さりげない記録

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返信: 563件

jiro

2017/10/1(日) 午後 5:07

白黒写真の真新しい大夕張ダムも湖底に沈んでしまいましたね
時の流れを感じます

メタノール工場はまだ残っているのですか?行って見ようかな…

[ しげー ]

2017/9/30(土) 午後 11:22

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すずない様

たしかに昭和中期頃のアパートなどは、ロシアとかにある建物と雰囲気が似ているかもしれません。ストリートビューで見る現在のサハリンの町並みもこんな感じです。

[ すずない ]

2017/9/30(土) 午前 7:18

こうしてみるとカラー写真のお祭り風景の背後にある町並みは、テレビでみかけるようなヨーロッパ郊外の風景のようにも見えますね

団地が写っている写真が一層そう感じてしまいました

サイドカーの事故

サイドカー・バイク

[ しげー ]

2017/9/18(月) 午後 3:51

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すずない様

武装した兵士が運転して演習場内を走り回るあの動画は昔からありますね(自分が長江を入手した12年前から既にあった)。土煙をあげてカーブを高速で飛ばす場面と、コブのある道で大きくジャンプをする場面ですが、あれを鵜呑みにして真似てオシャカにした人も多分いるんだろうな…。
長江でやるとあっという間にフレームが逝くと思います。

サイドカーの事故

サイドカー・バイク

[ すずない ]

2017/9/17(日) 午後 10:16

> しげーさん
同じように私もカーブがキツイときはそれをしています。ウラルのPVでロシア兵士が爆走して体を少し車体から出してカーブを走り抜けるシーンがありますが、あれは楽しいですね

サイドカーの事故

サイドカー・バイク

[ しげー ]

2017/9/17(日) 午前 9:30

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すずない様

なるほど、通常走行状態から片輪(左側)へ起こす時の安定感でしたか。舟という重量物を立たせて鉛直方向へ近づけると本車と重心が釣り合いますからね。ただ、ウラルに限らずサイドカーで「軽業」として片輪走行をやる人はまま見かけますが、個人的にはやはり怖いな、という印象です。
ちょっと自分には無理ですね……。

バラストは以前積んでいましたが、今は下ろしています。現在は右カーブ走行時に本車と舟の間に深く尻をずらす体重移動で浮き上がりを防いでいます。後続車に見られると少々恥ずかしいですが。

サイドカーの事故

サイドカー・バイク

[ すずない ]

2017/9/15(金) 午前 10:48

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> しげーさん
私の場合は船にツールボックス×2、ステップ位置の携行缶とホルダーで重量をかけている感じです。またステップに合う形に錘を付けておられる方もいらっしゃいます。外見に殆ど差異が見られないのでどこかでオーダーや作れるならそちらが安く済むと思います。

サイドカーの事故

サイドカー・バイク

[ すずない ]

2017/9/15(金) 午前 10:46

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> しげーさん
片輪走行に関しては、上に上げればあげるほど安定感が増す気がしました。中途半端に上げてしまうとバランスをとるのが難しく、すぐに接地するか腕力で強引に押さえ込む形になりますので非常に疲れます。その注意を払わなくて済むため浮き上がりを高くするほど楽になるという印象でした。

個人的には誰かサポートがある下で片輪走行を一度はするべきだとは思います。こういった事故が起こってしまってからですが、浮き上がりについての対応や感覚といったものを体で覚えるほうが危機感ははっきりと把握できるのではないかと思います。

もちろん試してみて事故を起こしてしまってはいけませんが、浮き上がる感覚を把握しておけば不測の事態やカーブの強さ、重量配分など覚えられる事は多々あると感じます。側車だけを丘に乗せるかして傾いた状態を体験できる場所があれば理想なんですが・・・。

サイドカーの事故

サイドカー・バイク

[ しげー ]

2017/9/15(金) 午前 9:35

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すずない様

あー、やはりウラルの後席に大人を乗せると、バランスが変化して片輪をしやすくなりますか(自分は怖いので試したことがないです)。もし母親と娘が逆に乗っていればまた違ったのでしょうけれど…。
だけど側車が浮いてエンジンの左シリンダーを地面に擦りかけた、となるとかなり傾けたんですね。一歩間違えると転覆して車体の下敷きですな

カーブでの浮き上がり防止としてのバラスト搭載は、サイドカーに乗っている人でやっている人は多いですね。ただし30〜40kg以上は載せないと効果は実感しづらいみたいです。

サイドカーの事故

サイドカー・バイク

[ すずない ]

2017/9/14(木) 午後 10:58

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> しげーさん
側車に子供さんがのり(重量が軽い)、バイク側に大人2人が乗る(重量が重い)ことで重量の偏りによって片輪走行を行う際の条件を満たしたのだと思います。何度もウラルで片輪走行を試したときの一つにこのやり方が車体を浮かせるのに適していました。ただしこの場合あまりにも浮きすぎてエンジンが地面に接触する可能性があり、足で地面を蹴って回避したことがあります。

道路状況、車両の特性もですが、重量配分でも問題があったのだと思います。側車に追加で重量物を乗せてサイドの浮きを押さえているウラル乗りの方は知っている限りでは多いかと思います。



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