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今日パネルクイズ・アタック25を見ていて思った。 |

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こんにちは、ゲストさん
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今日パネルクイズ・アタック25を見ていて思った。 |
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千葉県富津市在住の金子亮祐君(10歳、小学5年生)は、『川崎病後急性心筋梗塞による重症心不全』という病状で入院治療中です。
「りょうすけ君を救う会」HPより抜粋平成18年5月に9歳で川崎病を発症し、同12月に後遺症により心筋梗塞を起こしました。カテーテル施術により開通したものの心筋のダメージが広範囲におよんだ為、心機能が弱まった状態が続き、君津中央病院、その後千葉大学医学部付属病院にて強心剤の点滴等による内科的治療をしてきました。しかし、平成19年3月に心不全の症状が悪化した為、東京大学医学部付属病院に搬送され補助人工心臓を装着しました。装着後も心機能の改善は見られず、残された道は心臓移植しかありません。しかし、国内では15歳未満の臓器提供が認められておらず、また、補助人工心臓を装着している間に感染や血栓の発生などの恐れもあり、早期の移植を実現するには海外での移植手術に頼るしかない状況です。 病院の先生方のご尽力により、米国のUCLA病院で受け入れていただけることになりましたが、海外では保険が使えないため、渡航費用・心臓移植手術費用・滞在治療費等で約1億2800万円という膨大な費用がかかります。そこで私たちは、亮祐君の命を助けるために『りょうすけ君を救う会』を結成し、募金活動をすることに致しました。「早く学校に行きたい、野球がやりたい」という亮祐君の願いを叶えるため一日も早く米国での心臓移植が受けられますよう、皆様の温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。 ホームページはこちら「りょうすけ君を救う会」 一人でも多くの方々に「りょうすけ君」のことを知ってもらい 渡航移植の実現に向けてご協力をいただきたく、ブログを開設しました。 どうか、野球を愛する皆様、そしてヤフーブログを利用する皆様の 温かく力強いご支援を心よりお願い申し上げます!! ※転載は記事右下の「転載」ボタンからお願いします .
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今日の地震は「平成19年新潟県中越沖地震」と命名されました。 |
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1時間前の10時13分頃、新潟・長野で震度6の地震がありました。 |
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明日から僕の地元では、「白根大凧合戦」という一大行事が始まります☆ これがどうしようもなく大好きなお祭りでして、5日間中の土日だけ、行ってきます!! 紹介します☆ 「白根大凧合戦」の名前の通り、「白根」(しろねと読む地名)の川で 「大凧」を揚げて「合戦」する、と簡単に言えますが、これがまたエキサイティング! (大凧と言うからには、小さい凧(巻凧・約5畳、6角形)もありますが、ここでは省きます。) 大凧は骨が竹、そこに和紙を貼り付けて造ります。 サイズは、縦7m、横5m(和紙324枚張り・24畳)、重さは約50kg。 糸(以後、綱)の直径は2.5cm、その長さは150m、重さはこれもまた50kg。 この凧を総勢50人がかりで上空空高く舞い上げます! 川幅が約80mの中之口川(後にあの信濃川に合流する)で、 土手の両側から大凧を揚げ、川の上で交互に絡ませて川の中に落とし、 両方による綱引きを行い、相手の綱を切り取ったほうが勝ち、というのが概要です。 画像も使ってみましょうか♪ まずは立ち上げ。 なんせ大きさが大きさなので、うまく揚げるのすら大変です。 両軍からうまく立ち上がった大凧同士が、空高くで睨み合って睨み合って・・・ ベテランの揚げ手が、凧をうまく導いて、上空で綱を交差させて絡ませ合います。 この時の歓声は素晴らしいものがありまして、もう鳥肌もんです! 絡んだら、当然そのまま揚げていられるわけはありませんから、川に落とします。 白根では、凧はただ揚げるものではなく、戦の手段、川に落としてナンボなのです。 そして最後の熾烈な戦い! 凧の骨だけが見えるものとして残り、相手の綱を切り取るまでの大勝負!! 最も勝数が多かった凧組が優勝!というわけです。 醍醐味だけをざっと説明してきたのですが、分かりましたでしょうか?? まぁイマイチ、ピンと来ないでしょうね(^-^; でも、僕がこれをどれだけ好きかという事が分かってもらえたら、嬉しいです♪
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