|
みなさん、こんばんは。
今回は、久しぶりの「勝手に観光協会:島根県松江市
今日は、大晦日。2010年
そこで、今日は、松江市宍道湖の夕日
日本三大夕日
昨年12月の朝日新聞の読者アンケート投票によれば、「日本一の夕日
第1位:神奈川県鎌倉市の由比ヶ浜。
第2位:島根県松江市の宍道湖。
第3位:鳥取県鳥取市の鳥取砂丘でした。
ちなみに、
いわゆる、“世界三大夕日
インドネシアのバリ島、フィリピンのマニラ市、日本北海道の釧路市が挙げられています。
お馴染み、“世界三大・・・”の最後に、日本関係のものを入れていることには笑ってしまいますが、それはさておいて、ここには、先の投票結果に無かった北海道釧路市が入っています。
私も、こちらの夕日
松江市宍道湖の南岸には、公認の「夕日
松江市宍道湖の特筆すべきことは、歩道上に具体的な日付と共にその日にベスト・ビュー
また、松江観光協会のHP
来年
どうも、ありがとうございました。
場所は、島根県松江市 袖師町12(下・地図内の「家
このシリーズ 〔民話〕
1.「飴を買う女」の大雄寺:09年10月18日
2.「小豆研ぎ橋」の普門院:09年10月25日
3.「お城のきつね」の城山稲荷神社:09年11月30日
4.「月照寺の大亀」の月照寺:09年12月21日
5.「耳なし芳一」の千鳥南公園:10年1月5日
|
全体表示
[ リスト ]




夕日スポットの「とるぱ」からの夕日ですね。
ここは私も松江に行くと必ず行きます
夕日を見るのに一番好きな場所です
そして千鳥南公園とともにお気に入りの場所です
懐かしい風景のアップありがとうございました
2011/1/3(月) 午前 2:24 [ シーホッパー ]
8月24日のポイントが写っていますが、2007年の8月24日にこのポイントに確かに私はいました
2011/1/3(月) 午前 2:33 [ シーホッパー ]
シーホッパーさん。
こんばんは。
ご訪問と、コメントのご投稿に感謝いたします。
これらの写真は、7月24日と8月16日に撮影したものです。
時間は、18:22〜18:57。
私は、仕事が終わって何度かふらりと寄った想い出があります。
山陰地方は曇り空の天気が多い(特に冬空)ので、私は記事内紹介の「週間夕日予報」を参考にして出かけました。必ず、夕日見物にきている人たちがおられました。
その方たちとは自然とお話しを交わすのですが、地元の方以外にも、遠方から夕日撮影に来られた方とか、外国人留学生もおられました。
松江市の観光スポットは、松江城周辺など松江駅より北の方面に集中しているのですが、こちら南の夕日スポットも松江市を語る上で、決して外すことができない、美しい自然を鑑賞できる場所ですね。
どうも、ありがとうございました。
2011/1/4(火) 午前 0:30
はじめまして。勝手に観光協会で検索してこの写真を見ました。よいですね。山陰は一度行きたいと思ってますが、番組的なマニアックな場所があれば是非紹介してください。
2011/2/20(日) 午前 7:56 [ いしい ]
いしいさん。
こんばんは。こちらこそ、はじめまして。
よろしくお願いいたします。
そして、ご訪問と、コメントのご投稿、感謝いたします。
冬の島根は、お天気に恵まれません。
毎日、朝は雨か雪が降っています。そして、昼過ぎに、その雨か雪はやみ、陽が射してきます。この繰り返しです。
そして、春が近づく2〜3月頃になると、今度は黄砂が降ってきます。
次回は、この「勝手に観光協会・島根県松江市」の企画。春が来て華やぐ3〜4月に復活させたいと考えています。
番組的な内容になるかどうかは、いささか自信は無いのですが(笑)。
どうも、ありがとうございました。
2011/2/21(月) 午前 0:39
「竹島の日」控え、特別展示/島根竹島資料館
2012年01月20日
「竹島の日」(2月22日)を控え、関連資料を集めた特別展示が、松江市殿町の県竹島資料室(県庁第3分庁舎)で開かれている。
1952年に韓国が一方的に竹島を取り込む形で設けた「李承晩ライン」宣言から60年になることで、例年より前倒しで開いた。
戦後、韓国は竹島周辺の実効支配を強め、近海で韓国に拿捕(だ・ほ)された日本漁船326隻(抑留者3904人)の大半がライン宣言後に拿捕されている。
特別展では県公文書センターの公文書や当時の新聞記事、特集した写真誌など56点を展示し、日本漁船を拿捕した韓国軍艦や過酷な生活環境に置かれた抑留者の様子などを紹介している。
また53年に県水産試験船「島根丸」で竹島を調査したことや、54年には隠岐の久見漁協の漁師ら11人が県漁業取締船「島風」で海保巡視船の護衛を受けながら漁業権を行使したことも、公文書や手記などで見られる。2月29日まで(平日の午前9時〜午後5時)。無料。
(島根朝日新聞)
2012/1/21(土) 午後 3:17 [ 底質汚染 ]
(1/2)
[ 中国・朝鮮連合軍の元寇に学ぶ ] さん。こんばんわ。
ご訪問とコメントのご投稿。心より感謝いたします。
県庁舎の竹島資料室。もちろん、行ったことがありますよ。
ただ、残念なことに、意外と狭い。他の来訪者にもほとんど会ったことがありません。また、お昼休みに入るというので、資料室から出されたこともあります。
島根県と日本国政府の間に、温度差があることは、歯がゆいばかりです。
ただ、島根県にも、領土主張の発信力が弱いのではないか、と感じています。
資料室から持ちかえることができるパンフ・資料類は、すべていただきました。
私自身、竹島問題を学びたかったからです。
しかし、それらパンフ・資料類からは、今一つ説得力・熱意が感じられませんでした。
2012/1/21(土) 午後 11:25
(2/2)
竹島問題は、日本と韓国の間に存在する国際的な領土問題です。
互いに、竹島(独島)は自国の固有の領土であると主張しあっています。
私は、日本(島根県)の主張する竹島の歴史の概要は、わかりました。
ただ、同時に、相手側の韓国の主張する内容(独島の歴史)が、いかに説得力の無いものなのか、そこ迄を積極的に主張・論破していくべきだと思います。さもないと、竹島が韓国の実効支配下にある現状に鑑みれば、単なる遠吠えに終わってしまいかねないだろう、と危惧しております。
どうも、ありがとうございました。
2012/1/21(土) 午後 11:26