うっかりトーちゃんのま〜ったり日記

とりとめもない趣味の日記。アニメや漫画を見て考える(妄想する)のが大好きです。

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DVD50巻にて
アイカツ!148話の感想なのですー!
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らぶゆー教笑った。
『みんなでお祈りするのです……
ラブこそ全て…らぶゆーは絶対なのです…』

おいおい…入信するのに
CD何枚積めばいいのかな?(オイ

もちろんそんな事は言ってなくて、
おとめちゃんたちが信じていたのは
ゴッドらぶゆーではなく、しおんたんでした。

ぽわプリのステージと映画の撮影が重なった!
本番に間に合うよう山籠もり特訓までするしおんを信じ、
ステージの上でみんなと一緒に彼女の到着を祈るおとめとさくら。

個人的に凄いなぁって思ったのは、
おとめはしおんの到着を信じているのと同時に、
自分に出来る準備をちゃんと進めていたってトコロで。
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サプライズゲストとして
ステージを披露してくれたドリアカのアイドル。

結果としてしおんは間に合ったので
ぽわプリとのコラボって形になったのですが、
これっておとめが用意した「保険」だったのかな、と。



しおんの到着は心から信じている。
…でも、もしも、どうしても間に合わなかった時に、
自分達の代わりに来てくれたファンに楽しんでもらうため
ドリアカに協力をお願いしてたんじゃないかな、って思ったのです。

(しつこいですが…)しおんの事を信じでいるのは間違いない。
でも、それと同じくらいファンを悲しませることは出来ないって思ったんじゃないかな。

なぜなら、この舞台は「大スターライト学園祭」であり、
おとめとさくらは歴代のスターライトクイーンなのだから。

『仲間を信じる』『ファンを裏切らない』。
どっちもやらなきゃいけないのがクイーンのつらいところだな。
っていう某ブチャラティ氏を彷彿とさせる見事なクイーンっぷりだよなぁ。
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結果としてしおんは間に合い、
ドリアカのステージも楽しんでもらえた。

ぽわプリのゆるさはそのままに、
有栖川おとめの芯の強さやプロ意識が
滲み出てくるストーリーだったと感じたのでした。

はぁ、おとめちゃん…
ホントらぶゆーなのですー!!!
(←結論)

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電撃マオウ7月号にて
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雨に打たれる志保。

街を一人さまよう傷心の彼女に、
可奈たち一人ひとりに「何が出来るのか」?

そこが特に印象強く描かれていて、
志保の心にも、読んでいる僕の心にも届きました。



姿を消した志保を探し回るミリオンスターズのメンバーたち。
19時を回っても成果は無く、それでもまだ探そうとする可奈に対して…
『今 可奈がここにいてもできることは何もないんだ』
って、少し冷たくも聞こえるプロデューサーのセリフが重要だったんだなぁ、と。

そう言われても探し続ける事もモチロンそうだし、
志保を見つけた時に可奈・星梨花・海美に「何が」できるのか?
それぞれの行動にこれまでの積み重ねが説得力として表れていたのです。

ユニットでの自分の存在に自信が持てなかった星梨花は
亜利沙にもらった言葉を心に「志保の帰りを待ちたい」と主張する。

海美は自分を支えてくれた先生やお姉ちゃんの姿を思い、
今は志保を応援するためのダンスを披露する。

そして可奈はやっぱり歌を贈るんですよね
可奈と志保にとって、みんなにとっての、夢のはじまりの歌を。

三人それぞれが同じ気持ちを込め、
それぞれが「出来る事」を志保に対して行う。
いつの間にか星梨花たちも一緒に歌っていた『Dreaming!』
この曲がCloverというユニットにとっても「はじまりの歌」になる

全力を込めて歌う可奈、
自分の意志を表明する星梨花、
4人でステージに立ちたいと言った志保…etc
そんな想いと決意が込められた数々の表情に心揺さぶられ、
改めてユニットとして一つになったCloverがストーリーに唸らされる。

ライブデビューに向けてまだまだ物語は続いていく。
まさかの北沢家合宿…一体何が起きるんだ…!!!
次回も楽しみで仕方がない、そんな13話の感想だったのでした。

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電撃マオウ6月号にて
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……昨日(18/5/26)発売した7月号じゃないですよ〜、
プライベートがバタついてて1月遅れのマヌケなタイミングになってしまいました。

正直12話の感想はお休みしてもいいかなぁ、とも思いましたが
作中で亜利沙が星梨花に言っていた「客席のペンライト」の話よろしく、
時期外れでも小さくても『そこにいる』事に意味はあると思いますので、簡単に感想を…!

12話も凄かったんですよねー。
これまでに可奈たちが積み重ねてきた事が発揮されるんですよ〜。
……悪い方向にな!!!

ユニットデビューに向けた通しリハ。
志保たちに合わせた「全力」ダンスを踊った海美。
志保の事情を知りつつ自分に出来る事を選んだ可奈。
でもその気持ちは全く届かず、志保は追い詰められていく……。

海美が志保たちに合わせたダンスを選んだのは
「ユニットのお姉ちゃん」としての在り方に悩んだうえで
自身の原点であるバレエに触れて答えを見出した9話があったから。

可奈が志保の事情や練習が足りてないのを知っていながらも
志保の意志を汲んでリハに臨んだのは「目の前のことを一歩ずつ」
という春香からのアドバイスをもらった10話のプチシューMTGがあったから。

海美も可奈も星梨花も「Clover」というユニットとしてどうしていくのが良いのか…
そこを悩んだ個別エピソードがあるから、出した答えの気持ちが伝わってくるんですよね。

で、逆に言うと志保にはその描写が未だにないっていう事がミソなんでしょう。
家計を助けるという確固たる目的意識。それがあるから強くもあり同時に独善的でもある。

辛い試練を迎えたCloverのリーダーが周りを見る事さえできれば、
ここまで積み重ねてきた可奈たちの活動が良い方向に向かっていくんだろうな、と。

クローバーの子葉はそれぞれが別の方向に向かっていても、
芯の部分がしっかりしているからこそまとまりのある美しさがあるはずで…、
その役目を担えるのはCloverのリーダーである北沢志保しかいないじゃあないですか!

このどん底からどうやって這い上がっていくのか!?
Cloverのユニットデビューステージをどう魅せてくれるのか。
(もうすぐ届く)マオウ7月号・第13話が楽しみな試練回だったと思いました。

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DVD48巻にて
アイカツ!141話の感想です!!

と〜しきくん、情熱ハラペーニョは
ネタ枠ユニットだと思っていた時期がありました…
いやはや、世界激辛フェスめちゃくちゃイイお話だったよー!!!
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「自分の意見を伝える勇気」のお話。

ひなきの場合は小さい頃から芸能界にいて、
大人の人と接する機会が多かったという事もあり、
空気を読みすぎて自らを抑えちゃうトコロがあったんですよね。


もちろん、周りに何を求められているのかを考えて行動することも大事だけれど、
「結局言わずに後悔する事も多かった」って語る通り、彼女の悩みの一つだったんでしょう。

んで、あかりやスミレ、そして珠璃との出会いがきっかけで
自分の意見を言う勇気を持てた
っていうのが凄く良かったなぁ、と。

そういえば、ひなきがあかりに初めて声をかけたのも
あかりから感じた「新しい」トコロに惹かれたからでしたよね。
(「星宮いちごです!」事件w)

そして、珠璃の決してブレずに熱く自分の気持ちをぶつけるアイカツを見て、
ひなきは自分で型にはまらない「新しいアイドル」を作る勇気を得たんだと思いました。

ブランドにすらとらわれない
そうそう、「型にはまらない」という点においては、
今回のステージ衣装も凄く意味があったなぁと思いました。
イメージ 2ひなきのビビッドキスのプレミアムドレスに対し、
珠璃にはエンジェリーシュガーのドレスをチョイスした。
 
ユニットだからブランドを合わせるのではなく、
珠璃だからサングリアロッサでもない。

ブランドという枠にとらわれず、
一番素敵なステージが出来るドレスを選ぶ…。

まさに、ひなきが自分の意見を
衣装に反映させた
って象徴なんですよね。

89話でユリカ様がハッピーレインボーを選んだ前例もあるように、
ブランドにとらわれないドレスの工夫が見られる回、個人的にすごく好きなのです。

  ☆蛇足:ホントに世界の中心にいる子ね!
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それにしても……
激辛フェスで堂々と営業している
「あまふわ☆なでしこ」めっちゃ笑ったww


いちばん激辛とは縁遠いイメージなのに…、
ここねちゃんの心臓は正に営業向きだと思いました。



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わっほーい!!電撃マオウ5月号にて、
アイドルマスター ミリオンライブ!Blooming Clover 第11.5話の感想です!

今回は特別編という事で、
「Clover」と共にユニットデビューする
佐竹美奈子と横山奈緒の「ダブルエース」のストーリー!

実はと〜しきくん、ミリオンでは
佐竹美奈子担当Pだったりするのです。
Screenshot_20180401-203339.png

もともとミリオンBCがきっかけではじめたミリシタだったのですが、
ゲームを進めていくうちに、美奈子の魅力にドンドン引き込まれていったんですよね〜。
お世話好きだったり、やりすぎて反省する事もあったり、得意の料理でPを太らせにかかったり…w
コミュから彼女の持つ優しさや繊細さがにじみ出てくるトコロがドストライクだったりしたのです。

んで、11.5話はそんな美奈子のバックボーンを
ダブルエースのパートナー・奈緒視点で深堀していくのが面白いなぁ、と。

一緒にユニット活動していても、どこか美奈子との距離を詰め切れないと感じる奈緒。
そんな奈緒にユニット名にちなんだ野球の「キャッチボール」で心を通わせるのが上手い!!

美奈子も奈緒もどちらもしっかりとしたエース級の実力を持っていて、
だからこそ、お互い遠慮してしまうってこともあるんだろうなぁと思います。
昴や星梨花とキャッチボールしている時に美奈子の事を話しながら投げるボールが
「ひょろ…ひょろ…」していたっていうのが奈緒の美奈子への心情を表現しているんでしょうね。

そして昴たちとキャッチボールをすることで、
「ダブルエース」のお互いがボール(気持ち)を投げ合い、
キャッチしあうっていう事の大切さ
に気付くのが良かったです!!

美奈子が今まで語らなかった気持ちを受け止め、
美奈子に対して思っている気持ちをストレートに伝える。
昴が言うようにそのボールは正に「直球勝負」で投げ込んでいる。

二人の気持ちがキャッチボールのように繋がっていく、
ダブルエースの二人ならではのエピソードだったと思うのです。

そして、今回もアイドル達の表情がめちゃくちゃ可愛かったー!!!

美奈子に気持ちを投げる瞬間、美奈子の気持ちを受け取った瞬間の
奈緒の表情は気持ちがストレートに伝わってきてストライクど真ん中でしたし、
「へ?」ってなってるデフォルメ美奈子はラバーストラップにして持ち歩きたい!!

また、個人的に物凄くハマったのが、
美奈子お手製チャーハンを一生懸命食べる環の顔!!
DZS0Z3xUQAA0__P.jpg
ほっぺたにお弁当くっつけてる(笑)可奈のほっぺを拭う
美奈子の母性溢れる表情も併せて凄く印象に残った1コマだったのです。
あと、やっぱり稲山先生の描くごはんは見ているとお腹空いてきちゃいますなw

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