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好いた水仙 好かれた柳の ホイノ 心石竹気はや 紅葉さ やっとかけの ホイ まつかとな 越後獅子の「浜歌」の一説。 ここでは活けた水仙を 「綺麗だなぁ、、」と眺める振りがあります。 越後獅子は子供。 親方さんに言われ、毎日稼ぎに出るのです。 踊り自体も楽しいもの。 かっこ(太鼓、ばち共)に、一本歯下駄、晒し、綾竹(あやたけ)、 と道具も様々出てきます。 随分前に活けてもらった「水仙」がまだ元気に咲いています。 そんな水仙を見て、この踊りを思い出しました。 子供になって踊るって、意外と難しい、、。 でも、楽しく踊っているうちに いつの間にか童心に帰ってる。 不思議なものですね。
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2006年02月13日
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事務所で購入した「甘酒」 これがなんと一瓶500円なり! わが社の社長様は 「甘くて俺には濃厚すぎる!」 と嫌いますが、私は好きなんです。 無添加。お米の味がとてもよくします。 少し甘めなので生姜が欲しくなります。 マネージャーと私でがぶがぶ。 「これ、一瓶この値段は安いわよね。」 マネージャーも大喜び。 寒い日なんぞは「ほっ」と一息。 幸せ〜な時間です。
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事務所で一部屋和室があります。 |
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