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空を見上げたときに、思わず撮ってしまった一枚。 実は、小学生の頃の詩集に載せた「詩」を思い出したから。 家の中をごそごそ探したのですが、 残念ながら、現物の発見にはいたりませんでした>< なぜかその中に自分で書いた「挿絵」も鮮明に覚えています。 内容は、、確か、、、 あの道は、天使が幸せを運びに降りてくる光の道、、、
なんて内容であったと思います。
さしえは、雲間から光がさしていて、羽の生えた笑顔の天使がリボンがかかった箱をもって 「光の道」を降りてきているものでした。 いつも、こんな空を見ると、 シャッター、、、と思うのですが、 携帯ですと上手くとれず、やっと念願叶い、デジカメでおさめることができました。 空を眺めたり、星を見たり、 公園に行ってつむじ風がおきれば「そこには妖精がいる、、」 そんなことが楽しくて仕方なかった頃を思い出させてくれます。 よく木登りしては、、 そこにいると、、思っている、、、妖精に話しかけたりしてました^^ 妖精が見えない自分は「よくない子」なのかな、、、なんて。 走り回ったり、山へ行ったり、川で泳いでみたり、、、 懐かしい思い出がよみがえりました。
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2008年12月05日
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