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空を見上げたときに、思わず撮ってしまった一枚。 実は、小学生の頃の詩集に載せた「詩」を思い出したから。 家の中をごそごそ探したのですが、 残念ながら、現物の発見にはいたりませんでした>< なぜかその中に自分で書いた「挿絵」も鮮明に覚えています。 内容は、、確か、、、 あの道は、天使が幸せを運びに降りてくる光の道、、、
なんて内容であったと思います。
さしえは、雲間から光がさしていて、羽の生えた笑顔の天使がリボンがかかった箱をもって 「光の道」を降りてきているものでした。 いつも、こんな空を見ると、 シャッター、、、と思うのですが、 携帯ですと上手くとれず、やっと念願叶い、デジカメでおさめることができました。 空を眺めたり、星を見たり、 公園に行ってつむじ風がおきれば「そこには妖精がいる、、」 そんなことが楽しくて仕方なかった頃を思い出させてくれます。 よく木登りしては、、 そこにいると、、思っている、、、妖精に話しかけたりしてました^^ 妖精が見えない自分は「よくない子」なのかな、、、なんて。 走り回ったり、山へ行ったり、川で泳いでみたり、、、 懐かしい思い出がよみがえりました。
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♪独り事♪
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♪まっくろくろすけでておいでぇ〜♪
雲の合間からの日のひかり
なんとなくこころを揺り動かすなぁ
しょりが一条だけ得であろうと」何条であろうと
雨が降りのときはちょっと不思議な気分
むかぁ〜すむかす、キリスト教圏のひとたちも
天使が舞い降りるんを見たんやろな(今もかな?)
しゃてちょいと現実にもどりやすて
アテ、疑問に思とることが前からあんねん
太陽のひかりは、平行なひかりで地球に来るとゆうんやけど
雲の切れ目、合間から差すひかりは、なんで平行とちゃうねやろ?
2008/12/6(土) 午後 6:23 [ ねこ ]
いい感じですね。雲の間から降りる日の光を斜光というようですね。
これを「天使のはしご」って言ってたのを思い出しました。
新鮮で、気持ちよく、心地よく 思いださてて頂きありがとうございました。
2008/12/14(日) 午前 8:33