INOウォークin種子島 (イノウォーク イン タネガシマ)

2012年は伊能忠敬が種子島を測量200年目に当たります。種子島での測量の足跡をたどる「体験ウォーキング」の大会を開催します。

コース案内

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ウォーキングのコース全般を案内いたします。
「フルコース(渚+サンセット)」
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お待たせしました。
第一回INOウォークin種子島 のホームページ
フェイスブックページ

が出来ました。

大会要項や申し込みは、ホームページから出来ます。
また、大会に関係する観光場所やコースの案内、見所などはフェイスブックで発信いたします。
どうかヨロシクお願いします。
フェイスブックページには「いいね!」をお願いします。
できれば、シェアしていただけると大変嬉しいです。

沢山のお申込ありがとうございました。
 
3月31日にて、一旦お申込の受付を終了しました。
正直に申し上げて、思っていた以上の反響で驚いております。
全く初めての大会、それもプレイベントで充分な告知も出来ない状態でした。
それにも増して、本当にありがたい気持ちで一杯です。
 
ご参加頂く皆様に喜んでいただけるように頑張ります。
来年も参加してお友達やお知り合いを誘って頂ける事を願います。
 
お申込いただきました方へは事務局よりご案内を差し上げます。
集合の方法や交通手段など。
よろしくお願い申し上げます。
 
INOウォーク 実行委員 
 
イメージ 1
試して来ました、フルコース!
 
一昨日3月11日(金)の午前7:00に、南種子町島間港「フェリー待合所」を出発。
予想しているペース配分で歩いてきました。
天気は晴れ、最低気温が5度とやや寒い朝でした。
 
前半の県道部分は気持ちを込めて、やや早いペース(自分ではそのつもり)。
長浜海岸の砂浜に入る手前までで、およそ1時間30分。
「苦浜川の河口」には、午前8:30過ぎに到着しました。
ここで、約10分の休憩の後、「渚ウォーク」の本番である『海風浴』へ入りました。
 
ここの川が現在河川護岸工事の最中です。
イメージ 1
(橋の上から、河口を見る)
 
川幅が少し狭くなっている分、水量が増していました。
やはり予想通り、長浜へ手前から侵入して渡河するより、橋を渡り脇道から河口へ出るのがベスト。
ここから、50分から55分歩いて5分ほど休憩を取る。
このペースを考えていました。
 
途中、河口部にて目印を撮影しながら歩き続けること3時間30分。
時速3キロ以下なんでしょう。(砂浜はやはり思いのほか足を使います。)
 
浜に落ちている漂流物を見たり、後ろを振り返り自分の足跡を確かめたり。
始めは色々と試していましたが、次第に足が疲れて歩くことだけに集中です。
イメージ 6
 
 
各河川の水量も少なく、ビニールのレジ袋で足を覆う事は1度で済みました。
あとの河川は直接入りほとんど濡れずに済みました。(大会当日は分りませんから、レジ袋は必携)
 
今回のお試しウォークは、わたし一人で行きましたから退屈してしまいます。
上空をカラスが10羽ほど着かず離れず、一緒に移動していました。
天気は良く、太陽も日差しも結構ありますが、なにせ「北西の風」が強く苦戦しました。
波は予報どおり1.5メートル程度ですが、風に押されて「しぶき」も時折顔に当たります。(口は塩辛い気がしました)
全般を通して順調なペースで歩いてこれました。
 
しかし、長浜の最終に近い「竹之川」でSTOPしてしまいました。
イメージ 2
波があり、岸壁に近く打ち寄せて「浜」の部分がありません。
 
岸の上に上がり、迂回を試みましたが道がないため途中から引き返して、浜を上る決心をしました。
イメージ 3
 
潮汐と風波次第では、今回同様に「竹之川」の河口から浜を上り。
 
イメージ 4
(白いガードレールと電線が見えます、国道です)
 
約50メートルほどで国道に出ます。丁度バス停があり「竹之川」の表示のある国道標識のところです。
イメージ 5
ここ、国道に出たのがお昼の12:05頃でした。
迂回路を探したり、逆戻りをしたため約20分ほどの時間ロス。
そして、国道を横断し歩道のあるところを一路「道の駅 龍星館」を目指します。
およそ30分で龍星館へ到着、12:35でした。所要時間約5時間30分ほど。
途中のタイムロスが20分ほどを考えれば、ほぼ5時間で到着できそうです。
 
また、この日は北西の風をまともに体で受けながら歩いてきました。
これが、更に強風が吹くと時間も体力も消耗します。
逆に南からの追い風なら、暖かく汗が沢山出て飲料水が欲しいところでした。
今回持参したのが500mlのペットボトルで水1本と350ml「お茶」でしたが、半分残していました。
お昼休憩の後、後半の「サンセットウォーク」へ
 
コース全体は、こちらをご覧ください(地図拡大)
http://www.tanegashima.co.jp/img/inowalk04.jpg
 
各コースの詳しい説明は順次掲載します。
WEB種子島 ホームページを参照ください。
http://www.tanegashima.co.jp/inowalk.html
 
 

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申込はどうすれば??

申込はどうしたら良いの?
 
というお問い合わせがありました。
 
このブログをご覧いただける環境でしたら、WEB種子島ホームページからでOK
パンフが欲しい方は、西之表港フェリー乗り場「種子島観光協会」の案内所前にあります。
中種子町は種子島観光協会事務所(商店街)、コリーナ。
南種子町島間港フェリー待合所にも置いています。
 
更にSOMESの各店でもパンフもらえます。
島内順次、パンフの設置が増えます。
よろしくお願いします。
 
3月に入り申込も増えつつあります、ありがとうございます!!
 
コース全体は、こちらをご覧ください(地図拡大)
http://www.tanegashima.co.jp/img/inowalk04.jpg
 
各コースの詳しい説明は順次掲載します。
WEB種子島 ホームページを参照ください。
http://www.tanegashima.co.jp/inowalk.html
 
雄龍雌龍 「道の駅 龍星館」
 
おつかれさまです。
「渚ウォーク」はここで終了です。
「フルコース」を参加される方は、ここで昼食を兼ねて休憩をお願いします。
「サンセットウォーク」はここからスタートになります。
 
イメージ 1
 
起点からここまで、約20km(5時間)
途中の海岸をどれ位のペースで歩けるかで、時間が違います。
日頃、ウォーキングをされている方でも、20kmのロングウォークで更に砂浜で勝手が違うかもしれません。
休憩をして後半に備えてください。
 
お店には種子島のお土産や郷土の物産を始め、2階ではお食事も出来ます。
ここに届けられて販売されている「焼きたてパン」が美味しいと評判です。
町内のパン工房から毎日届けて頂いているのですが、パンだけでなくピザもおいしいお店でです。
 
 
イメージ 2
奇岩 雄龍雌龍
 
綺麗な夕日が眺められる、絶景ポイントです。
 
コース全体は、こちらをご覧ください(地図拡大)
http://www.tanegashima.co.jp/img/inowalk04.jpg
 
各コースの詳しい説明は順次掲載します。
WEB種子島 ホームページを参照ください。
http://www.tanegashima.co.jp/inowalk.html
 
 
 
 
 
 

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