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綺麗な話題ではなく恐縮ですが、、、。
レタスの芯、玉葱の皮やヘタ、
お魚の骨やアラ等々。
生ごみはたくさん出るもの。
各家庭の生ごみは、
「生ごみ処理機」などを使って、
自分で処分する場合を除き、
自治体のごみ回収日に出すのが普通でしょう。
それは、週2回だったりね。
そうすると、分別収集の生ごみの日まで、
各自貯めて置くわけですが、
さて貴方は?
蓋付きポリバケツなどの密閉容器に入れる。
自治体指定ごみ袋に入れる。
いずれにしても、
その悪臭に悩まされません?
そこで私は考えました(ってほどのことか^^;)。
写真は、分かり難いんですが、、、
生ごみをポリ袋(スーパーの備え付けのものなど)に
二重に入れたうえ、
新聞紙一枚で包み、
さらにポリ袋に入れた状態です。
ここで大事なことは、
ポリ袋の中の空気をできるだけ抜くことと、
結び目を二重三重にすること。
これで、3〜4日間は無臭ですよ!
私は、以前には「臭いものには蓋」的に、
密閉ポリ容器使用してました。
しかし、
開けた時の鼻をつく臭いや、
容器に染みついて抜けない悪臭に辟易していました。
その解決法として、
「元から断つ」発想で、
上記のようにして、
普通にゴミ箱へ入れてしまうのです!
ポリ袋を余分に使ってしまいますが、
燃やしても無害なポリ袋なら、
なかなか快適な処理法と思うんですv(^o^)
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