脱ピザ宣言!

ピザ男の悲しいブログです。一年ぶりに更新してみましたよ?

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一年ぶり

はははははは♪
いやはや、一年ぶりの更新で、どうもすいません、ピザーラです。
ここ最近、給料が倍になる程、忙しい事はさらさら無かった(←おい!)んですが、一度、更新するのを離れてしまうと、もう面倒で面倒で、完全放置プレーしてました。
これからは、更新していく事を心懸けず(?)に、頑張りたいと思います。
 
さて、久しぶりなので、ニュースでも貼り付けて、評論家の様に無責任に論評してみましょうかね。

     日本は「人身買根絶の最低基準満たさない国」

【ワシントン=中島健太郎】 米国務省は27日、世界各国の人身売買の実態をまとめた年次報告書を発表、この中で日本について、外国人研修生制度に人身売買に近い実態が見られるなどとし、7年連続で「人身売買根絶の最低基準を満たさない国」(4段階中の上から2番目)に分類した。
 報告書は、中国や東南アジアなどの出身者が日本企業で技術を身につける「外国人研修・技能実習制度」について、賃金不払いや長時間労働、旅券を預かって移動を制限するなどの問題点があると指摘。暴力団組織が性風俗産業で外国人女性を働かせる例も取り上げ、日本政府による取り組みが不足していると指摘した。 (2011年6月28日13時56分 読売新聞)
 
あらあらあら・・・結構、痛い所突かれましたね。
まぁ、風俗関係では、中・台・韓・露・比・欧といった国々の出身の女性がおりますしね。
どういう勤務・給与形態なのかは分かりませんが、あまり儲かっている様には見えません。
まず、経営者である矢の自由業の皆様方が、がっちりマンデーとばかりに利益を持って行った後の残り粕の部分がお給金となるでしょうから、辛い勤務の割には、そんなに美味しいものではないでしょうね。
工業労働、農業労働では、「研修」という事を大義名分にして、奴卑の様にこき使ってるという事をよくニュースで聞きますね。
全部が全部、その様に酷い扱いではないでしょうけれども、所詮「研修」生ですから、一般の日本人労働者と同じだけの給与は支払われていないでしょうね。
これは知り合いから聞いた話ですが、茨城の方で、中国人の研修生を何人か雇っていた農家のオッサンが、その研修生に殺されるという事件がありました。
研修生達を朝から晩まで働かせるだけ働かせて、それに見合っただけの給料は無かったというのが大きな理由ですが、それ以上に彼らを苛立たせたのは、経営者たる農家のオッサンの生活態度です。
汗水垂らして働く研修生を横目に、農家であるにも関わらず、オッサンはほとんど働かず、外車乗り回して、日がな一日遊んで暮らしているという姿を目にしたら、殺意ぐらい芽生えても仕方ないでしょ(苦笑)。
まぁ、このニュースから見て取れるのは、如何に日本人自身が劣化しているかという事じゃないでしょうか。
どんな状況やどんな時においても自らの力を尽くしていくという、日本人の根本にある力の源泉を失いつつあるんじゃないかと思います。
言い換えるなら、一切の責任を負わず、口だけ達者で何もしない輩に成り下がったという事でしょうか。
何というか、何時の間にか、不労所得の貴族様になっちゃった模様です。
その末路は、半島の人達の歴史において証明(李朝末期)されているにも関わらず・・・どうするんですかねぇ。
兎も角、人の心配するより、自分の方がどうなるか分かりませんので、こういったニュースに気をつけつつ、力を尽くして生活して行こうと思います。
 
ところで、私の肉情報(体重)ですが、飲み食いしまくったせいか、120kg近くまで上昇してしまいましたw!
しかし、面白い事に、暴飲暴食に対して胃や腸の方が耐えられず、炎症を引き起こして機能が低下してしまいました。
そのため、最近は、110kg近くまでダウンしております。
色々と懲りましたので、食事量を減らすと共に、よく噛んで満腹中枢を刺激しながら食事している次第です。
後は運動を組み合わせれば良いのですが、これがなかなか難しいので、こっちの方は無理しないで、やれる時にやる様にするしかないかなと思ってます。
以上、最近の状況でした。
 
うーん、これだけ書くと、やはり疲れますね。
次の更新は、また来年かもしれない・・・w

              入谷朝顔まつり

イメージ 1
(※「入谷駅」付近の朝顔市)
 
どうも、不定休なピザーラです。
前編の「下町七夕まつり」に続いて、後編は「入谷朝顔まつり」をお届けします。
この「入谷朝顔まつり」、「下町七夕まつり」とほぼ同時期に催されており、しかも場所も近いので、ダブルで行く事が出来ます。
多分、相乗効果を狙ってやっているんでしょうけどもw
でもまぁ、一挙に二つの祭りを楽しむ事が出来まして、個人的には得したと思っております。
場所は近いけれども、祭りの質(主旨等々)が異なりますので、両者では雰囲気がまるで違いますからねぇ。
で、その両者を楽しめるので、これまた良かったですよ。
 
そうそう、場所は、日比谷線「入谷駅」の2番口を下りたら目の前で、市が開かれております。
分かりやすいですし、帰りも楽ですから、是非、いらっしゃってみて下さいな。
 
イメージ 2
(※ごった返している市内)
 
ヒドイ混み様ですw
イモ洗い状態とは、まさにこの事・・・。
しかも、この青テント下の露天の中は、行き交う客と露店主の熱気でサウナ状態でした・・・(汗)。
何というか、こんな状態ですから、選んで買うという余裕は全くありませんでした。
というか、以前にも訪れた事がありますので、その時から選んで買うのは諦めております(爆)。
ですので、客引きの兄さんと目が合い、話しかけられた直後、そのまま乗せられて、朝顔を買いましたw 
まぁ、素人目には、「どれも同じにしか見えない」ので、別段、どれでも良いんですよ。
ただ、この蒸し暑い時期に、朝顔の涼やかな風情を楽しむかどうかの問題でしょうからね。
とまぁ、身も蓋もない事を言ってみましたw
 
イメージ 3
(※真源寺(通称:入谷鬼子母神)内の様子)
 
写真は、法華宗本門流 仏立山 真源寺(通称:入谷鬼子母神)の境内です。
ご覧の様に、めちゃくちゃ混んでますw
混むのはしょうがないとしても、どうにも辛かったのは、境内で蔓延するこの煙!
煙い事臭い事眼が痛い事この上ない状況でしたよw
ご覧頂ければ、お分かりかと思いますが、煙が立ち上っている所に、金属製の香炉があるんですよ。
その香炉の火元に、来る人が来る人が、自分が持ってきた線香の束を投げ込んで、焚くというか燃しておりますので、それがヒドイったらありゃしません(涙)!
もう、薫る、じゃなくて、臭う、ですよw
もうちょっと、香というものの本質を考えてくれよと言いたいw
ってか、寺の坊主連中も、放置してないで、このぼや騒ぎ何とかしろ〜!
兎も角、そんな状態ですから、見るモノも碌に見ずに、逃げて出てきちゃいました。
それにしても、この観光寺、だいぶ儲かってるんだろうなぁ。
多分、一年の内の稼ぎの何%かは、この朝顔市で叩き出しているでしょう。
それじゃなくとも、いつも何やかやと賑わっておりますからねぇ。
でもまぁ、朝顔市の成り立ちを考えるに、江戸末期頃、この真源寺の境内乃至その界隈(参道)で、木戸銭を取るための見世物として始められたそうですから、真源寺が現代においても尚、この様に商売熱心なのは、昔からなので安心?して下さいw
まぁ、あんまり商売に執心して、この地における仏法普及を忘れないでもらいたいとは思いますけどね。
 
イメージ 4
(※朝顔市で手に入れた朝顔)
 
市で買いましたの朝顔です。
どうです、綺麗でしょ?ほとんど何も咲いておりませんけどもw
買ったトコのお兄さんに聞くと、2〜3日程度で、花が咲くとの事です。
まぁ、そういう事なので、残念ながら、花が咲いた所の写真ではありませんので、その点はご勘弁を。
でも、葉っぱが青々としておりますので、これだけ見ているだけでも涼しくなりそうですけどね。
もうちょっとで咲くので、それまでは、これで楽しみます。
 
おっと、言い忘れました。
この朝顔市、言問通りを挟んで、南側に朝顔の露天、北側に食べ物等々の露天が立ち並んでおります。
ナポリっ子ならぬ、脂っ子のピザーラとしては、そちらの方にも興味(胃袋)が引かれたのですが、今朝方で一端途切れた雨が、再度降り出したため、退散を余儀なくされました。
そういう事ですので、脂レポートは、また、別のイベントの時にでもさせて頂きます。
 
以上、真源寺界隈の「入谷朝顔まつり」でした。
そうそう、この祭り、「下町七夕まつり」と同様、今日で最後ですので、お近くの方は、是非、いらっしゃってみて下さい。
夏の風情が味わえる事、この上ないですから、一歩踏み出してみて下さい!

               下町七夕まつり

イメージ 1
(※合羽橋交差点付近)
 
どうも、「肉弾野郎Dチーム」のピザーラです。
今日は、お休みを頂きましたので、散歩に行って参りました。
本当は、家でグータラしていようかと思っていたんですが、丁度、今日は七夕だというので、折角の機会ですので、夏の風情を味わいに街に繰り出しました。
それで、まず最初に向かったのは、↑の写真の通り、合羽橋商店街の「下町七夕まつり」です。
 
通りが、七夕飾りや短冊で荘厳されて、とても綺麗でしたよ。
特に目を引いたのが、七夕飾り。
色とりどりで、大きくて、凄い派手で優雅でした。
やっぱり、これ位盛大にやらないと、「祭り」って感じがしませんね!
 
イメージ 3
(※短冊飾り)
 
商店街の人達や、近くの小学校の子供達の短冊を飾っているそうです。
色んな願いが込められておるかと思います。
まぁ、願いが叶わなくとも、力強く生きて欲しいですね。
 
この祭りをやっている合羽橋商店街は、東西の長さが500m程度あります。
色んなトコを見て回れたので良かったのですが、距離が距離なもので非常に疲れました。
清洲橋通りから入って、国際通りに抜けるだけでも一苦労。
さらに、国際通りから清洲橋通りまで戻ったら、気力が一気になくなりましたw
 
そうそう、商店街の中をぶらついていて、残念だったのは、人通りが少なく、やや賑わいに欠けるといった所でしょうか。
幾つか理由があるかと思いますが、多分、今朝方に激しく雨が降ったため祭りに出掛けるのを止めた人とか、商店街なので夕方にならないと客足が伸びないといった事などもあるでしょう。
それと、そもそも商店街の中の祭りなので、出店を出す必要がない分、祭りにおける出店特有の活気が無いというのもあるんじゃないでしょうか。
でもまぁ、その分、じっくり眺める事は出来ましたけどもね。
そうそう、合羽橋なので、合羽橋にちなんだものを激写して参りました。
 
イメージ 2
(※曹源寺内「かっぱのぎーちゃん」)
 
すわ!新手のモンスターか!?
・・・・・・。
・・・ん?
とまぁ、一瞬、何処をどう見れば良いのか迷う姿をしております、この「かっぱのぎーちゃん
まぁ、じっくりと、ご覧になって下さい。
でも、見つめすぎて、いつの間にか尻子玉を抜かれても知りませんからねw
ちなみに、「ぎーちゃん」がいらっしゃるのは、こちら↓
 
「曹源寺|台東区松が谷にある曹洞宗の寺院、かっぱ寺」
 
続いて、こちらをどうぞ。
 
イメージ 4
(※チラシをくれる河童くん)
 
こういった河童像が、あちらこちらにありました。
みんながみんなチラシをくれませんけども、河童達は沢山おりました。
計10体は下らない数でしょうね。
本当、ここは、河童と縁が深いんですねぇ。
まぁ、それこそ昔は、川や湿地と、水浸しの様な所でしたから、それもそうなんでしょうが・・・。
本当、こういった祭りから、その土地の人々の歩みが垣間見られまして、考えさせられます。
でも、逆に考えると、こういう祭りの中でしか、人の歩みを表す手がかりが残っていないとも言えてしまうのが、残念です。
因みに、チラシは、『七夕かっぱ伝説』 〜船頭河童の由来〜 とやらが書かれております。
 
以上、合羽橋商店街の「下町七夕まつり」でした。
そうそう、この祭り、8日まで開催しておりますので、まだ行けますよ。
お時間がお有りの方は、どうぞ、いらしてみて下さい。
また、夜に訪れますと、飾りが街灯に照らし出されて、より一層、綺麗かもしれませんよ?
 
後編では、「入谷朝顔まつり」のレポートを掲載致します。

『変なチラシ』

イメージ 1
 
どうも、脂聖人こと、ピザーラです。
昨日、我が家のポストにこんなもんが入っておりました。
全く、勝手に入れやがって・・・。
何処ぞの共産党員&大谷派坊主と同じじゃないか!
自分の主張>他人の家のポストという図式で、ものを考えるのは止めて欲しいですね。
兎も角、その内容が、ある意味濃いので、このチラシの広告をして進ぜようと思います。
 
『ジャーナリスト 有田芳生氏に人権を語る資格がありますか?! 〜もう一つの拉致問題〜 』
 
 2010年4月1日、次のような報道がありました。
 「ジャーナリストの有田芳生さんら有識者7人が中心となり、(北朝鮮の)拉致問題解決を訴える意見広告を国内外の主要紙に掲載している。・・・・・・『ツイッター』を利用し、北朝鮮の人権問題への国際的な関心を高める新たな取り組みを始める、と発表した」
 しかし、そのような有田氏に対して、「拉致問題を語る資格なし」との声があがっています。
 暴力的・強制的またはだまして人を拉致し、外部との交流・連絡を遮断した環境で信仰破壊を図り、脱会するまで拘束し続ける行為を「拉致監禁・強制改宗」と言いますが、有田氏はこのもう一つの拉致問題を容認してきたというのです。
 1992年6月13日から約2年間にわたって脱会強要の被害を受けた統一教会信者・K氏(伏せます)は、山荘で家族の監視下にあったところを有田氏が訪ねてきたと証言しています。
 「私は医者として医療の現場にいた。週4回、平均35名の外来患者を担当し、入院患者も15名ほど受け持っていた。その当時、人の生命や健康に責任をもつことのできる職業に就いたことで、毎日が充実していた。
 ところが、突然のこと、狂信的『改宗請負人』とそのグループに唆された両親や親族らによってマンションの一室に監禁され、仕事はおろか約1年間は外の景色すら見ることができなかったのである」(光言社刊「人さらいからの脱出」)
 K氏は1人の信者としてだけではなく、医療者としても苦痛を強いられたのです。K氏が担当していた患者の中には、末期がんや重症糖尿病の患者さんがいました。K氏が突然いなくなったことで、患者さんの症状が悪化し、本人と家族は大きな不安を抱えることになります。K氏は、これらの患者さんのために、カセットテープに治療方針などを録音。家族は送ることを了解したのですが、実際、それを送る段階で「やはりダメだ」と止められてしまったというのです。K氏は、このような仕打ちを受けたことに対して、「これはもう、犯罪以外の何ものでもない」と心底、怒りを覚えたと言います。
 このような非人道的な脱会強要をうけていたK氏の下に、有田氏が姿を現したのです。インタビューの後、有田氏は「1年間も閉じこめられていて、よく耐えていられましたね」(同書)と語り、監禁の事実を認識していました。K氏は「改宗請負人・M氏(伏せます)と連携していた有田氏は、拉致監禁・強制改宗を統一教会たたきの取材に利用し、著しい人権侵害を黙殺しました。これは、犯罪的であり当時のたいへんな苦痛を思うと今でも決して許せません。ジャーナリストとして人権問題を語る資格はない」と語っています。
 
だそうです。
まぁ、一見すると、トンイルと有田氏が揉めているというものですね。
トンイルにとってみれば、信仰の自由に対する弾圧と。
有田氏にとってみれば、カルトによる洗脳からの解放と。
とまぁ、そんな話ですけども、私が注目するのは、そんなどーでも良い事ではありません。
結論から言いますと、トンイルから有田氏への援護射撃という意味においてのチラシ配布じゃないのかという事です。
トンイルと言えば、日本国内においては、詐欺まがいの勧誘活動、信者への洗脳、霊感&マルチ商法、他のカルトとの連携、投資会社の運営、某政党との癒着等々、破壊的カルトの第一人者wとしての香ばしさを醸し出す団体として有名です。
また、海外に於いては、同族であり、抗日活動の師匠と仲が深い北朝鮮の下請け組織として、世界中に白い粉やエアガンを売り歩いたり、似た様な活動をしているテロ組織とズブズブだったり、または米国に於いてはマグロビジネスをやっていたりと、ワールドワイドな迷惑団体ですw
近々では、NYにおいて、トンイル系の大学出身者が、爆破テロ騒ぎを起こしました。
しかも、如何わしい行為で得た金をマネロンしたり、綺麗になった金をさらに投資したりと、結構抜け目ないトコもあるので、困りますね。
兎も角、言わば、世間的に見れば、「ショッ○ー」もビックリなほどの悪の組織です。
そんな悪の組織に目を付けられ、攻撃されている有田氏。
これ、普通に考えて、どっちに分があると思いますか?
まぁ、言うまでもありませんが、十中八九、有田氏に分があると思いますよ。
「こんな如何わしいカルト団体に絡まれちゃって、有田さん可哀想にねぇ」というのが、普通の反応かと。
中には、「トンイルの主張の方が正しい」という方も居るでしょうけどもね。
まぁ、大体の反応は、有田氏>トンイルかと。
何故かと言うと、今までのトンスルの悪行によるマイナスイメージがありますから、如何にトンイルが主張した所で、その主張は通りませんわな。
それでですね、ここが大事なんですが、その主張が、トンイルの主張が通らないという事が、今回の重要なポイントなんですわね。
主張が通らないという事、それは有田氏に絶対の分があるからという訳でしょ?
つまり、元々そこそこの評価がある有田氏が、このチラシによって、さらに世間的に、善という立場に、高評価されるという立場になる訳ですよ。
「有田さんって、以前からオウムやトンイルの問題について取り組んで来られて、さらに北朝鮮の拉致問題、中国の民主化運動についても頑張っておられる。こんな良い人は世間にはなかなか居ないねぇ。こんな良い人が、またまたカルト団体に絡まれちゃって可哀想に。これは応援してあげなきゃね!」ってw
このチラシによって、有田氏は、アゲアゲですよ、アゲアゲw
そして、面白い事に、近く参院選がありますね。
このアゲアゲの状態で選挙民が投票所に行ったらどうなりますか?という事です。
 
そうそう、一つ書き忘れておりました。
有田氏、夏の参院選、何処から出馬しますっけ?
最近、新党日本を離脱し、元々の縁があった民主党に鞍替えしましたよね。
民主党と言えば、ダーティー・ルーピー・スリーピーの3Topが居る政党です。
また、民主党と言えば、ルーピーのINVIPクラブとの繋がり、ダーティーのヤの自由業を通してのトンイルの関係やトンイルの舎弟企業への徳之島の土地譲渡、スリーピーを含む社会党系の連中による北キムチとの癒着、他には前貼ちゃんのトンイル舎弟企業との繋がりが指摘されたりするなど、トンイルと切っても切れない関係のある政党ですよね。
さらに言えば、トンイルの兄弟と言っても差し支えのない立正が、政党の支持団体となっておりますね。
また、トンイルと縁が深いΩ、さらにそのΩと縁の深い真☆の信者さんが居たりしますよね。
つまり、トンイル漬けの政党ですよね、民主党って。
そんな民主党から、トンイルと闘ってきたジャーナリストである有田氏が出馬するというのは、一体どういう事ですかw?
どう考えても、おかしいですよね。
普通なら、自分の信念に反する所には行かないし、寧ろ、そういう所と闘うでしょうに。
それにも関わらず、我が党に有田氏が行くという事はどういう事ですか、という事です。
また、付け加えるのなら、有田氏が今まで取り組んでいたトンイル問題は、全て見せかけに過ぎないし、さらに言えば、トンイルの了承の下でやっていたんじゃないかと言っても過言ではないでしょ。
兎も角、ハッキリしているのは、トンイルと闘う姿勢を見せる有田氏は、民主党を介して、トンイルと繋がっているという事かと。
そして、今回のチラシが意味する所は、トンイルが悪名を背負う事で、(隠れトンスル会員の)有田氏を政界に送りだそうという腹だという事でしょうね。
長くなりましたが、以上です。
 
それにしても、トンイルの情報戦ってのは、なかなか考えられておりますね。
自分の悪名を前面に出しつつ、自分トコの工作員を正義のヒーローに仕立てて送り出すんですから。
いやぁ、本当、巧妙ですよ。
みなさんも、お気を付け下さいね。
『純米酒 芳醇旨口 雪子町』(渡辺酒造本店
種類:純米酒 度数:14.5 使用米:福島県産米 精米歩合:60%
 
・酒度+3、酸度1.5、度数14.5とある様に、スッキリしていて飲み易い。
・麹の香りは、ほどほどあった。
・曲が無いので、調子に乗って飲めてしまうので危ないかなw?
 
イメージ 1
(※ハイ!激写!)
 
どうもどうも、毎回レビューが遅れる不届き者です。
今回も、アルコール退治に頑張りました。
今回は、渡辺酒造本店モンスターです。
うーん、見た目が良いですよね、こやつ。
黒地のボディに、青い半纏、半纏の中の模様は銀色と。
まぁ、デザインは兎も角、その味もなかなかのものでした。
スッキリとしていて、曲もなく、それなりの香りもあるので、非常に闘い易いのですが、それが危険でした。
ついつい、相手を攻めすぎて、こちらがバテてしまい、あっさりK.O.されちゃいました・・・orz
さらに言うと、食事に合うんですよね。
飲み飲み、食べ食べ、飲み飲み、食べ食べ、飲み飲み・・・以下ループ。
相手の術中に嵌り、ボッコボコにされました。
皆さんも、どうぞお気をつけ下さいw
 
イメージ 2
(※おまけ画像 「ツブ貝の刺身」)
 
写真は、ツブ貝の刺身です。
テナント型のスーパーに入っている魚屋さんで、これを買いました。
まぁ、買ったといっても、手の拳くらいある様な大きさのツブ貝じゃなくて、煮付けで食べる様なツブ貝ですけどねw
4〜500円で、10個程度入っている様なものです。
あれを買って来まして、まな板の上で、ハンマーで叩いて、中身を取り出しました。
ちなみに、やり方はこちらさんから↓
 
魚屋三代目日記
ツブガイの捌き方......... つぶ貝を刺身で食べましょう!!
 
慣れると、非常に簡単です。
皆さんも、是非、お試し下さい。
そもそも、何故にツブ貝をこうして刺身で食べたのかというとですね・・・。
板前出のご主人が開いている居酒屋で、ツブ貝刺を食べた時の感動が忘れられず、どうしても食べたくなって、ついつい、やってしまいましたw
いやぁ、ツブ貝の身の甘い事甘い事、そして、内臓の凝縮された旨さ!、止められませんわぁw
でも、やっぱり、お店で食べた方が旨いですね。
餅は餅屋なんだなぁ。

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