ゴジラとゴン太とウクレレと

ちっちゃいバイクとウクレレにハマったおじさんの奮闘記!

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6vの15w/15wのヘッドライトバルブが切れてしまって
探したのだけれど、取り寄せに時間がかかるとの事。
リムに浮いた錆も気になっていたので
アッセンブリーごとヤクオフで落としちゃいました。
送料入れて4000円くらいだったし、レンズのくすみも
当然無いし、新品バルブなのでとても明るくなり
よいレストアになりました。

街乗りのためにはもう少しだけスピードが欲しいとこですが
純正のこのマフラー、レトロ感が出ていて換えたくないんだなぁ〜。
キャブとスプロケでなんとかしたいけど
うまくいくかな?

あのエンジンが

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こうなった↑
72cc クラッチ付き4速リターン
前と大した変わりのないスペックだけど
中身が違うのです。
2台分のエンジンをばらして
部品のいいところを集めて、1から
組み直しています。
擦り合わせや研磨もしているので
見えないけど、超カスタムエンジンになった。
クラッチがついたからだけでなく
魂入れながら組んであるから
ソリッド感というか、フィーリングが
全然違うのよ。

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ヤクオクで現在出品されている
ステキに改造されているDAXです。
自分のゴン太はエンジンを載せかえ中とは言え
純正&当時ものにこだわっているのですが、
これを見ていると作り手(乗り手)のセンスを
カスタムで表現するのも確かに楽しいものだなと
思いました。
特に4ストミニはパーツを増やしがちですが、
シンプルにすればミニバイク本来の持ち味が
生かされますよね。

欲しい!バイクだけでなく、この感性!

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2004年8月作成
オールコア テナーウクレレです。
1作目のケヤキを作った頃は、オールドカマカの薄い
フラットなネックに惹かれていたのですが
このウクレレは、自分の手に合わせて
プレイ重視でゴッツい、ファットなネックにしました。
有名ハンドメイドのウクレレでも、フレットを打ち込んで
フィンガーボードごとサンダーにかけて仕上げるのですが
うちの工房のウクレレは、フレットワイヤーを1本1本
削りだしてフィンガーボートに組み込んでいきます。
テナーの2ホールはさすがに音の飛び出しがよく
腕が上がったのかと錯覚をおこしてしまうほどでした。

弦はフロロカーボンを張っています。
フロロカーボンは元々釣り糸で使用されていましたが
この弦は、釣具店で買って来たフロロカーボンの釣り糸です。
価格は1/8、音は同じ。だって市販のフロロカーボンも
釣り糸と同じロットから取っているんですから。
お金を気にせず、痛みやすい1弦はしょっちゅう替えています。

ハワイアン コア

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スタンダードサイズのオールコアです。
うちの師匠が作成したシリアルNo.77のものです。
ハワイアンコア独特の音色で、名器なのですが
保存中にブックマッチにわずかながら隙間が
できてしまい、商品にならなかったものを
譲り受けました。
ほんのわずかな隙間なので、接着剤で埋めてやるだけで
見た目も気にならないし、音質にも影響がありませんでした。
14フレットジョイントの17フレット仕様ですが、むやみに長いネックの
某タレントモデルとは異なり、ハイポジションでも良い音色を奏でるので
ソロもこなせる弦高と音質です。

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