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おはつ
今日のリスニングルーム
[ 楽器が面白いかも ]
2007/4/3(火) 午後 3:51
楽器が面白いかも
ヴァイオリンのように形状は統一されていないが、おおむね以下のような特徴がある。胴にはくびれがあり、線はなだらかに棹とつながっている。ネックは幅広く平らで、フレットがついている。表板はややふくらんでいるが裏板は平ら。どちらも薄い板が使われており、そのため弦の張力は
ビーバーといえば 何を連想します?
今日のリスニングルーム
[ 動物辞典 ]
2006/7/30(日) 午後 1:11
ビーバー
ビーバービーバー科生物の分類|分類界: 動物界 :en:Animalia|Animalia門: 脊索動物門 :en:Chordata|Chordata亜門:脊椎動物|脊椎動物亜門 :en:Vertebrata|Vertebrata綱: 哺乳綱 :en:Mammalia|Mammalia目:ネズミ目(...
弦楽器フェアにいってきました。
たまにはヴィオラの練習したい
[ 通訳翻訳館の館長ブログ ]
2005/11/10(木) 午後 9:27
弦楽器フェア2005の問題点
= 客と同化するな = 知り合いの弦楽器製作者から弦楽器フェアへの招待状をもらった。 新作のヴァイオリンを出展するから、来てちょうだいと。 今年で48回目の弦楽器フェアだが、日本人の弦楽器製作者、海外の弦楽器製作者 、楽器メーカーが集まってスゴイ数の楽器が集まって
弦楽器フェアにいってきました。
たまにはヴィオラの練習したい
[ happydaisyのひとりごと ]
2005/11/6(日) 午前 8:14
2005弦楽器フェア
北の丸公園の中にある科学技術館で開催された日本弦楽器製作者協会主催の弦楽器フェアに 行ってきました。約一ヵ月後に新しい楽器を購入することもあって、いろいろ弾き比べ できるのが魅力だな〜と、今日か明日、出かける予定にしていたのです。 ここしばらくお酒らしいお
練習してないまま いくレッスンって 気が重い。
レッスンノート
[ 音楽留学の心得〜虎の巻〜 ]
2005/10/9(日) 午後 6:40
チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団ソロビオラ奏者ジラッド・カーニ来日記念特別レッスン
クラシックばかりで書いてきたので今日はジャズにしようと思いましたが、うれしいお話...
哲郎くんに対してできること。
カイエ(cahier)
[ 雨のち曇りのち晴れ ]
2005/8/6(土) 午後 10:33
哲郎くんが心臓移植の手術..受けられることを願って(*^^)
今回の記事は、クリック募金とは少し趣旨が異なります。 でもお時間あれば..是非最後までお目通し願いますm(__)m http://tetsuro.townscope.net/index.php ---- 江口哲郎君、9歳。 <font color="green">特発性拡張型心筋症</font>・・・原因
情熱的な2曲
今日のリスニングルーム
[ クラシック音楽 歳時記 in 信州 松本 ]
2005/7/24(日) 午前 10:10
夏、早朝。午前5時 ・・・ バッハ 無伴奏バイオリン・パルティータ第1番ロ短調BWV1002
7月23日(土)晴れ 梅雨明けして、かえって暑さが落ち着いたように感じる。朝方今日は曇りかな、みたいな感じで、しばらくしてようやく青空が顔を出す。そんな天気の時は最高気温も30℃、31℃くらいでしのぎやすい。 そんな日の早朝、目が覚める時がある。窓を開け
パールマン
今日のリスニングルーム
[ わたしのバイオリン狂想曲?! ]
2005/7/16(土) 午前 10:50
The Best of Itzhak Perlman
先日、イツァーク・パールマンのCDをゲットしました♪ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005M6HG/250-6911576-2764205 EMIから出ているベスト盤で、けっこう昔のものなので どうかなと思ったのですが、、、 なかなかよかったです。 バイオリ
ピアノ トリオ
今日のリスニングルーム
[ 聴くべし! ]
2005/6/14(火) 午前 9:06
シェリングのジャケット写真のクセ?
gloroa_tibiさんのブログでのシェリング写真を見ていてハッと思いました。 今までなんで気づかなかったんだろう。 シェリングのジャケット、演奏している写真以外は必ずと言っていいほど左手の指で弦をきちんと おさえています。そしてほとんどの写真でその指の方を見て
誰も真似できない!
今日のリスニングルーム
[ 聴くべし! ]
2005/6/12(日) 午前 8:13
シゲティ『モーツァルトヴァイオリンソナタ集』(VANGUARD)
シゲティを「昔の」「古い」演奏家として簡単にくくってしまうのはよそう。このCDはHMVで試聴した際に感激して買ったものだ。今の演奏家にはない深い情緒。雄弁に何かを語りかけてくる演奏。一部でシゲティを「技術はないが人間味がある」みたいに論じて、場合によってはというか
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