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昨日深夜見た方もいらっしゃるかと思います。 なんといっても貴重な「ナットキングコール」の歌 ジェーンフォンダが主役。 リーマービンが二役を演じています。 彼が演じる「酔っ払い」 これがなんともいいです。 お話自体は、単純なのですが、 間に、「ナットキングコール」の軽快な歌が入り、 とてもテンポよく、楽しく見られる映画です。 恋模様も軽快、ストーリーも軽快。 昔のいい役者さんたちが出ています。 といわれました。 なんでも、当時は「ボクシングが最強」「ボクシングかレスリングしかなかった」 からだとか、、。 「レスリングよりはボクシングが派手だった」 とか、、。 そういわれてみれば、なんだか「蹴り」とかあまり見ない気もします、、。 とにかく嬉しかったのは 「ナットキングコール」が見られ、歌が聴けたこと。 リーマービンも、ハンサムで、いい味出てました!! アル中をあんなふうにできるあれくらいの役者さんは今、日本で言ったらどなたかしら、、? なんて考えてしまいました。 軽快で、さらっと見れる作品だと思います。
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2006年04月28日
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