カ い 一 違 触 フ つ 瞬 和 れ ェ も の 感 た の と 口 指 瑠 時 違 づ の 間 う け 依 先日、打ち合わせで入ったカフェ。 営業時間の関係で、いつも利用するカフェと違うカフェへ入りました。 まず、触りなれた「カップ」でないことに、指が違和感を覚えました。 一口コーヒーを飲もうと思って口をつけると、、 いつものカフェとは違い、コーヒーが熱すぎて 思わず「あちっ!!」っとなりました。 慣れている、、習慣、、って変えてみて初めて気が付くものですね。 今回はラジオネーム「和姫」さんからの五行歌投稿です。 冴 銀 白 一 か え の い 直 き 冴 翼 雲 線 わ 和 え に け と て 姫 和姫さん、メッセージを添えてくださいました。 映画「沈まぬ太陽」を観て映画館を出ると、 夕闇迫る一歩手前の薄青い空に、それは見事な飛行機雲が。 映画の内容と飛行機がかぶり、何だか不思議な気持ちでしたが、 グングン伸びて行くその潔さに引き込まれ 機体が見えなくなるまで見上げていました。 「かきわけて 一直線に」 という所が、とても真っ直ぐ潔い感じがしますね。 冴え冴えと。 という言葉も、とてもすっきりして綺麗です。 渋谷のような人が多い街から見上げる、 すっきりとした、一直線に伸びる飛行機雲を眺める和姫さんの姿が目に浮かぶようでした。 和姫さん。五行歌投、有難うございました。 皆さんも、ぜひ、試してみてください。 まずは、五行にしてみる、、、 それからはじめてみてください。 |
♬五行歌のススメ♫
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忍 我 コ 笑 緊 耐 慢 ツ 顔 張 の と コ と た ツ ま 教 瑠 も え の る 依 日本舞踊のお稽古での師匠、 そして、ラジオを一緒につくっているディレクターさん。 皆私に物を教えてくれる方々と触れ合っていると、 「今、何を、どのように、伝えるのがベストか、、」 そう、探りながら、丁寧に教えてくださることが伝わってきます。 時にはイライラすることもあるのでしょうに、 「何をどう伝えるのがベストか、、」 と、いつも考えてくれていることに、 感謝と敬意をこめた五行歌です。 喫 運 見 ど 最 煙 命 つ こ 近 所 の か を は 女 ら 探 お 性 な し お と い て だ も い ら こ だ い ら 四行目の「運命の女性」は「運命のひと」と読んでいます。 メッセージも添えてくださいました。 「10年くらい前までは、特別意識をすることもなく女性とも仲良くなれたし 当たり前のように、駅のホームに灰皿があった気がします。 この10年の間に、自分は40を迎え頭の薄い愛煙家になってみると、 女性ばかりか行政すらも自分に冷たくなった気がします。 10年なんてあっというまに感じますが、結構いろいろな事があるものです。 瑠依さんはまだお若いので、わかってもらえないかも知れませんが。」 メッセージも、五行歌も本当に素直で、 とても面白いです。 寂しくタバコを吸っている姿が目に浮かぶようですね(笑) 運命のひとに出会えることを願っています!! こんなことも五行歌にしてみるのも面白いですよね。 皆さんも手がるに、楽しんでみてください。 |
私 緊 一 世 ま の 張 瞬 界 っ 世 の 白 界 な 瑠 へ 依 先日、初めてお客さまの前で歌う機会がありました。 リハーサルの時、多くのスタッフに囲まれてはじめてステージへ。 照明があたった瞬間、視界は一瞬真っ白になります。 頭の中も一瞬真っ白に、、、なりそうになりましたが、、(笑) 真っ白になってはいけない、、。 「今、ステージに立って、マイクを握っているのは私一人なんだ」
「少しでも、私の世界へお客様を引き寄せられたら。」
そう、ぐっと気をいれていどんだステージでのことを書いてみました。もう一つの五行歌は、 『ラジオネーム 前 シオン』さんからの五行歌です。 メッセージをそえてくださいましたので、 先にメッセージを紹介したいと思います。 藤間瑠依様 幸せの扉、聞きました。 久しぶりの深夜のラジオは新鮮でした。 ラジオの扉を開き、歌の扉を開いたので送ってみます^^ というメッセージ。 秋 は 一 薄 青 が 枚 紙 空 深 さ 一 が の ま れ 枚 っ て て 前 ゆ く シ オ ン 薄紙がはがされて、、、 空の様子にこういう表現は私も考えたことがなく、 とても素敵な表現だと思いました。 冷え込んでいく様子か、、はたまた、、寒くなって空が高くなっていくのか、、、。 前 シオンさんはどんな思いで書いたのでしょうか。 皆さんはどんな印象を受けましたか? ぜひぜひ、皆さんも、気軽に五行歌、、、作ってみてください。
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一 ち 毎 空 開 週 ょ 日 き い 間 っ の て ぴ な み り い れ 瑠 嬉 ば し い 依 このところ、何かと用事がある日ばかり。 ラジオ日本へ向う途中、ふと広げた手帳。 なんと、、一週間真っ黒、、、!! 正直、最近こんなことはなく、、、嬉しいやら、、、驚くやら。 「あァ、、仕事してるなァ、、。」と思わず思ってしまった瞬間でした。 「あきのない」は、スケジュールに空きがない、 「あきの来ない毎日」と、掛けてみました。} さて、今回は男性リスナーさんからの五行歌を紹介しました。 嬉しいばかり。 ちょっとお茶目な、ラジオネーム「しわ寄せの扉」さんからの投稿です。 関 坂 毎 疲 長 東 道 日 れ い 平 る 坂 野 坂 毎 道 な 道 日 を し の 登 わ に る 寄 な と せ ぁ の 扉 彼も、メッセージを添えてくださいました。 僕の家の近くには長い上り坂があります。 出勤も、帰宅も毎日毎日坂道。 正直、毎日疲れます。 会社に内定が決まった時などは、周りから将来安泰だ、、なんていわれましたが、 いざ、会社に入ったと思ったら、毎日毎日学ぶことばかり。 会社も関東圏内で、関東平野の中にいるはず。 大きな会社にいても、安泰は遠く、 関東平野にいても、決して平たんな道ばかりではないな、、と思うのです。 こんなメッセージを頂きました。 「くだり坂」というものを連想しなかったので、 毎日毎日、辛くても頑張っていて、きっと働き盛りなのかな、、、。 そんな印象を受けました。 ため息が出そうな毎日でも、必死に頑張って、ひたすら坂道をコツコツ進む。 安泰や、平たんな人生なんてそうは手に入らないけれど、 頑張っている彼に、応援ソングを、、、と思い、 坂本九さんの「上を向いて歩こう」を選曲してみました。 みなさんもどんどん書いてみてくださいませ。 お待ちしています。。 |
勇 メ ラ と 日 気 l ジ け 常 を ル オ こ に も に ん ら で 瑠 っ き て た 依 最近やっと、日常生活に「ラジオ」が溶け込んできました。 週に一度スタジオへ行ったり、打ち合わせをしたり、、、、 そんな生活になんとなく慣れてきた今日この頃。 個人的なメールはもちろん、 ラジオ番組宛に、メールや投稿などの反響に励まされている毎日です。 反響がある、、、これは本当に、嬉しいんです。 初めて、今回、投稿を頂いた五行歌を紹介しました。 横浜市港北区にお住まいのラジオネーム「グリーン緑」さんの作品です。 半 こ 笑 怒 巨 分 っ っ っ 人 の を て て の 月 見 い い 目 グ て る る リ い の の | る か か ン 緑 彼女は五行歌と共にメッセージを添えてくださいました。 半月が空に浮かんでいるのを見るといつも思うんです。 月は、地球を見下ろしている巨人の片方の目だな、と。 右上がりに斜めにかかっているときは、 それを右目だと思えば目じりを下げて笑っているようで、 左目だと思えば目をつりあげて怒っているようで、 見ているときの自分の気分次第なんですが、 「今日は怒っている目だな」と思ってしまったときは その日の、自分の行いを振り返るようにしています。 正直、今までこんな風に私も月を眺めたことがなかったので、新鮮でした。 情景描写がとてもお上手で、綺麗な五行歌だなぁと感心してしまいました。 何気なく見上げているお月様も こんな風に見上げている人がいると思うと、 日常の全てが、なんだか違って見えてくる気がします。 初めて挑戦した五行歌ということなのですが、 そんなことは感じさせない素敵な五行歌でした。 |





