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2005年12月10日 楡原民佳
日本カトリック司教協議会 社会司教委員会編、『非暴力による平和への道』、東京:カトリック中央協議会発行、2005年7月31日。
井上ひさし、梅原猛、大江健三郎、奥平康弘、小田実、加藤周一、澤地久枝、鶴見俊輔、三木睦子、『憲法九条、いまこそ旬』、岩波ブックレットNo.639、東京:岩波書店、2004年11月5日。
井筒和幸、井上ひさし、香山リカ、姜尚中、木村裕一、黒柳徹子、猿谷要、品川正治、辛酸なめ子、田中征三、中村哲、半藤一利、ピーコ、松本侑子、三輪明宏、森永卓郎、吉永小百合、渡辺えり子、『憲法を変えて戦争へ行こう という世の中にしないための18人の発言』、岩波ブックレットNo.657、東京:岩波書店、2005年8月2日。
井上ひさし、梅原猛、大江健三郎、奥平康弘、小田実、加藤周一、澤地久枝、鶴見俊輔、三木睦子、『憲法九条、未来をひらく』、岩波ブックレットNo.664、東京:岩波書店、2005年11月8日。
りぼん・ぷろじぇくと、『戦争のつくりかた』、東京:マガジンハウス、2004年7月27日。
加藤周一、井上ひさし、樋口陽一、水島朝穂、『暴力の連鎖を超えて−同時テロ、報復戦争、そして私たち−』、岩波ブックレットNo.561、東京:岩波書店、2002年2月20日(第1版)。
C.ダグラス・ラミス著、『日本は、本当に平和憲法を捨てるのですか?』、まや・ラミス訳、東京:平凡社、2003年11月28日。
童話屋編集部、『日本国憲法』、東京:童話屋、2001年2月26日(第1版)。
童話屋編集部、『復刊 あたらしい憲法のはなし』、東京:童話屋、2001年2月26日(初板); *これは、1947年8月2日文部省が発行した中学一年用社会科の教科書である。
自由国民社編集部、『開戦の詔書』、東京:自由国民社、2005年11月21日。
高橋哲哉、『「心」と戦争』、東京:晶文社、2003年4月30日。
三宅晶子、『「心のノート」を考える』、岩波ブックレットNo.595、東京:岩波書店、2003年5月16日(第1版)。
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