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小さなお子様のいる家庭では、お子様中心に楽しく過ごしていることでしょう。
しっかーし! アタリマエではありますが
「子どもはいつまでも子どもではない」のです。
特に、ティーンエイジャーすなわち10代は、
親離れ、反抗期、思春期などなど、メンドーな時期。
この時期を、自分がどのような気持ちで過ごしたか?
考えてみれば明白かと。
例えば勉強。
「勉強しなさい」と言われると、無性に腹立たしかった(超ムカツク)のではないか。
では、どうしたら「勉強する良い子」になるんでしょうか?
そうです、
勉強に限りませんが、本人のヤルキをいかに出させるかですね。
ヤルキ(自覚)を出す方法はイロイロあるでしょう。
そのひとつ、キッカケ作り(動機付け)のために、
こんな本をプレゼントしてはいかがでしょう。
あの 村上 龍さんの『13歳のハローワーク』冬幻社刊。
10歳の誕生祝などに、他のプレゼントと共に…。
自分の将来について、漠然とナガラでも想像できるかも。
な〜んて、子どもの日にちなんだ話題としてみました^^v
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