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いよいよ2009年ですね。
本来であれば2008年から始まるはずのシナリオが…
振り子の幅が振れていくだけで一向に元に戻ろうとしない。
これは軟着陸ではなく甚大な被害を齎すであろうハードランディングの序章。
もうすでに動き始めていますが、これから様々なモノの崩壊が始まります。
しかしそれは新しい時代の幕開けに過ぎないのです。
物質社会、人間至上主義の時代は、今終焉を告げようとしているのです。
今夏、衆院選挙後に日本は大転換期を迎えると思われます。
民主は党内空中分裂、自民は大敗による自壊
二大政党政治の虚像に惑わされてきた日本国が動きだします。
そこで本当に国を憂う政治家が生まれるんだと思います。
またその人を選ぶのは私たち一国民の清き一票なのです。
今迄のように国政は関係ないと思っていた人達もそうはいきません。
なぜならもうこの国、日本には国家破綻の道しか残されていないからです。
国民一人一人がこの国を建て直そうと真剣に取り組まない限り
明るい未来は永遠に訪れることはないでしょう。
この世の終わりのはじまり
【終焉の日】2012年12月23日に向け、急激に加速しだした世界情勢…
それとリンクするように、地球の様々な天変地異が噴出している…
「中華バブル崩壊、テロ頻発、宗教戦争、日米国家破綻説、世界恐慌説、
鳥・豚インフルエンザ(スペイン風邪)蔓延・ハイブリッドウィルスパンデミック、
台風・地震多発、環境汚染、人口爆発的増加、食料(水)危機問題…」
全ては必要なモノとして存在すると云う…
現代の科学や技術の粋を持ってしても自然の力の前では、人はただ無力である…
それ故に人は古来より自然との共存・共栄を理想とし、繁栄してきたのだ。
とすれば、今まさにその本来備えている力を思い出す時期に来ているのではないか…?
物質に囚われることのない自由な魂と宇宙に回帰する時間が迫っている…
その全ての記憶を取り戻し身につけた時、人は覚醒するという…
古より伝えられた世界が、刻々と近づいている…ただそれだけなのだ…
このブログを通して、あなたは百匹目の猿となる…
その輪がさらに広がり、地球が大きな優しい想念波動で包まれることを期待します。
☆☆☆この文が気になった方は激コア陰陽二相一対の記事へどうぞ♪☆☆☆
If I die―I would like to go to heaven to ask somebody in charge up there,
‘Hey, what was the good news and what was the bad news!
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