INOウォークin種子島 (イノウォーク イン タネガシマ)

2012年は伊能忠敬が種子島を測量200年目に当たります。種子島での測量の足跡をたどる「体験ウォーキング」の大会を開催します。

コース周辺

[ リスト | 詳細 ]

コースの周辺にある、観光・レジャーポイントをご紹介。
記事検索
検索

全1ページ

[1]

MBC鹿児島放送 「ズバッと鹿児島」で
INOウォーク紹介されます。
 
今回のINOウォークをMBCの特派員の方が、ずっと撮影をされていました。
このビデオが5月5日(木)10:00〜10:25の番組内で紹介されます。
 
じつは、昨日この連絡があり本日3日の予定でした。
関係者、参加者など連絡していたにもかかわらす、放映されずガッカリやら慌てるやら。
状況を確かめましたら、放送時間が足らなくなり5日に変更されたとの事でした。
 
そこで改めてブログで告知!
MBC「ズバッと鹿児島」 10:00〜10:25 です!
 
写真も一部紹介します。
 
 
 
 イメージ 1
イメージ 2
 

少し寄り道します。

少し寄り道します。

「南端 門倉岬」
イメージ 1
 
寄り道というより、逆戻り?????
種子島と聞いて思い浮かべる「鉄砲伝来」ですね。
その地が門倉岬です。
イメージ 2

モニュメントは当時の島主、16歳の種子島時尭(ときたか)がポルトガル人の鉄砲に興味を抱き、その威力に傾倒していく姿が想像できます。
 
イメージ 3
 
南蛮船が漂着したのは、この岬の下海岸になります。
岩場で波も荒く、海流も激しい場所になります。
(岬の上から見ての景色は美しい!海の色も綺麗で透き通り海底まで見える。)
 
イメージ 4
 
伊能忠敬の測量隊は二班に別れ、島間から南下して来てここも測量しています。
当時は海岸を歩き測量して大変な作業でしたでしょう。
 
 
コース全体は、こちらをご覧ください(地図拡大)
http://www.tanegashima.co.jp/img/inowalk04.jpg
 
各コースの詳しい説明は順次掲載します。
WEB種子島 ホームページを参照ください。
http://www.tanegashima.co.jp/inowalk.html
 

その2
ロケット発射場はご存知。
写真を小出しにするな!
と、怒られそうですが、今回の打ち上げはホンと美しい。
最高の打ち上げが見れました。
晴天の空へ「昇り竜」の様に真っ白な噴煙を残して。
イメージ 1
 
イメージ 2
雲をつき抜け
 
イメージ 3
 
イメージ 4
見学ポイントから、発射場をみるとこんな感じ
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
いよいよ一段目が切り離される瞬間です。
(小さくて分りにくいですが、肉眼でも見えました。)
イメージ 7

種子島と言えば

種子島と言えば
 
ご存知ロケット発射場と鉄砲伝来。
つい先ごろHⅡ-B 2号機 こうのとりの打ち上げが成功しました。
ウォーキングのスタート、島間港は愛知県で製作されたロケットを船から陸揚げする港です。
ここから、陸路で人が【歩くスピード】ほどで
大型のトレーラーがロケットを運びます。
そして、大空へ!!
 
イメージ 1
イメージ 2

全1ページ

[1]


.
しましま
しましま
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事