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ちょっと時期が過ぎてしまったような気もしますが、こんな歌はどうでしょうか。四季折々の花があって、それにちなんだ歌というのもたくさんありますよね。 にしても、マチャアキ、若!!。
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こんにちは、ゲストさん
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ちょっと時期が過ぎてしまったような気もしますが、こんな歌はどうでしょうか。四季折々の花があって、それにちなんだ歌というのもたくさんありますよね。 にしても、マチャアキ、若!!。
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ここのところ週刊誌を賑わしている森進一さんです。私は「おふくろさん」のような湿っぽい歌よりも、この「港町ブルース」や「襟裳岬」のような旅情を歌った曲の方が好きです。しかしながらすごい表情ですね〜。この渋さに惚れまして、思わず買ってしまいました。ちなみに50円也・・・。これ聞いたら森進一さんも泣くぞ〜(笑)。 よく歌われる横浜や神戸といったバタくさい港ではなくて、気仙沼、焼津、枕崎といった魚の脂の臭いがしてきそうな港町が並んでいます。歌謡曲の歌詞としては地味なチョイスだなぁと思っていたのですが、どうも詞は公募によって作られたようです。それぞれの港町の思いがつまった歌でもあるんですね。
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久々の紋次郎ネタです。数年前に自動車のCMソングとして使われてよく耳にした歌ですよね。その頃ラジオでも頻繁にかかっていておりました。何度か聞くうちにぞっこんに惚れてしまい、収録されているCDを調べて購入しました。CDを手に入れたところで、「ところでこの歌が主題歌となっている『木枯らし紋次郎』って何?」と思ったのが紋次郎に関心を持つきっかけでした。再放送でも見た記憶がないものでして、中村敦夫さんが紋次郎をやっていたということは知識としてはありましたが、ストーリーとかはぜんぜんわかりませんでした。近所の図書館で原作本を借りるのが手っ取り早いと思って、軽い気持ちで読んでみたのですが、ずっぽりとはまってしまいました…。 「雲は焼け 道は乾き 陽(ひ)はいつまでも 沈まない」 簡潔な詩ではありますが、メロディーと上條恒彦さんの美しいバリトンと一体化すると、陽炎の中で渡世人が一人歩く映像を浮かび上がらせてくれます。まるでドラマのワンシーンでも見ているかのような気にさせてくれる曲であります。
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最近は○○鑑定団などという、CDから古着やおもちゃまで総合的に扱う中古屋さんがあちこちにできて、古レコードとかも簡単に手に入るようになりましたよね。特にこれが欲しいというのはないのですが、何かおもしろいものはないかなぁと、お店の棚に無造作に並べられたEP盤を片っ端から見ていくのが楽しみだったりします。先日千葉の方にあるお店に行ったときに、思わず買ってしまったのがこれ。正直なところこの歌を知りません。ただ、ジャケットに写っているワム8に感動したまでなのですけどね・・・。八戸貨物−越中島駅専用ということなのですが、紙でも運んでいたのですかねぇ。後ろのタキも気になるところです。
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12月の声を聞いた途端にぐっと寒くなりましたね。今朝は木曽路を下ってまいりましたが、山間部は時折時雨れ、本格的に冬が来たんだなぁと感じました。さて、この時期になると思い出したようにラジオから流れてくるのがこの曲です。一応、道に関わる曲として取り上げましたが、「タイトルもさることながら、詩の中にも『散歩道』なんてどこにも出てこないじゃん」としばしば突っ込まれる曲ではありますが…。 トラックに乗り始めて独り立ちした頃に、リバイバルか何かでよく流れておりました。その頃は時間に追われる仕事をしておりまして、まだ慣れないこともあって、いつも焦って仕事をしていました。その頃の思い出と、この曲に描かれている焦燥感とが妙にダブってしまうのですよね…。 注)「これは貴重かも!」と思ってオークションに出されていたものに飛びついてしまいましたが、これはだいぶ後になって発売されたもののようですね。なので散歩道風のジャケットになっております。二人が歩く写真をどこかから無理やり引っ張ってきたようで、粒子はめちゃめちゃ粗いです…。
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