趣味的な気まぐれ日記

車、バイク、酒、音楽etc.写真入りで書きます。

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今年もヌーヴォー

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以前ここで紹介の、セブンの『田崎さんヌーヴォー』です。

予約特典のベルギー産チョコはショボイようですが、
まあ、それはご愛嬌。

さて、
「今年のヌーヴォーはどんなんやろー?」


今日のメニュウは簡単に、
・生ハム
・カマンベールチーズ
・野菜サラダ
・骨付き手羽元のジャガイモたっぷりホワイトクリームシチュー
・各種パン取り合せ
そして、景品のベルギー産レーズンチョコ(爆)

では、では、
まずはシャワーしてから楽しみましょうか(^o^)

えっ、もうヌーボー?

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ボジョレー・ヌーヴォー解禁日は、11月の第三木曜日。
今年は、11月15日です。

だから、いまからでも予約しましょうというオススメです。

私は、2005年から、
あの、95年世界ソムリエコンテスト優勝経験を持つ
田崎真也さんヌーヴォーを楽しんでいます。

それはセブン・イレブンで取り扱っているん(オリジナルワイン)です。

毎年たくさんのヌーヴォーが氾濫しますが、
酷いニセモノマガイが多いことも事実です。
私は、たくさんのガッカリを味わわされました。
そしてそれは、年を追う毎に増加しているように感じます(ーーメ)


セブンのワインなんかドーヨ?
と、いぶかる向きもあるかと思いますが、
なんたって、我らが世界#1ソムリエ田崎さんですからね〜!

写真をご覧ください。
上から、今年入荷予定→06年→05年です。
下の写真(05年)を見てもらえば分るように、
透明ボトル+スクリューキャップです。

通常ワインは、遮光性からグリーンボトル+コルク栓が本物の証(一部を除く)。

しかしそれは、瓶詰め後も熟成を必要とするがゆえ。

ヌーヴォーは、すぐに飲むもの。
年を越してはダメなもの。

従って、
その色合いが見える透明ボトル。
簡単に開けることのできるスクリューキャップ。
これこそモノホンの証なんです!

さあ、アナタもご予約してはいかがでしょうか?
(別にセブンの回し者ではありませんが)

そうすれば、
11月15日の解禁日に、
「予約しているワシじゃ」\_(^^;)ではなく、
「予約している○○です…」とピックアップしに行けば、
「ありがとうございます○○様ですね、お待ちしておりました」
「こちらが、ご予約プレゼントの、ベルギー産チョコでございます」
「あっ、nanacoでのお支払でございますね、
 そういたしますと、特別ポイント200ポイントを付けさせていただきます」
・・・

どーですか、
たかがヌーヴォー1本も、何倍も楽しめると思いません?

「なかなか本物が無い」とお嘆きの貴兄も納得の
ヌーヴォーであることはもちろんです。

「これがヌーヴォー本来の味だったね」と
「目からウロコ」「舌からヨダレ」
さすがは田崎さんであります(例年通りならネ)。

Zなワイン2

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今回は『白』です。
前回紹介した『Zワイン』の白。

一言で言ってしまえば、
「千円ワインとして、可もなく不可もなく」です。

本日は、『お好み焼き』でヤリました!
もちろん、関西風。

豚玉をベースに、
水イカ、貝柱、剥きエビ(ベトナム産)、
天玉、イカ天、
カボチャ、ネギ、餅、チーズ、
紅しょうが、削り節、青海苔、
そして、オリヴァーお好みソース(広島風の時はオタフクソース)
マヨネーズ、、、。

まぁ、お好みにはビールが定番ですが、
ワインでお好みもイケますね\(^ー^)

Zなワイン!

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"Z"といっても、スペインワインなので"ZETA"です。

☆ZETA TEMPRANILLO 2006(ゼータ・テンプラニーロ)☆

ワイン専門店の『エノテカ』で購入しました。
先月末頃フラーと覗いてみると、
「1本1575円のところ、2本2100円です!」とのことで、
即2本購入しました。

まぁ、ハッキリいって「ドーってこともないワイン」ですが、
ブドウ品種テンプラニーロは、
高級スパニッシュワインで多く使われるものですから、
千円ワインとしてはイイカモと…。


で、飲んでみると、
ミディアムボディで香り良く、なかなかに楽しめました。


【当日のメニュー】

・市販のピッツア
 切り落としハムとモッツアレラチーズのマルゲリータ
 粗引き黒胡椒とバジルソース

・自家製カルパッチョ
 サーモン、タコ、貝柱、グリーンリーフと完熟トマト
 バジルとオリーブオイルのドレッシング

・牛モモ肉のひまわりオイル揚げ
 軽く塩コショウしてすりおろしニンニクをつけ
 小麦粉をまぶして
 多目の油を熱したフライパンで炒め揚げ


※スペインは、ヨーロッパ一のワイン生産量を誇ります。
 超高級ワインはありませんが、
 太陽の恵みイッパイの、リーズナブルな良質ワインが楽しめます。

 もう1本の白が楽しみです。


※画像が消滅してしまっていたため、再度画像UPしました。
 なぜか最初にUPした画像が消えてしまいました(不具合?)。 

12年もの対決

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ウイスキーといえばスコッチ!
いずれも12年もののホワイトホースvsカティーサーク、さぁどっち!

その前に、スコッチ基礎知識。
スタンダード=3年、プレミアム=8年以上熟成が目安。
昔の人なら、ジョニ赤とジョニ黒の違いといえばすぐ分るでしょう。

「しろうま」なんてわざとらしく呼ばれていたホワイトホースは、
もう説明の必要がないほどの代表格。

一方「カティー」は、ライトテイスティーで一世風靡したもの。

ホワイトホースは、
いかにもプレミアムスコッチらしい、上質で濃厚なフレーバー。
まったり味の、重厚さも感じさせるこれぞ「スカッチ」であります。

カティーは、
さすがアメリカで最も売れたスコッチだけあり、
彼の地のウイスキー『バーボン』にも通じるものがあります。
そう、ホンノリ漂う甘みとライトな味わいは、
スムーズで爽やかな、サッパリとした濃厚さ。
どちらかといえば、バーボンでもカナディアンぽさがあります。

さてさて、判定は?
甲乙付け難し・・・。しょせん嗜好品は個人のお好み次第ではあります。
私は、やっぱり正統派の「しろうま」やけどね。

※いずれも、なんと1850円と破格でした。
 「ワシらの若い頃は、12000円以上もする高値の花やったけどネ」ってか(^_^;)。


ヘタな写真は、酔っ払ってヘンになったわけではなく、
ズーミングしてみたんですが、やっぱりヘンかも。


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