ジャンク野郎

ジャンクなのから最高レベルへ

Yahoo! ブログ

ずっとこのブログを放置していた。
2006年に開設し、更新しなかった理由は表示時間がバカみたいにかかるからだった。
Amebaとビッグローブと楽天の3つを使い分けていたが、Yahoo!はその中でも、とてもサーバが脆弱で使うに価しなかった。
ちょっと更新してみて改善したことが確認できたら、もうちょっと使ってみようかと思う。
つまり、本記事の後に何か記事がアップされてたら、改善されたってこと。
されてなかったら、また、放置したい。

さあ、どうかな。

この記事に

ドイツって国は

好きな国・行ってみたい国は
ドイツだ。
ドイツに憧れている。

ところが今の若い人たちは
ドイツにあまり興味がないらしい。

確かに若い人たちが
関心を持ちそうなことというと
限られている。

サッカーかな。
あとは車。

だが、私はこのふたつとも
残念ながら
全く興味がない。

ドイツというと
私の中では
音楽であり
歴史であり
哲学であり
文学なのだ。

最近の傾向として
第二外国語といえば
韓国語・中国語・スペイン語なんだろう。

私の学生の頃は
当たり前のように
ドイツ語が
第二外国語の
一番人気だった。
いや正確に言えば
ドイツ語はきらいだが
とらなければ
進級できなくて
選択していた人が
多かったようだ。

私の時代でも
ドイツという国は
はるか遠い国だったようだ。

たしかにポップスや
ロックでもあまり日本でウケる曲はない。
映画も大ヒットしたという話を聞かない。
ヒトラー最後の10日間だったか
タイトルはよく覚えていないが
ヒットした映画はそのくらいで
それ以前の映画では
ネバーエンディングストーリーか
ブリキの太鼓くらいか。

だが、戦前のドイツ映画は大ヒットしたし
クラシック音楽も
ドイツが中心だった時代もある。
医学も法律もドイツを手本にした時代があった。

だから、日本人にとって
それほど違和感のある国家ではないとおもうのだが。

まあ、ここで私はドイツが好きって
言ったところで
世の中変わるわけでもなく
私自身の気持ちが
晴れるわけでもないので
あまり語る気はないが
一言で言えば
自分がドイツ好きなのは何か
ドイツ魂というものがドイツにあってそれが
私のの心の琴線に響くってことなのかなぁと思う。

生活・習慣というのは実際に暮らしてみないとわからないが
清潔な国っていう感じがする。
清潔というのは
いろいろな意味である。

この記事に

荒井呉服店

イメージ 1

今年の初め
八王子に
行ってきた。
ここは非常に
懐かしい思い出の土地だ。

17年間幼少期を過ごしたからだ。

丸井や大丸百貨店の姿はなかった。
移転したのだろうか?わからない。

高校生のころ好きだった
小松亭は
移転し
中町にあった。
ジャージャーメンを久しぶりに喰った。
寒かったので
うまかった。
また行きたい。

松任谷由美さんの荒井呉服店の前も通った。
昔と変わっていないような気がする。

八王子の駅や京王八王子の駅はすっかり変わっている。
西武百貨店もなくなっていた。
今度いつ行くかわからないが
今度はあまり変わっていて欲しくないなと思う。

この記事に

少子化少子化と騒がれ
どんどん子どもの数が減ってきている。

これはひとごとではない。
税金や年金・保険料など
支払う額が
将来増えてしまうってことだ。

戦争も弱くなる。
働く人が減ってくるから
生活水準も低くなっていく。

だいじょうぶか、日本。

こんなことになったのも
子作りのための
セックスを
人々が
しなくなったからではないか?

快楽だけのための
セックスばかりしているからじゃないか?

昔子だくさんというと
「お盛んね〜」などと
からかわれたものだが
今のご時世は
反対に
子どもがいないうちは
お盛んなのでは? と疑いたくなる。


日本が活気ない
元気がないのは
子どもがいないからだ。

子どもの服を見てごらんなさい。
かわいいのがいっぱいあるじゃない。

ぜひ子どもをたくさん作って
かわいい服を
たくさん着させようじゃないですか!

この記事に

ジャンク野郎

最近ジャンクって言葉を
よく聞きます。
ジャンクフードって
言葉やオークションなんかでも
ジャンク品ですなんて。
で、このブログも
まさにジャンクなブログです。
内容に責任は負いません。
でも、宜しくお願いします。

この記事に

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