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残りの御飯があったんで〜 サラダにしました! レタス、ダイコンスライス、ロースハム、 ザックリほぐした冷ごはんを混ぜて、 市販の『イタ・ドレ』しました。 豚背ロース薄切りのチーズ焼きと、 半額セールだった冷凍食品の『グラタン』を、、、。 ワインは、 アサヒビールから新発売されたアルゼンチーノ、 "SANTA ANA" Eco Cabernet Sauvignon 2007 (実売価格千円前後)を! ご飯のサラダって、 アメリカあたりでは時々みかけますが、、、 まあ、野菜ってことで^^; このワインは、
「有機栽培」されたブドウを使っていることから 「エコ」表示されているようですが(?)。 飲んでみると「だからどうした…」の世界ね。 また、カベルネ・ソーヴィニヨン種で造られたワインは、 やっぱり重めなので、 牛肉料理との相性がいいですね〜! |
男の料理
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これは昨夜作り、 一晩寝かせて今夜食べました。 いつものお肉屋さんで、 158円/100gのを約500g購入して作りました。 作り方は、自己流で簡単。 ・お肉をニンニクやショウガと一緒に中華鍋で軽く焦げ目がつく程度に炒め ・砂糖とお酒を入れて鍋で煮込む ・弱火で20分ほど煮込み、オレンジママレードと醤油を入れさらに煮込む ・一晩寝かせ、翌日もう一度煮込んで出来上がり 春キャベツの千切りを添えました。 イタリーワインで頂きました\(^-^)/
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キスに小麦粉をまぶして、 多めの油を入れた中華鍋で炒め揚げ〜! ちょっと焦げて失敗傾向かな。 今日帰りに魚屋さんへ寄ると、 と言ってもスーパーの対面コーナーね、、、 写真のキスと視線キッス! な〜んか、この目に惹かれました。 お店の人が薦めるには、 香住(日本海)産の一夜干しで、 寒風に一晩曝した後、夜明けとともに直送してきたもの、 とのこと。 なるほどきれいな目なわけね! この半分干物は、
生のように新鮮でありながら、 干物ならではの旨みが出て、 寒い時期だけ味わえる美味しさでした(^o^) |
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なんでしょう?この怪しい写真は???^^ そう、本格チキンカレーなんですがぁ、 何が違うって、、、 見ての通りです。 人参丸ごと(皮はピーラーで剥きましたが) 若鶏もも一枚/人まるごと、 そのままに使ったんですね〜〜〜(^o^) まあ、お遊びではありますが、 「ナイフとフォークで食べる」カレー!ってね。。。 とは言うものの、 充分に炊き込んだために、、、 チキンも人参も柔らかくなって スプーン一本で何不自由なく食べれました\(^o^)/ ※Canon IXY 810 IS
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山葵(わさび)と言えば、おそらくチューブ入り、、、? いつ頃からか定かではありませんが、 「チューブ入りわさび」は、 一般家庭で使う「わさび」の主役になったようです。 確かに便利です。 でも、私は自称「こだわり派」(ただの変人?)なので、 ちょっと昔懐かしい「粉わさび派」です。 もちろん気が向いたら、 「本山葵」をゴリゴリ摩り下ろして使いますが、 高価でもあり、そういつも使うわけには、、、(汗) なので、 これを杯などに入れてマゼマゼして、 逆さにしておいて、待つこと1分なのだ! すると、どーよこの香り! ツーンとフレッシュな山葵らしさが、、 程良い辛味とともに効く〜(To^)ノ 写真のような、スーパーの鮮魚コーナーでパック販売されている 「お造りセット」でも、 ちょっと一味「男の料理」かな〜! (ヨメサン→「それがいいならアンタがやってや!メンドイから」) 粉わさびは、
S&B、ハウスなどからも販売されていますが、 私はコレ!『金印(キンジルシ)』です。 『金印』は、名古屋のメーカーで、 かつては、その地の利からか信州産山葵を使っていたようです。 今は、西洋山葵使用とだけ表記されているので、 その産地は不明ですが…。 |




