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http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2011/110728_3.pdf

任天堂株式会社(取締役社長 岩田 聡)は、今年2月26日に日本国内で発売いたしまし
たニンテンドー3DSのメーカー希望小売価格を以下のとおり変更することに決定いたしま
したので、お知らせいたします。

  現行メーカー希望小売価格:25,000円(税込)
  2011年8月11日より:15,000円(税込)

これから対応ソフトが充実してまいります年末商戦に向け、ニンテンドー3DSの普及に勢い
をつけるため、上記のとおり値下げを実行することにいたしました。

海外におきましても、値下げの幅・時期が異なりますが、第2四半期会計期間中(2011年
7月〜9月)に実施する予定です。

なお、この年末商戦に当社から発売を予定しておりますニンテンドー3DS専用ソフト『スー
パーマリオ3Dランド』は今年11月に、『マリオカート7』は12月に、それぞれ発売する
ことを決定いたしましたので、あわせてお知らせいたします。

以上


**********************************************

最初、エイプリルフールか、もしくは2chやゲハブログに騙されてるんじゃないかと思いました。

が、マジなようです。

マジで10,000円値下げしやがります。

マジで・・・?(・Д・)



25,000円で買ってしまった私としては、やはりショックですが・・・しょうがないんでしょうねぇ。

実際、売れてないもん。

これが15,000円になりゃ、そりゃ売れるでしょうよ。

今のDSiと同価格、DSiLLより安い状態で、3DSチョイスしない人の方がマレです。

「画面が大きい方がいい」「子どもに3D使わせたくない」ぐらいしか3DS以外にする理由が(ry



しかし本当に、よくもまぁこのタイミングでやりやがったと思います。

フレアレッドが発表されて一ヶ月。

新色を散々売った挙句がこれでしょう?

そりゃ、怒る人もいるでしょう。

任天堂としてはフレアレッドの初動で値下げを決めたのかもしれません。

ってか、本体発売されてまだ半年ですよ、半年。

半年で10,000円安くなるなんて驚きですよ。

キャンペーンか何かですか?

まぁ、どう考えても赤字販売だと思いますが・・・。



まぁ、25,000円で買ってしまった人にはファミコンやゲームボーイアドバンスの

バーチャルコンソールソフトが合計20本配信されるそうです。

・・・せめて3DS用のソフトにしろよ・・・(^ω^#)

とか思っちゃいますが、まぁ・・・いや・・・うん・・・。

いーんじゃねーのかね( ´△`)



とりあえず、これで3DSに勢いが付いて、ソフトもジャンジャカ出てくれれば良いと思います。

3DSソフトの開発中止が相次いでますが、PSVitaでトドメを刺されないようにするためにも、

先々であの価格改定は良かったと思えるように3DSにはここで踏ん張ってもらいたいものです。

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イメージ 1

http://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2011/110609.html


Wii本体セットに専用コントローラとソフトを追加同梱
ニンテンドー3DSに新色「フレアレッド」追加

任天堂株式会社(取締役社長 岩田 聡)は、日本国内におきまして、以下の製品仕様の変更・新色の追加を行うことを決定いたしましたので、お知らせいたします。

(1)家庭用据置型ゲーム機「Wii」(2006年12月発売)に関しまして、本年6月23日より、本体セットに専用コントローラ「Wiiリモコンプラス」を1個、および専用ソフトである『Wii Sports Resort』(2009年6月発売)を追加・同梱して販売いたします。尚、20,000円のメーカー希望小売価格(税込)は変更いたしません。
この度の追加により、Wii本体セットに2個の「Wiiリモコンプラス」が同梱されることになりましたので、追加の「Wiiリモコンプラス」をお買い求めいただくことなく、ご家族やお友だちとご一緒に『Wii Sports Resort』をお楽しみいただけます。Wiiは発売以降、直感的かつ爽快な操作感にご好評をいただき、今年3月末時点での国内累計出荷販売台数は1159万台に上ります。
プレイヤーの手の位置と動きを正確に検知してゲームプレイに反映させる「Wiiリモコンプラス」を活用しながら、12のリゾートの遊びを楽しめる『Wii Sports Resort』、そして追加のコントローラを同梱販売することで、一人でも楽しめ、複数で遊べばより楽しいWiiの魅力をお伝えすることにより、更なる普及を目指します。



(2)携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」(2011年2月発売)に関しまして、本年7月14日より、本体の新色「フレアレッド」を販売します。既存色である「アクアブルー」と「コスモブラック」と合わせて、ニンテンドー3DSの本体色は合計三色となります。
6月16日の『ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D』の発売を皮切りに、当社からは7月14日には『スターフォックス64 3D』、年内には『新・光神話 パルテナの鏡』、『スーパーマリオ』シリーズ最新作、『マリオカート』シリーズ最新作などの発売を予定しており、またソフトメーカー様からも多数の期待作が発売されることで、これから年末にかけて専用ソフトが充実してまいりますので、本体のカラーバリエーションを増やすことで、ニンテンドー3DS本体の本格的な普及を目指します。




任天堂は、上記の取り組みにより、日本市場の活性化を目指してまいります。

以上


**********************************************

なんでこのタイミングなんだ・・・。

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イメージ 3

http://www.nintendo.co.jp/n10/e3_2011/02/index.html

発売予定:2012年

サイズ:高さ約46mm×幅約172mm×奥行き268.5mm (突起物含まず)

新コントローラ:新コントローラは、6.2インチ、16:9のタッチスクリーンとおなじみのボタンコントローラが合体したものであり、2つのスライドパッドがついている。
この充電式のコントローラには電源ボタン、HOMEボタン、十字ボタン、A/B/X/Yボタン、L/Rボタン、ZL/ZRボタンがついている。
また、加速度計、ジャイロセンサー、振動機能、カメラ、マイク、スピーカー、センサー部、タッチペンを備えている。

他のコントローラ:Wiiリモコン(もしくはWiiリモコンプラス)は最大4本まで同時に接続できる。ヌンチャクやクラシックコントローラ、クラシックコントローラPRO、バランスWiiボードなど、あらゆるWiiコントローラや入力装置に対応する。

メディア:新ハード用12cm高密度光ディスクおよび、Wii用12cm光ディスクをプレイ可能なセルフローディング式(自動的にディスクを引き込む方式)のドライブを1つ搭載。

ビデオ出力:1080p、1080i、720p、480p、480iに対応。 HDMI、コンポーネント、D端子、S端子、コンポジットの各ケーブルに対応。AVマルチ出力端子からの出力およびHDMI 端子からの PCMリニア 6CH 出力に対応。

容量:内蔵フラッシュメモリに加え、SDメモリーカードや外付けUSBハードディスクドライブを利用することで容量を拡張することができる。

CPU:IBM Power®を基にしたマルチコアプロセッサ

その他:4つのUSB 2.0端子を備えている。新ハードはWiiのゲームとの後方互換性がある。

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今日の午前1時より行われたE3任天堂パート。

マイクロソフト、ソニーと続いて、最後を飾る任天堂なわけですが・・・。

発表されたのは以前よりウワサのあった新型据え置きゲーム機。

ぷろじぇくとかふぇ というコードネームだったそうですが、正式なハード名は

「WiiU(ウィーユー)」に決定したようです。

しかし・・・なんというかガッカリ感がいなめない発表で個人的には残念。



2012年発売予定のWiiU。

タッチパネル式液晶を搭載した、大型のコントローラーが目を引きます。

というか、E3でも新型コントローラーの紹介ばかりで本体の紹介は一切ありませんでした。

iPadにコントロールボタンが付いた、と思ってもらえれば分かりやすいかと思います。

この新型コントローラー、本体から映像を飛ばして、液晶パネルにゲーム画面の表示が可能です。

テレビを親に占有されていても、この新型コントローラーさえあれば遊べちゃうわけです。

もはや据え置き機なのか携帯ゲーム機なのか・・・境目が分かりません。

また、この本体から映像を飛ばす技術ですが、どの程度の距離まで大丈夫なのか

という点に付いては発表がありませんでした。

リビングから子供部屋まで、半径10mぐらい離れていても映像が受信できるのでしょうか。

Wiiリモコンと同じく本体から半径3〜4メートルなんて距離だったらちょっと残念です。

さらに、この新型コントローラーですが、複数台接続している写真や映像がありませんでした。

当然ならが、複数台接続可能なら本体から新型コントローラーにマルチ出力しなければならないわけで、

そんなゲーム機がお手軽な価格で買えるとは到底思えません。

ということは、このコントローラーは1台しか接続ができない・・・?

HD出力が可能なWiiということになるのでしょうか。



で、実際にこのコントローラーを使ったゲーム?の発表がありましたが・・・うーん・・・。

この新型コントローラーを手の上に乗せて手裏剣飛ばしてみたり、

この新型コントローラーを床に置いてその上でWiiリモコンを振ってゴルフをしてみたり、

この新型コントローラーをWiiザッパーに乗せてWiiリモコンで画面を狙って狙撃してみたり、

もうちょっと何か使い方あったろ('Д')

パッと見て凄いのですが、凄いだけで面白そうじゃないというのが印象的でした。



さて、E3での発表後に本体スペックが発表されましたが、HD出力の出来るWiiと考えて良さそうです。

互換性がある、ということは今までのWiiゲームもHD出力できるわけですが(WiiはD2規格まで)

HD出力時にアップコンバートしてくれるのか、それともボンヤリのままなのかも気になるところ。

また、未だにフラッシュメモリを引っ張ってくるとは思いませんでした。

そんなに容量は準備できないでしょうから(ウワサによると8GB)メディアインストールは無し。

USBで外付けHDDを繋げられるそうですが、これも最新のUSB3.0ではなくUSB2.0。

外部HDDを何に使うのかが分かりません・・・体験版のダウンロードとか?

メディアは新型メディアで容量は25GBとのこと。

http://www.kotaku.jp/2011/06/e3_2011wiiwii_u25gb.html

これは片面一層のBDと同じ容量ですが、これをメディアインストール無しで使うとなると

Wii以上にロード時のディスク読み込み音が出そうな気がします。

この辺はメモリ等を上手く使って先読みとかをしてくれるのかな?

これで、最新ハードで未だにDVD使ってるのはマイクロソフトだけになりましたね。



とにかく、一番ガッカリしたのが「発表されるゲームがPS3や360でいいじゃん」な物ばかりだということ。

マリオやカービィ等の発表は無く、流れるデモの大半がFPSゲーム。

うん、HD画質で綺麗なのは分かります。

E3が海外での発表ですから、海外受けするFPSを流すのは当然かもしれません。

でも、任天堂らしいゲームデモが「ゼルダだけ」っていうのがどうなんですか(´・ω・)

その前に流してた手裏剣飛ばしたりゴルフしてたりしたWiiPartyUみたいな、WiisportsUみたいな、

そんな子供でも楽しめそうなゲーム映像は無いんですか(´・ω・)

「あぁ、なるほど!これがWiiUか!」

って思えるようなデモムービーが無いんじゃPS3や360のデモムービーと何にも変わりません。

(むしろ発表された映像がWiiU向けではなくPS3、360向けの映像だったそうですが
                                http://goo.gl/B7cdx

多くの人に「PS3、360、WiiUでマルチタイトルのソフトが増えそうだな」と思わせる発表でした。

1つだけ、スマッシュブラザーズがWiiUと3DSの両方で開発予定、というのが嬉しかったです。



最後に、WiiUの最大の特徴である新型コントローラーに映像を飛ばして遊ぶというコンセプトですが

これ、PS3とPSVでも出来るんじゃないかと思えてなりません。

ただでさえ今のPSPでもPS3の映像を受信して操作することができるわけですから・・・。

マネが得意なソニーが、本当にやりかねないところが怖いです。

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イメージ 1

http://www.scei.co.jp/corporate/release/pdf/110607a.pdf

2011年6月7日

革新的な遊びを実現する次世代携帯型エンタテインメントシステム
名称を「PlayStation®Vita」に決定
希望小売価格
Wi-Fiモデル: 24,980円(税込)/249USドル/249ユーロ
3G/Wi-Fiモデル: 29,980円(税込)/299USドル/299ユーロ
〜新しいゲーム体験とネットワークの活用によるコミュニケーションの拡がりにより、
これまでにないインタラクティブなエンタテインメントを実現〜
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、究極のポータブルエンタテインメント体験を提供する次世代携帯型エンタテインメントシステム(コードネーム:NGP)のプラットフォーム名称を「PlayStation®Vita(プレイステーション ヴィータ)」(PS Vita)(PCH-1000シリーズ)に決定いたしました。PS Vitaは、Wi-Fiモデルと、モバイルネットワーク通信機能に対応した3G/Wi-Fiモデルを用意し、希望小売価格はWi-Fiモデル24,980円(税込)/249USドル/249ユーロ、3G/Wi-Fi対応モデル29,980円(税込)/299USドル/299ユーロにて、2011年末から順次発売いたします。
プラットフォーム名称に採用したラテン語の「Vita」は、「Life」という意味です。エンタテインメントと現実の境界を越え、日々の生活そのものを遊びに変えていきたいという気持ちをこめて、高品質なゲームと現実の体験とが連動するような革新的な遊びを可能にする次世代携帯型エンタテインメントシステムに相応しい名称として決定しました。
PS Vitaは、本体前面のマルチタッチに対応した5インチの美麗な有機ELディスプレイと、本体背面のマルチタッチパッドとを組み合わせて使用することで、ゲームプレイに「触る・つかむ・なぞる・押し出す・引っ張る」といった立体的な感覚を取り込むことができ、PS Vita上で展開されるゲームの世界を直接触る新しい体験が可能になります。また、2つのアナログスティックを本体前面の左右に搭載し、究極のポータブルエンタテインメントシステムに相応しいゲームの操作性を実現しました。SCEは、当社から発売を予定している『GRAVITY DAZE™』、『リトルデビアンツ』、『アンチャ―テッド』、『みんなのGOLF NEXT』、『リアリティファイター』、『ハスラーキング』、『モッドネーション』、『ワイプアウト』、『スターストライク』など数々のタイトル※1をはじめ、世界中のソフトウェアメーカー各社様のご協力をいただきながら、PS Vitaならではの魅力を十分に引き出したタイトルの充実を強力に推進し、新たなエンタテインメントの世界を積極的に拡げてまいります。
2/6
また、PSP®で採用したWi-Fi方式に加えて、PS Vitaは新たに3Gネットワークへのアクセスにも対応、さまざまなアプリケーションとの連動により、ユーザーの皆様は、日常生活の中で他のユーザーの皆様との新たな「出会い」、「つながり」、「発見」、「共有」、「遊び」といった無限の可能性をお楽しみいただけます。ネットワーク機能を活用したアプリケーションとして、SCEは2011年1月27日に、ユーザー本人の現在の位置情報をもとに、周辺にいる他のユーザーが今どのようなゲームを楽しんでいるのか、あるいは、ユーザー本人の足跡をPS Vita上でたどり、同じ場所にいた他のユーザーがどのようなゲームを遊んでいたのかといった情報を入手することができる「near(ニア)」をPS Vitaに標準搭載することを発表しました。「near」の機能の一つである「ギフト」に対応したゲームでは、位置情報をもとに、ゲームのキャラクターコスチュームや武器、宝物などのアイテムを他のユーザーと共有してお楽しみいただくこともできます。
加えて、新たに開発したアプリケーション「Party(パーティ)」を搭載いたします。ネットワークを通じて複数のユーザー同士でボイスチャットやテキストチャットをお楽しみいただける「Party」は、ゲームの協力/対戦プレイの最中のみならず、別々のゲームを遊びながらでも、あるいはインターネットブラウザーなど他の機能を操作している時でもお使いいただくことができる、携帯型エンタテインメントシステム用としては画期的なアプリケーションです。新しいグループコミュニケーションツールとなる「Party」と、ユーザーの皆様のゲーム情報を時間と距離を超え共有する「near」によって、ネットワーク機能を利用したユーザー同士のインタラクティブコミュニケーションの世界が拡がります。
さらに、本体前面のマルチタッチスクリーンおよび背面のマルチタッチパッドなど、PS Vitaならではの革新的で新しいユーザーインターフェースを全てのユーザーの皆様に使いこなしていただくために、基本操作や機能を学習できるチュートリアルアプリケーション「Welcome Park」を搭載いたします。「Welcome Park」をお使いいただくことで、PS Vitaならではの立体的な感覚を味わえる操作方法を、遊びながら手軽に身に付けていただくことができます。
SCEは、2011年末のPS Vitaの発売に向けて、今後もPS Vitaの魅力を訴求していくとともに、携帯ゲーム機市場のさらなる拡大を強力に推進してまいります。
以上
※1 掲載しているタイトルの一部は仮称です。また、販売するタイトルは国・地域によって異なる場合があります。
<PlayStation®Vita ロゴ>
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<PlayStation®Vita 商品概要>
商品名称
PlayStation®Vita
型番
PCH-1000 series
CPU
ARM® Cortex™-A9 core (4 core)
GPU
SGX543MP4+
外形寸法
約182.0 x 18.6 x 83.5mm (幅×高さ×奥行き) (予定、最大突起部除く)
スクリーン (タッチスクリーン)
5インチ(16:9)、960 x 544、約1677万色、有機ELディスプレイ
マルチタッチスクリーン(静電容量方式)
背面タッチパッド
マルチタッチパッド(静電容量方式)
カメラ
前面カメラ、背面カメラ
フレームレート : 120fps@320x240(QVGA), 60fps@640x480(VGA)
解像度 : 最大640x480(VGA)
サウンド
ステレオスピーカー内蔵
マイク内蔵
センサー
6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)、3軸電子コンパス機能
ロケーション
GPS内蔵 (3G/Wi-Fi モデルのみ)
Wi-Fiロケーションサービス対応
キー・スイッチ類
PSボタン
電源ボタン
方向キー(上下左右)
アクションボタン(△、○、×、□ボタン)
Lボタン、Rボタン
左スティック、右スティック
STARTボタン、SELECTボタン
音量+ボタン、音量−ボタン
ワイヤレス通信機能
モバイルネットワーク通信機能 (3G/Wi-Fi モデルのみ)
IEEE 802.11b/g/n (n = 1x1)準拠(Wi-Fi) (インフラストラクチャーモード/アドホックモード)
Bluetooth® 2.1+EDR準拠(A2DP/AVRCP/HSP対応)
主な端子/主なI/O
PlayStation®Vitaカードスロット
メモリーカードスロット
SIMカードスロット (3G/Wi-Fi モデルのみ)
マルチユース端子 (USBデータ通信/本体電源入力/音声入出力[ステレオ出力/モノラル入力]/シリアル入出力兼用),
ヘッドホン/マイク端子 (ステレオミニジャック) (音声入出力[ステレオ出力/モノラル入力])
アクセサリー端子
電源
リチウムイオンバッテリー(本体内蔵)
ACアダプター
対応コーデック
ミュージック
−MP3 MPEG-1/2 Audio Layer 3、MP4 (MPEG-4 AAC)、WAVE (Linear PCM)
ビデオ
−MPEG-4 Simple Profile (AAC)、H.264/MPEG-4 AVC Hi/Main/Baseline Profile (AAC)
フォト
−JPEG (Exif 2.2.1), TIFF, BMP, GIF, PNG
※ 「PlayStation」、「プレイステーション」および「PSP」は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。また“”は同社の商標です。
4/6
※ ARMおよびCortexは、ARM Ltd. の商標または登録商標です。
※ Bluetooth®ワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する商標であり、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントは、これら商標を使用する許可を受けています。
※ その他記載されている名称は各社の商標または登録商標です。


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3DSの方が・・・20円高い・・・だと!?

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http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201105/11-0527/

以下転載

2011年05月27日
PlayStation®Network・Qriocity™(キュリオシティ)の一部サービス
日本およびアジアの国・地域でも再開
ソニー株式会社
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント


 ソニー株式会社および株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(以下SCE)は、Sony Network Entertainment International(以下SNEI)が、5月28日より日本、台湾、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイでもPlayStation®NetworkおよびQriocity™のサービスを段階的に再開することを発表いたします。また、PlayStation®NetworkあるいはQriocity™にご登録をいただいているお客様の個人情報の保護をサポートするプログラムを併せて国内で導入します。日本およびアジアの国・地域※1のお客様にはご心配をおかけし、またサービス再開までお待たせいたしましたことを深くお詫び申し上げます。


お客様の個人情報保護の安全管理措置の導入について
 北米および欧州地域などにおいて一部サービスを開始した際にご案内しましたとおりSNEIは、PlayStation®NetworkおよびQriocity™のサービスに対し、情報セキュリティ専門会社とともに、より高度なセキュリティ技術の導入や、システムへの侵入、および脆弱性をモニタリングするソフトウェアの追加、不審な行動パターンをより早い段階で警告・検知するシステムの導入、暗号化方式の強化、ファイアウォールの増設などデータセキュリティシステム強化を含む安全管理措置を講じました。さらに、体制面においても、情報セキュリティ管理強化策の一環として、SNEIにチーフ・インフォメーション・セキュリティ・オフィサーを設け、ネットワークインフラ全般にわたる情報セキュリティの一層の強化を図り、お客様の個人情報をより高度に保護する対策を引き続き実施してまいります。


サービスの段階的再開について
 このたびのサービス復旧に伴い、お客様はPlayStation®NetworkおよびQriocity™で提供されるオンライン機能の一部をご利用いただけるようになります。日本およびアジアの国・地域で開始されるサービスには、以下の内容が含まれます。

•PlayStation®NetworkおよびQriocity™サービスのサインインおよびパスワード変更
•「プレイステーション 3」(PS3®)およびPSP®「プレイステーション・ポータブル」でのオンライン対戦
•フレンドリスト、チャット機能、トロフィーなどの「フレンド」カテゴリー内の機能
•PlayStation®Home
•torne™(トルネ)などの各種サービスにおけるネットワーク機能*
(なお、PlayStation®Networkのビデオ配信サービスで購入済みのレンタル映像コンテンツにつきましては、PlayStation®Networkのサービスが4月21日より停止しているため、現時点では全て有効期限が切れており、ダウンロードすることができません。サービス停止に伴い、レンタル購入後にダウンロードすることができず正しく視聴ができなかったお客様につきましては、SCEのお客様対応窓口までお問い合わせをお願いいたします。)

*PlayStation®Storeと “キュリオシティ”ビデオオンデマンドのご利用および決済を伴うサービスは含まれていません。
*torne™は日本向けのサービスです。

お客様に安心と安全を提供するための取り組み
 4月に行われたPlayStation®NetworkおよびQriocity™への不正侵入によって、違法に持ち出されたと考えられる情報の範囲・特定については、外部の調査機関を含んだチームによる調査を継続しています。本日時点において、お客様のクレジットカード情報が持ち出されたという証拠は報告されておりません。また、今回の不正侵入を原因とする不正利用があったということも確認しておりません。



 これらの状況も踏まえたうえ、日本国内においては、これまでのお客様対応窓口に加え、サービスの再開に関するお問合せや、個人情報の保護や不正利用に関するお問合せなどに対応する専用フリーダイヤルをSCEが設置しております(営業時間 09:00〜19:00)※2。またクレジットカードの再発行を希望されるお客様については、各クレジットカード会社にご協力をいただきながら、再発行手数料が発生する場合には、その費用をSCEが負担します。なおこれらの対応については、現在継続中の調査の結果により変更することもあります。



 さらに、上記対応に加え、全てのお客様に対して、ご迷惑、ご心配をおかけしたお詫びと、お待ちいただいたことに対する感謝の気持ちとして、サービス全面再開後に、「感謝とおわびのパッケージ」(別紙参照)を無料にて提供いたします。日本でのこれらのプログラムの詳細については下記サイトにてご案内いたします。


http://www.jp.playstation.com/psn/state.html


アジアの国・地域でのプログラムについては、近日中に各国、地域にてご案内いたします。


■ソニー株式会社 代表執行役 副社長 平井 一夫
「不正アクセスによる個人情報流出の可能性について、また長期間のサービス停止について、日本およびアジアの国・地域のお客様に、多大なるご心配とご不便をおかけしていますことを心よりお詫び申し上げます。

今回の件を受け、データセンターを設置していた米国にて捜査当局による犯罪捜査を進めていただく一方、皆様に安心してサービスをご利用いただけるよう24時間体制でより強固なシステムを構築してまいりました。皆様に最高のエンタテインメントを安心してお楽しみいただくためにも、今後も万全の体制を整え、セキュリティ向上に関する取り組みを全力で推進してまいります。」


※1 大韓民国、香港でのサービス再開についても準備が整い次第ご案内いたします。
※2 一部サービス再開後の営業時間。現在の営業時間(10:00〜18:00)を延長して対応してまいります。

以 上


※ 「Qriocity」はソニー株式会社の商標です。また、「プレイステーション」、「PlayStation」、「PS3」、「PSP」は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。


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【別紙:日本のお客様向け「感謝とおわびのパッケージ」詳細】



 【ゲームコンテンツ】

2011年4月21日以前に“PlayStation Network”にご登録されていたお客様に“PlayStation Store”にて下記のコンテンツ(“PlayStation 3”、“PSP”「プレイステーション・ポータブル」各2タイトル、計4タイトル)をご提供いたします。


▽“PlayStation 3”フォーマット
下記5タイトルから2タイトルをお選びいただけます。
 ・The Last Guy
 ・おいでよロコロコ!! BuuBuu Cocoreccho!
 ・無限回廊 -序曲-
 ・WipEout HD
 ・ハスラーキング

▽“PSP”「プレイステーション・ポータブル」フォーマット
下記5タイトルから2タイトルをお選びいただけます。
 ・勇者のくせになまいきだor2 PSP the Best
 ・みんなのスッキリ
 ・パタポン 2 ドンチャカ♪ PSP the Best
 ・リトルビッグプラネット ポータブル
 ・LocoRoco -Midnight Carnival-

 【定期更新サービス】
2011年4月21日以前に“PlayStation Network”にご登録されていたお客様に下記のコンテンツをご提供いたします。
 ・ 定額制サービスパッケージ“PlayStation Plus”
既にご利用のお客様: サービス停止期間に30日間を追加した日数の利用権利を無料でご提供
(自動的に延長手続きをさせていただきます。ご提供時期は後日ご案内させていただきます。)
未加入のお客様: 30日間無料加入権を“PlayStation Store”で提供
 ・ 『週刊トロ・ステーション』プラチニャ会員証/プラチニャP会員証
既にご利用のお客様: サービス停止期間に30日間を追加した日数の利用権利を無料でご提供
(自動的に延長手続きをさせていただきます。ご提供時期は後日ご案内させていただきます。)
未加入のお客様: 30日間無料加入権を“PlayStation Store”で提供

 【ビデオコンテンツ】
全ての“PlayStation Network”/“Qriocity” アカウントユーザーの皆様に特定の映像コンテンツを無料レンタルで提供
※詳細は後日、ご案内させていただきます。

 【“PlayStation Home”】
2011年4月21日以前に“PlayStation Network”にご登録されていたお客様に“PlayStation Store”にて下記のコンテンツをご提供いたします。
 ・特別なパーソナルスペース(自室)を無料でご提供
※詳細は決定次第、“PlayStation Home”公式サイトにてご案内させていただきます。


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先月から繋がらなかったPSN。

色々と事情もあり、長引きましたが、ついに明日からの再開を予定しているとのことです。

また、いくつかのソフトが無料でダウンロード可能とのこと。

「何事もなければ」明日復旧予定だそうです。

万全に対策するためにももう少し後でも良い様な気もするのですが、

やはりアドパ含めてPSNが無いと不便でもありますしね。

わたしなんてPSPgoですから、PSN使えないとただの置時計ですww

無事に復活することを祈ります。

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