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引き続き今回も、若い、クノシンジとmiimi(ミーミ)の作品でそれぞれの「光と影」。 クノシンジは、愛知出身の男性シンガー・ソング・ライター。作詞作曲だけではなく、 プログラミングまで全てこなすマルチな才能も魅力だが、“ポスト・オザケン" “ネオ渋谷系の旗手"“純度152%のポップ王子(プリンス)"などと紹介されているところで注目。 2007年に、ミニ・アルバム『ポータブルポップミュージック』でメジャー・デビューしている。 miimi(ミーミ)は、2002年に結成された轟音・音響系バンドと紹介されている。 ベースなしのトリプルギターといった変則バンド編成。空間を重視した音楽性ですが、 ライブではかなりギャップのある演奏らしい。 2008年1月、ファースト・アルバム『ephyra』を、話題の“残響レコード”からリリースしている。 |

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