なまけものの憂鬱。

現在コメントのお返事はしていません。ゴメンなさい(´・ω・`)

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000116-mai-soci

12月14日20時6分配信 毎日新聞

『14日午後7時13分ごろ、長崎県佐世保市の名切町のスポーツクラブ「ルネッサンス佐世保」から「爆発音がした」との119番があった。その後「ライフルを撃ったようだ」などの通報もあり、消防隊員が駆けつけたところ、現場に24歳の女性が銃のようなもので撃たれて倒れていた。救急車で病院に運んだが、意識不明の重体という。

 ほかに、48歳の男性と39歳の男性、10歳と9歳の女の子の計4人が搬送されたが、いずれも意識があるという。迷彩服を着た男がライフルを持って侵入したとの情報がある。』

つい先ほどテレビの速報で一人亡くなられたと報じられておりました。
誰がという情報はなかったので、どなたが亡くなられたのか分かりませんが、
ご冥福をお祈り申し上げます。

小さな女の子まで被害にあっているんですね。
他に撃たれた男性2人も、意識があるとのことですので、4人とも命に関わるようなことは恐らくないのでしょうが、皆が怖い思いをされていることでしょう。
怪我の具合も気になります。
また続報が入りましたら、記事をUPなり訂正なりしたいと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000267-mailo-l41
12月14日16時1分配信 毎日新聞

『飲酒運転をしたとして昨年7月に懲戒免職処分を受けた県立高の元男性教諭が「処分は重すぎる」として、県に処分の取り消しを求める訴えを佐賀地裁に起こしていたことが13日、分かった。
 訴状などによると、元教諭は昨年7月、佐賀市内でビールや日本酒などを飲み、自宅に戻ろうと自分の車を運転した。翌日、佐賀署に呼び出されてアルコール検査を受けたが、呼気1リットルあたり0・07ミリグラムが検出されただけで検挙はされなかった。
 元教諭は「懲戒免職の対象は、刑事罰を科される呼気1リットルあたり0・15ミリグラムを超えるアルコールを帯びた運転にすべきで、基準の半分以下だった自分には重すぎる処分」と主張している。また「運転代行業者が見つからなかったことや、事故を起こしていないことなども考慮していない」としている。』

重すぎるとも思いませんが、それも価値観…??
でも、今年だったと思うのですが、どこかの教諭が同じようなことで提訴して勝訴しているんですよね。
確かその記事もUPしたから、このブログ内のどこかにあるのでしょうが、探しませんが(笑)
その例があるから、今回も勝訴しちゃうんですかねえ…。

でも、もともと飲酒運転は駄目なわけですよね。
数値云々の前に、お酒飲んで車を運転した時点でアウトではと思うのですが…。

運転代行業者が見つからなかったってのはなんだか怪しげな気がします。
本当でしょうか…?何処と何処に電話したけれど、業者の人間が全員出払っていたとかの証拠(?)のようなものがあるんですかねえ…。

事故を起こしていないことを考慮するべきってのも、個人的には違うように思えます。
ていうか、事故起こしてからでは遅いんじゃないでしょうか?
この話はどうなんでしょうね。
擁護派のほうが多いのかな…?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000116-san-soci
12月14日16時47分配信 産経新聞

『自転車同士の衝突事故で相手に重傷を負わせて逃走したとして、京都府警伏見署は14日、道交法違反(ひき逃げ)と重過失傷害の疑いで、中国籍の京都市伏見区深草西浦町、無職、崔仁哲容疑者(24)を逮捕した。

 調べでは、崔容疑者は昨年10月17日午後6時15分ごろ、京阪電鉄藤森駅(同区)の地下トンネルの歩道を、自転車で走行中、反対側から来た同区内の男子中学生(14)が乗った自転車と衝突。中学生を転倒させて左腕骨折などの重傷を負わせ、逃走した疑い。

 府警は、現場に乗り捨てた自転車から崔容疑者を割り出した。崔容疑者は事故当時、不法滞在の状態で、「ばれるのがこわくて逃げた」と供述しているという。』

自転車での事故も増えているんですよね。

自転車同士というよりも、自転車と歩行者の事故が多いように思います。
そして、意外と重症になるんですよね。
先日も、お年寄りの方がお亡くなりになっていましたし…。

今回は、中学生との自転車同士の事故のようですが、相手が転んだのに
そのまま逃走してしまったとのこと。
確かに「不法滞在」が見つかったら、それどころではないって感じだったのでしょうが、
やっぱり逃げてはいけませんよね…。
もしも、この少年が死ぬようなことになっていたとしたらと思うと、ぞっとします。
ちゃんと中学生の子に謝ってあげて欲しいです。

開く トラックバック(1)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000908-san-soci&kz=soci

12月14日11時15分配信 産経新聞

『家族問題などに詳しい評論家の池内ひろ美さんを脅迫する文章をインターネット上に書き込み、講演会を中止させたとして、脅迫と威力業務妨害の罪に問われた会社員、小林一美被告(45)の判決公判が14日、東京地裁で開かれた。石井俊和裁判官は懲役1年、執行猶予4年(求刑懲役1年6月)を言い渡した。』


『判決によると、小林被告は昨年12月20日未明、自宅のパソコンからネット掲示板「2ちゃんねる」に「教室に灯油をぶちまき 火を付ければ あっさり終了」「文化センター血の海になりますよ」などと記載。名古屋市内の文化センターで同日午後、講演を予定していた池内さんを脅し、講演を中止させた。
 判決を受けて、池内さんは「2ちゃんねるの常識を根拠に無罪を主張していたが、その理屈は一般社会で通用しないと裁判所が判断したのだろう。ネット犯罪に裁判所が厳しく対処し、止めさせることが最良の解決だと思う」とのコメントを発表した。 』


脅迫罪は書いたその瞬間に成立するらしいですからね。
余計なことを書かないほうが無難ですよね…。

でも、この会社員さん、絶対身バレしないと思って書いたんでしょうね(苦笑)
警察が来た時どんな気持ちだったんでしょうね。
書いたことも忘れていたくらいかも…。

そんな軽い気持ちで書いても、「社会的制裁を受ける」
こういうのって、世に知らしめた方がいいのではと思います。

学校の裏サイトとか、プロフ(?)とか、ネットいじめ。
書き込む側の匿名性が、言葉を雑にし、深く考えずに誹謗中傷暴言を放つ。
相手が特定できないから、言いっぱなす。

でも本当は違うんだよと。

ちゃんと警察の方が調べてくれて、そして有罪(つまり犯罪)として認められる行為なんだと
今の若い子(小学生くらいから)に、根付かせることが1つの手だと思います。
そういう抑止力になるように、こういう話題を学校などでも取り上げて欲しいと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000054-jij-soci
12月14日11時30分配信 時事通信

『地下鉄サリン事件の散布役で松本サリン事件にも関与したとして殺人罪などに問われ、1、2審で死刑判決を受けたオウム真理教元幹部林泰男被告(49)の上告審弁論が14日、最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)で開かれ、弁護側は死刑回避を求めた。』

…回避は難しいのでは?
だって、全くもって同情の余地がないじゃないですか。
全然無関係な人を死に追いやった。
それも、一人や二人じゃなく…!
(あえて言いますが、一人二人ならいいっていうわけじゃないですからね?)
…そりゃ命を以って償うしかないのではないでしょうか。
と、いうか、命を持っても償いきれませんが、遺族等の感情からすれば、とにかく
生きているのが許せないって方もいらっしゃるでしょうし…。
自分が播いた種。
ちゃんと、受け止めるしかないのではないでしょうか…。

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事