[GM]ウエッティ氏,[GM]ダディ氏



 今回のイベントは,バンクェットの観戦以外にも,国家対抗戦やクラスバトルなどが用意されており,来場者全員が参加できるものだった。だが,事前予約が必要で,抽選に漏れてしまった人は参加できないという仕組みだったため,友達同士での来場が難しいという側面があったのも事実。バンクェットに参加する人達を応援したくても,入場できなかった人もいたようで,2008年の大会よりも試合中の会場は静かだった。

 人気タイトルだけに,希望者全員が来られるようにするというのはなかなか難しいのかもしれないが,次回以降はまた別の形で大会を開催してくれることに期待したい。もちろんゲームの人気を維持するためにも,ゲームのアップデートも引き続き行っていってもらいたいものだ。

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マビノギ


配信元
ネクソンジャパン
配信日
2008/03/17


<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>『マビノギ3周年記念オフラインイベント』 4月12日(土)開催決定!












 オンラインゲーム配信事業を手がける株式会社ネクソンジャパン(本社:東京都中央区代表:David K. Lee 以下ネクソンジャパン)がサービスする生活系MMORPG『マビノギ』では、本年4月に3周年を迎えます。これを記念して4月12日(土)には、ネクソンジャパン主催イベント『マビノギ3周年記念オフラインイベント』をラフォーレミュージアム六本木で開催します。

 本イベントでは、昨年ご好評を頂いた第一回オフラインイベントの、イベント内容を更に充実させ、規模も拡大して300名の参加者と、司会者磯村知美さんとネクソンジャパンのスタッフで盛り上げて参ります。最新アップデート情報や開発秘話はもちろん、サーバー対抗のゲーム大会や、シークレットゲストによるイベントも予定しております。

 ネクソンジャパンでは、多くの方のご応募をお待ちしております。




?『マビノギ3周年記念オフラインイベント』概要?

【開催日時】
 2008年4月12日(土) 15:00開場/15:30開始(2時間程度)

【開催場所】
 ラフォーレミュージアム六本木
 最寄り駅:地下鉄六本木一丁目駅
 ※完全招待制です。詳しくは当選メールにてご連絡いたします。

【募集人数】
 300名

【応募方法】
 下記URLの応募フォームからお申し込み下さい。
【当選発表】
 当選者には、4月3日までにメールで招待状を発送します。
 *応募者多数の場合は抽選となります。
 *当日は招待状をプリントアウトしてご持参下さい。

【イベント内容】
●大型アップデート情報&開発秘話

●6サーバー対抗ゲーム大会
  ?優勝したサーバーには豪華特典が!?

●デザコン?イラコン展示会
  ?過去に行ったコンテストの優秀作品を展示

●シークレットゲスト登場
  ?声優としても活躍中の「イソッチ」こと磯村知美さんが司会を務めます。
  ?さらに、今年は“あの方”の参加が決定!

●来場者全員に、オリジナルグッズプレゼント!


【イベントに関する問い合わせ】

event@nx.com

 ※今回のイベント以外に関するお問い合わせには返信致しかねます。
 ※また当選についてのご質問にはお答えできませんので、予めご了承下さい。

【注意事項】
?募集期間は2008年3月17日?2008年3月23日(23:59:59)です。
 必ず期間内に応募を済ませてください。

?2007年3月1日?2008年3月23日(23:59:59)に、マビノギ公式サイトでの月額サービス?カード、マビノギゲーム内アイテムショップでの有料アイテムを合計500円以上ご購入いただいた方が対象となります。

?お1人様につき1度のみご応募いただくことができ、複数応募が確認された場合に選外となる可能性がございますのでご注意ください。

?当選の権利を譲渡することはできません。

?開催当日、必ずご来場できるかどうかご確認の上、ご応募ください。

?未成年者のご応募につきましては、必ず保護者の方の同意を得てから応募いただきますようお願いいたします。当選の際には、保護者の方の「同意書」を添付させていただきますので、必ずそちらもご記入の上、当日お持ちくださいますようお願いいたします。

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