Go Philippine, Go Cavite

テレセ・マルティレス、カビテ発

いざ バランガイへ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

 予定は未定、決定では在らず。やはり予定通りには、なかなかいかないものです。
13バランガイ、最初のキックオフは5月の3日の予定。最初にあたったのがバランガイ・カベサス、丁度バランガイ・フィエスタという事でこの24日になりました。しかし今日が54回テレセの日とあり、やはり良い日に出発できたと思います。
 準備してきたようでなかなか。音楽と共にある国、このバランガイチャプターの為にテーマソングも準備。後発舞台は歌の練習。ラップトップの最後の調整。
イメージ 1イメージ 2
イメージ 3 
バランガイの名前となっている
EUGENIO CABEZAS。検索してみましたが、個人的な功績はみあたりません。
キックオフに先立って、場所と人選(各方面でのリーダー的存在)はバランガイ・キャプテンにお願いしました。そして選ばれた場所はこの像に隣接する教会でした。イスも音響施設も整っており文句なし。
50人程度と依頼(一杯声を掛けても通常集まるのは半分程度と予想)、事前に確認した際には20人から30人と言う返事。こうして集まったのは26人、上々だと思います。


イメージ 4イメージ 5










イメージ 6 
これから紹介する内容に趣旨に合わせて、GPF2007のテーマソングを。
http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/bc/483a22b2_117d1/bc/\Þ\¤\É\­\å\á\ó\È/GPF2007.mp3.mp3?bcfmiOIBZ6XT6j2R
徐々に完成度を追求して、ちゃんとアクションもつけて貰いたいです。


イメージ 7
バランガイ・キャプテン、昨年のGPF期間中のリーダーズセミナーに参加されております。そしてバランガイ展開していくにあたり、アドバイサーという立場に立って貰うようにお願いしました。







 紹介セミナーはみんなで現状(私達の置かれている環境)の再確認。そして実は解決の鍵は私達の家庭が握っています。という展開です。平和なバランガイを共に築きましょう、各バランガイにコーディネーターをそしてここに集まった皆さんからオフィサーを選出して頂き、共に歩みましょう。という締めくくりでオフィサーの選出。
イメージ 8イメージ 9
イメージ 10 
プレジデントに選ばれたモンドラゴン婦人。土曜日なら時間が割けますという事で受けて立たれました。彼女がマイクを持ち、残りの役人の選出。推薦あり、指名あり。召命を受けていかれる姿を見て、やはり準備されている人達は居られると確信。






イメージ 11
 (@`▽´@)/ ハイッチーズ。










イメージ 12
 早速コーディネーターとオフィサーの間で、次回のミーティング日を決定。ここでカベサスチャプターの活動内容が決まっていきます。

 今年、皆で立てた目標はテレセ・マルティレスの13バランガイへ活動を落としていく事です。
いろいろな奉仕活動、対象者がいつまでたってもお客さんではこれは終わりのない話に。共に盛り立てていこうという事で私たちはコーディネーターとなり、バランガイに主役となる人達を立てて行きます。

 もう2008年も5ヶ月目の後半、やっと今日第1歩を踏み出します。今日はバランガイ・カベサスです。

全1ページ

[1]



プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事