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テレセ・マルティレス、カビテ発

女性だけでも大丈夫

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 10月7日、初めてのセミナーが行われました。
本来9月の下旬に予定されていましたが、台風の直撃で延期されたものです。
 会場(市庁舎のセッションホール)の準備・スナックの準備・参加者の招待・参加費など
全て前回オフィサーと任命された方々が担当しました。
 講演のテーマは「妻」というものでした。

 カビテコーディネーターという立場に立っているヴァージさんも、直前3日間マニラにいた為
まあ20人程度が集まればと思っていたそうです。しかし実際はその予想をはるかに越え
65人の女性達が集まりました。もちろん市長夫人も最初から最後まで参加されました。

 このセミナーの最後にはWFWPフィリピンの会長他3名が来られ、TRECEチャプターで
選出された役員の任命式が行われました。

o(・_・θキックオフ

 フィリピンでは日本の女性連合の方々が帰国してから活動がほとんど停止状態にありました。
そのリバイバルセミナーが行われた場所に、たまたまテレセのメンバーが別の目的で参加して
急遽リバイバルセミナーの参加したのが事の始まりです。このヴァージ−さんはその中でカビテの
コーディネーターに任命されました。
 7月22日、カビテでのWFWPの出発としてテレセ・マルティレス市でテレセチャプターの
紹介セミナーを持ちました。
 比較的スムーズに事が運んだのは、心情文化セミナーを市長・副市長・市庁舎の部長クラス
そしてバランガイオフィサーまで行ったり・SFPなどの基盤の上に立てた事にあると感じます。
WFWPは市長夫人に話を、そして市長夫人を中心とした女性達の基盤(婦人クラブなど)が
タップされました。
 市長夫人はこのガールスカウト(カビテの責任者という事です)などの関係で数日間不在
でしたが、このセミナーの途中に戻られ参加されました。最後の役員の選出を行い、
o(・_・θキックオフセミナーが終わりました。
 役員に選出された方々からは「何も判らないのに何をすれば」という声もあがりましたが、
任された責任は果しますという決意も聞かれました。

 今後の展開に注目<\_(*゜▽゜) アテンション プリィ-ズ♪>です。

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