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先週、後輩に誘われて初めてのスノートレッキングに行ってきた。 メンバーは同じ会社の仲間合計9名でガイド付きツアー 結氷した雲竜瀑とその周辺の氷柱は見事で、みんな『スゴイ!!』の連発 ボキャブラリーが少ないのは否めないが、それしか言いようが無いほど素晴らしい(笑) コース設定もなかなか骨のある内容で初めてのスノートレッキングは大満足 ただ課題もいくつか... 素晴らしい景色を納めようと新調したデジカメ(SONY NEX-5N)も持って行ったのは良いが 慣れない雪道+アイゼンとガイドツアーのため行動の自由度が高くなかったのと 収納や保持の仕方に伴うカメラの機動性の悪さで せっかくの『スゴイ』景色が満足に納めならなかったのが残念 しかも、ホワイトバランスの設定を間違えて半分以上が青みがかった画像に... あとで修正して何とか見れる画像になりましたが、そっちの腕も鍛えないとダメ 自分で撮った画像にスゴさが伝わるのがほとんど無い(T_T) 人間との比較で大きさが分かるでしょ? 一面氷の壁 頭上はこんな感じ 肝心の雲竜瀑は取れてない... 高さ70mくらい?の滝をアイスクライミングしている人たちが小さく見えるんだが... 来シーズンリベンジだ!!!
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歳が明けてだいぶ経ちますが... |

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10月中旬の日光・中禅寺湖周辺は紅葉し始めてていい感じ すがすがしい秋晴れの下、紅葉を楽しみながらの1st Trekking... のはずが、雨雨雨 せっかく山の地図を買いルートを確認したり、雨でも大丈夫なアウタージャケットを買ったり イロイロ準備したので「とりあえず行けるところまで行ってみる」ことにした 中禅寺湖を過ぎて戦場ヶ原の入口、赤沼駐車場にクルマを停めて レインウェアをを着込み、さらに傘までさして(笑) 前半の戦場ヶ原の自然研究路は平坦路が多く、木道がきちんと整備されているので歩きやすい 湯川沿いに進んでいくが、日本の川にしてはゆったりとした流れでカナダかどっかの川の雰囲気が こんなところでフライフィッシングなんかしたら絵になるんだろうなぁ (数年前に数回かじった程度のフライフィッシング、再開しようかなぁ〜) 紅葉はすごくいい感じ そして普段ならうっとおしいだけの雨も、秋のトレッキングにはいいスパイスになる 雨に濡れた葉っぱは生き生きしてるし、360度からいろんな雨音が聴こえてきて楽しい 危険な山道ではないので、雨の戦場ヶ原トレッキングも『アリ』です!!! 湯滝のレストハウスで休憩 あったかいきのこ汁を頂くと、空腹もあってか、味噌汁が胃にしみわたる(笑) 持参した行動食のチョコレートで糖分を補給して出発 湯滝の脇を上っていく階段の連続は今回のトレッキングで一番キツイところ 日頃の運動不足がたたり、すぐに息が上がる(情けない) 湯滝の上からの景色が絶景!! 滝を落ちていく水しぶきの白と、山々の紅葉が美しい 息を切らせて登ってきた甲斐があった 湯ノ湖も普段はクルマでしかこないので国道側からの景色しか見たことが無かったが 今回は360度いろんな角度から紅葉を楽しめた 湯滝入口バス停から東武バスに乗り、赤沼駐車場まで戻る。 途中の中禅寺金谷ホテルのコーヒーハウス『ユーコン』で「百年ライスカレー_チキン」を頂く とてもまろやかな味で、きのこ汁と同様に胃にしみわたる美味しさでした。 今回歩いた距離は8.9km(マピオンのキョリ測にて)
GPSロガー欲しい... |
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イカン!!! |
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Audi A1に関して若干ショッキングでもあり、嬉しくもある情報が... 2012年モデルから日本仕様にパドルシフトとアドバンストキーシステムが正式にオプション設定されてます やっぱりなぁ... 特にパドルシフトは何とかして欲しいオプションのひとつで、 正式にオプションになったってことは11MYの自分のA1に後付けできる可能性が高くなったということで ちょっとディーラーのスタッフさんに相談してみよっ 後付けといえば、もうひとつつけたいと思っているのがこれ↓ 純正アクセサリーカタログでは「サイドスポイラー」として掲載されている ベースモデルだとサイドシルの部分はアンダーコートの上にボディーカラーを塗装したような感じで
ザラザラして汚れも落としにくいし美しくない... その上リアホイルハウスの手前にはおそらく石跳ねによる傷防止の分厚いフィルムが貼ってある その淵に汚れが溜まって線になってしまいフィルムが目立つし、クリーム色っぽく見える |




