|
今年もあと二日・・
いよいよお正月の準備ですね〜
今年最後は、やはり鎌倉の旅の記事で締めたいとおもいます
2年前の春3月に鎌倉の浄妙寺を訪れた時お会いした天使さんの
ことがずっと忘れられず 気になって頭から離れなくなりました。
そしてなんとかまたお会いできたらと思って昨年12月にお友達と
行ってみることになりました
でも、昨年はお会いできなくて
今年の11月にやっとその願いが叶いました
〜☆〜
あれは
昨年の12月18日のこと
気持ちの良いすきとおった真っ青な空・・・すばらしいお天気でした
鎌倉のお友達と一緒に♪
クリスマスが近いので
四つ葉のクローバーのミニクリスマスツリーを持って♪〜
わくわく ドキドキ・・
山門の左側にニャンコちゃん
浄妙寺のももちゃんが 迎えてくれていました。
真っ青な空の下
紅葉がとってもきれいでした〜☆〜
〜 喜泉庵 〜
枯山水の庭園を眺めながらお茶
いつかいただいてみたいと思います^^
その横の坂道を上ると
に
ここは浄妙寺の石窯ガーデンテラスの玄関口
桜の花が咲いていた3月に
白いハトが舞いおりてきた場所ですが
天使さんは?
お庭を散策し
せっかくいいお天気なので
今回はテラスで
お花を眺めながらパスタランチをいただきました〜♪
四つ葉のクリスマスツリーだけど
どうする?
・・・・・
お友達がレジの女性に天使さんのことを聞きに行ってくださり
天使さんは少し前にやめられたことがわかりました
しかし、幸いなことに以前お会いした時に交換していた名刺があり
お見せしたところ
お話がすぐに通じ・・・・
四つ葉のクリスマスツリーもお見せしたところ
心よくあずかってくださることになり・・・・ビックリ!!
そしてレストランで飾っていただけると聞いたときは
エッ!と耳を疑いました
もう嬉しくてうれしくて空に飛んでいきそうなくらい嬉しかったです
お友達とよろこびを隠せないままガーデンテラスを後にして
浄妙寺の本堂にお礼をしなきゃね
そういいながら坂を下っていると
さっき山門にいたモモちゃんが お賽銭箱の前に
ももちゃん
ももちゃん! ももちゃん!
いくら呼んでもさわっても逃げません
浄妙寺の奥様が大事にしているそうなので
叱られるかもしれないけど
クリスマスバージョンの長靴
四つ葉の飾りを
ももちゃんの首輪につけさせてね♪
そして今年
月一回の 鎌倉の旅、11月は浄妙寺に決定(^^)v
11月18日
この日、お友達が都合で来れなくなりちょっと不安でしたが
お会いできるのをずっと楽しみにしていましたと天使さんからお電話をいただき
予定通りガーデンテラスに御一緒しました
朝から雨
浄妙寺の山門につきモモちゃんのことをよ〜く知っている天使さんが
入場券を買いながら
今日モモちゃんは・・♪
「あのぉ〜・・ももちゃんは・・・」
18年というお歳なのでお寺の中で毎日を過ごしています
ご病気でお身体もたいへんなので・・
(あのモモちゃんは18歳だったのですね〜!!!)
天使さんもひさしぶりにモモちゃんに会えると思っていたので
ちょっとさみしそうでした。
それにしても今日は雨が降っているというのに
人が次から次へと境内に入って行きます
なんだかいつもと違う感じと天使さんが。。
本堂にお参りをしたあと坂を上って石窯ガーデンテラスへ
やはりすごく混んでいます
待つこと15分
天使さんも一年ぶりにお仲間の皆さんとお会いできてうれしそうです
暖炉のそばのテーブルに案内してくれました
さっそくランチをいただきま〜す♪〜
背中が ポッカポカ!
鎌倉野菜のサラダ
( ガーデンをイメージ )
これ おいしかったで〜す☆〜
天使のパンも美味しかったです☆〜
暖炉のそばの私たちのテーブルに
オーナーさんやいろいろな方が
来てくださりこれを見せてくれました
天使さんが左手で描いたそうです
モモちゃんにそっくりの絵!!
境内にいた小さいモモちゃんを浄妙寺の奥様がかわいがり
大切に育ててくれたのでその恩返しなのか
参拝するお客様やガーデンテラスにいつのまにか
モモちゃんが参拝する人を案内するようになったそうです
ももちゃんは浄妙寺の守り神だったのですね
とてもいいお話を聞かせていただきました
ウルウル〜〜
〜感動〜
今モモちゃんは御住職さんのお布団に寝ているそうですよ
昨年、どなたかが 四つ葉のクローバーを首輪につけてくださって
と奥様が・・・
あッつ!
それ・・GLさんで この方です と
はい 私がモモちゃんの首に四つ葉を・・。
( 怒っていませんでしたね^^ )
これは決してゆめじゃない
天使さんとあのときお会いしたからこそ
このような形で天使さんと再会も
そしてこんな素敵な物語が・・・・☆
めぐり合わせに感謝です
なんだか この世はとっても不思議なことばかり
どこかで繋がっているんですね〜〜〜
雨があがり
少しテラスに出て散策してみない?と
天使さんに誘われてガーデンへ
GLさ〜ん こっち こっち〜〜
なに〜〜?
双龍梅
この梅の木 すごいわよ〜
梅の木?
今まで来たら必ずお花を散策していた私たちでしたが
天使さんに言われて
初めて見たもの
なんと なんと
二つの龍でした!!
龍は架空の動物ですが 怖いような〜〜
そのことを気学を教えてくださっている先生にお話をしたところ
それって GLさんすごいことよ〜
私もぜひ行ってみたいわ〜とおっしゃっていました。
昨年 飾っていただいたあの四つ葉のミニクリスマスツリーは
こうして今年の11月に天使さんの手元に(^^)v
これも四つ葉のおかげ
しあわせいっぱいでした〜
![]() その数日後
天使さんからこんな素敵なプレゼントも届きました♪
GLさんへ
「 先日は素晴らしい一日をありがとうございました
ツリー ピカピカ光ってとってもキレイ
みんなにまで 四つ葉をありがとう ♪〜
みんなとっても喜んでくれました
いつも、元気と勇気と奇蹟をありがとう 」 浄妙寺石窯ガーデンテラス すてきなところです
ぜひ皆さんも行ってみてくださいね
一年は 旧暦では12月ではなく来年の二月の節分までなので
鎌倉の旅は一月までありま〜す!
長々と読んでいただきありがとうございました
これで2015年・・すべてやり残しなく
年を越せま〜す (^^)v
みなさん
来年もよろしくお願い致します
G
|
鎌倉の風景
[ リスト | 詳細 ]
|
大変遅くなりました
一ヶ月が過ぎ関東は梅雨が明け厳しい暑さがやって来ました〜
今日は台風の影響で雨が降ったりやんだり・・風もあり涼しいです
では、遅ればせながら明月院と東慶寺です
おつきあいよろしくお願い致します
6月 25日
「 明月院 」
( 明月院のしおり」からお借りしました)
明月院は禅宗である臨済宗 建長寺派の寺院
あじさい寺として呼ばれ親しまれています。
明月院は7年ぶりですが
この日も平日にもかかわらず紫陽花をみるたくさんの人、人、人・・
紫陽花と浴衣姿は風情があっていいものですね
入口からきれいなたくさんの紫陽花がむかえてくれました
まっすぐ石畳の階段を登って行きま〜す ♪〜
明月院の紫陽花は95パーセントが日本古来からの
姫紫陽花
花が優美ということから名づけられ小振りで可憐で悠久の青で
七変化はしない
淡い青から日ごとに青さを増して
最後 母なる色、空の色、海の色に染まり
大地に還ります ( 明月院境内の掲示板から)
本堂の前になにやらすごい行列・・・・
丸窓から庭園を眺めることができる撮影スポットです
もう少し前なら庭園に菖蒲の花がみられたそうですがもう終わっていました
丸(円)は月をあらわしているのですね
なるほど〜
かわいい石造のモチーフが置かれ、別のところには
本物のうさちゃんもいましたよ〜 メルヘンですね (^^)/~
そうそう・・・・とっても素敵な丸窓
災難からすべての生きものを救ってくれる聖観世音が 祀られて
いるんですって!!
煩悩が消される世界・・ 心静かに眺めさせていただきましょう
開山堂
花想い地蔵
大切な人との別れ 愛おしいものとの別れ
そんな時
ふと目にとまった花がどんなにか心を慰めてくれたでしょうか
ー いつくしみ深き花地蔵ー
押し花をするようになったおかげで
紫陽花の花がこんなにもきれいなんだというのを再発見できました
白や紫やブルーの紫陽花
花ビラを一枚一枚押します
なんと・・ドレスのような花びら
すごくかわいいです
でもそれを作品にするには技術が要ります
良い作品ができたらアップしま〜す!
月笑庵
ちょっと疲れたので
淹れたてのお抹茶とおいしい和菓子をいただき
一休みしました☆〜
明月院通りの行き帰りの参道の紫陽花もこんなにきれいです
明月川と言うそうですが
参道のわきには水が流れていて
今でもホタルがみられるそうです♪
このあと 向かった先は・・・・・♪
「 東慶寺 」
黒姫紫陽花がきれいですね
かつては 駆け込み寺(縁切り寺)として男子禁制のお寺
女性にとって救いの尼寺だったのですね〜
この石畳をまっすぐ行くと多くの文人、著名人が眠るお墓がありますが
奥の奥までいくとひんやりとしています
緑の葉の間からはやさしい木漏れ日がさしこみ 不思議な空間
なんのパワーなのでしょう・・・
空気がぜんぜん違うのがわかりました〜
紫陽花も綺麗ですが
春は紅白の梅林のほか
花菖蒲星の形をしたイワタバコや岩がらみなど
一年中境内のお庭で季節のお花が楽しめるそうです
赤と白の 源平草
東慶寺と言えば大泉洋さん主演の映画
「駆け込み女と駆け出し男」の舞台となっていますが
その映画をみてきたという女性の方がいました
帰りはそのかたとご一緒して
北鎌倉で別の方面の横須賀線の電車に乗り帰途につきました
一人旅でちょっと頼りない気持ちでしたが
なんとか無事に・・・・。
長々とお付き合いに感謝です
ありがとうございました〜^^
尚、コメント欄はお休みさせていただきま〜す!
G
|
|
鎌倉の旅
6月25日
6月と言えばちょうど紫陽花の見ごろということで円覚寺から明月院
そして 東慶寺へと三か所のお寺に行ってきましたよ〜
しかも今回は一人旅です(^^;)
どうなることでしょう^^
では、北鎌倉駅を降り
臨済宗 円覚寺(えんがくじ)へ
鎌倉五山第2位の禅宗寺院
北条時宗が建立 お寺の名前は建立の際に発見された石の箱から
(円覚経)という中国 唐の時代のお経が収められていたことに由来する
夏目漱石の「門」の舞台にもなっています
山門(三門)
神奈川県指定文化財
この桜上に十一面観音を安置
諸々の煩悩を取り払って仏殿に至る門とされています
仏殿
ご本尊の宝冠釈迦如来像を安置
天井画白龍図
前田青邨監修 守屋多々志によって書かれたものである 選佛場
仏を選び出す場所で 修行僧の座禅道場のこと
居士林(こじりん)
居士とは在家の禅の修行者をさし
居士りんとは禅を志す在家のための専門道場で
初心者でも参加できる座禅会が定期的に開かれているそうです
方丈
方丈の前にかなり古いと思われるビャクシンの大きな木があります
鎌倉の市の天然記念物に指定されている
中に入ってみま〜す♪
「 念ずれば花ひらく 」
裏には心字池のある庭園が見え
方丈の中から眺めていると
心が安らぎおだやかな気持ちになりました〜
虎頭岩のある妙香池には
亀と
しおからトンボ
癒されまーす
そして・・
舎利殿 (国宝 )
源実朝が宗の能仁時から請来した「十佛牙舎利」というお釈迦様の歯が祀られ
中国から伝えられた様式を代表する最も美しい建物として国宝に指定されている
( ホームページよりお借りしました)
黄梅院でしょうか?
母から学んだもの
わたしは母から多くのものを学んだ
その最も大きなものは
いつも他人のことを思えという
いつくしみの心と いたわりの心であった
スケッチをしている人もいっぱいいます
洪鐘 (国宝)
円覚寺には初めてきました
すごく広いですね
帰ろうとしたら出口で
円覚寺のニャンコちゃんこと
しいちゃんに会えました〜♪
ウロウロしていたかと思ったら
みんなに撫で撫でしてもらうと
路のど真ん中でゴロンと寝てしまいました^^
寝ているのにさわるとクルクルと
尻尾を大きく動かしてくれるんです
ならば・・
しいちゃんの首につけちゃおうかな〜
お寺の方にお断りして
カバンにつけていた手づくりの四つ葉のストラップ(鈴付き)を
つけさせていただきましたぁ〜♪〜
しいちゃん 又、会いに来るニャン〜
バイ バ〜イ!
もうすぐお彼岸ですので
最後に
円覚寺の拝観料と引き換えにいただいた券の裏に書いてある言葉を
紹介しま〜す。
禅のこころ
大宇宙といのち
「無常」とは、何か絶対的なものがそうしようとしているのではなく、
自然とそうなるとしか言いようのない宇宙の法則です。
大宇宙や太陽系、地球ができてから刻こくと変化し続け、その
大きな変化の中に私たちは命をいただいて活動をしているのです。
この変化しつづける大きな宇宙、エネルギーを仏、神、真理と
名付けているのです
私たちはこの大宇宙、大きなエネルギーの中から生まれ、一時を
生き、また大宇宙の中に分散して帰って行くのです。
ですから大宇宙と我々のいのちは本来一つなのです。
長々とお付き合い いつもありがとうございます
( 次回は明月院と東慶寺です)
尚、都合により コメント欄はお休みさせていただきます
G
|
|
鎌倉文学館の洋館の庭園でうつくしいバラの花を観賞し
この後
修学旅行で行ったあの大仏様に会いに行きたいと
思いま〜す♪〜
ところで
文学館に来る前のこと
道中でこんな光景が・・
まだ11時なのに
こんなに人が並んでいました
ちょっと覗いてみると
左は パン屋さん
そして
右は お食事処 のようですが
パン屋さんといえば
ジャックと豆の木
前々からずっと気になっていたパンやさんなんです そこで覗いてみると人が一人やっと入れそうな
すごくせまいお店
この分だと帰りにはもう完売してそう・・
急いで〜わたしたちも並ばなきゃ
どれも 高級そうなパンばかり
無添加のパン
焼き立てで
すごく美味しそうですよ~♪
すでに残りわずか・・
いいのが買えて良かったぁ〜
そして
お隣も気になりつつ
鎌倉文学館に向かったのでした
あれから、三時間後
やはりパン屋さんは完売でお店はしまっています
ではその隣のお食事処「 茜 屋」は
時間も時間、ランチのご飯がもうないらしく
「一時間待っていただければなんとか出来ます」
と言って下さったので
先に大仏様に行って来ることにしました。
裏道を歩いて12,3分・・
高徳院 鎌倉大仏の仁王門に到着です
鎌倉の観光スポット
遠足や修学旅行の子供たちそして外人の観光客がいっぱいです
国宝 鎌倉大仏
鎌倉のシンボル
奈良の大仏に次ぐ2位の大きさ
台座を含み 約 13メートル
重さ 約 121トン
阿弥陀如来坐像が本尊で
750年以上鎮座して国宝となっていている
慈愛に満ちたやさしいお顔ですね
わらぞうり
大仏様に草鞋をはいて行脚してもらおうと奉納されたもの
一時間たちました〜
お腹もペコペコです
大仏様とお別れして
Cafe & Kitchen
「茜屋 ]にやってきました
せまい空間に
お花がかわいくて
とっても
おしゃれなお庭です こじんまりとした 古民家風の店内は
落ち着きます
待ちに待った ランチ乃登場〜☆
炊きたてのご飯
シラスとカリカリ梅のおにぎりが絶妙〜
春巻きなど・・・・大変おいしかったです
ごちそうさまでした〜
鎌倉文学館のバラ祭りで この日は特別忙しかったそうです
普段はそれほどでもないのよと
笑顔の素敵な鎌倉美人のオーナーさんがおっしゃっておられました
よくこのお店に食べに来ていらっしゃるという
隣の席の素敵な鎌倉マダムとのおしゃべりも楽しかったです
帰りにはわざわざ外までお見送りしてくださいました~♪
そして
バスにのり鎌倉駅に
小町通りのジブリのお店
どんぐり共和国に寄りトトロの置きものを買い
三日前の6月5日に、朝摘んだ四つ葉のクローバーを2本添えて
お友達のお誕生日にプレゼントをしました〜〜
わたしも6月4日がお誕生日だったので一緒にケーキでお祝いしました。 裏に小花と四つ葉の模様のトトロのタオルは・・
5月に1歳のお誕生日を迎えた次女の三人目の子どもの
「葉○くん 」にプレゼントしました〜
ジャックと豆の木で買ったパンがこれ・・
パンが大好きな長女と○○乃に
おみやげ☆
美味しかったです~☆〜
今夜は雨ですね・・・・いよいよ関東も「梅雨入り」でしょうか
雨が降るこの季節はうっとおしいですがクローバーが一番元気です
なので
四つ葉
ぜひ探してみてくださいね
次回は久しぶりに四つ葉のクローバーの記事を書きま〜す♪
いつもご訪問に感謝です
※ 都合によりコメントは今回お休みとさせていただきます
G
|
|
↑をクリックしてお聴きください 5月 21日 午前11時 お友達の案内でJR鎌倉駅から「大仏方面行きのバス」に乗り 四つ目のバス停「海岸通り」で下車しました。 徒歩5分 緑に囲まれた石畳の緩やかな坂道をたくさんの人たちが入って行きます なんだかワクワクしてきました〜〜♪ 「 正門 」 木漏れ日の木の下を歩いていると新緑の木々の香りとさわやかな やさしい風を全身に感じ・・ なんとも贅沢・・・気持ちがいいで〜す^^ 「 招 鶴 洞 」 源頼朝が 鶴を放ったという故事にちなむ ふと、耳を澄ますと ウグイスの鳴き声が・・ ホ〜 ホケキョ!! ♪〜♪〜 新緑を楽しんでいると青い屋根の洋館 「鎌倉文学館」が、見えてきました 鎌倉文学館の中には 鎌倉ゆかりの文学者の資料がたくさん展示されていました。 鎌倉文学館の本館と敷地は以前加賀百万石藩主前田利家の系譜である 旧前田侯爵の別邸である 明治23年ころ15代当主前田利為氏が和風建築を立てたことから始まり 明治43年,館を焼失し、洋館に再建され昭和11年今に残る洋館が完成します。 全体は洋風でアールデコの様式が観られますが随所に和風様式が取り 入れられています (※鎌倉文学館のしおりより抜粋) 展示室からの眺望 (由比ガ浜の海が遠くに見え 景色がすばらしい) 洋館の前の広い庭園の先には 鎌倉にゆかりのあるバラをはじめ198種 243株の株が植栽されているので 楽しみです ♪〜♪〜〜〜〜 「ベルサイユのバラ」 「鎌倉小町 」 「由比小町」 「春の雪」 (三島由紀夫さんの小説「春の雪」の別荘のモデルになりました) 「 洋館と バラ 」 いかがだったでしょうか 鎌倉文学館のバラ祭りは6月7日までですが ちょうど一週間前ころが見ごろだったようです でも素敵なところでした〜☆ この後、「大仏 」に続きま〜す! ※音楽とラインは子猫さんからいただきました いつもありがとうございます G L |




