民主分裂回避へ動いた創業者「鳩菅」読売新聞 6月2日(木)11時46分配信 『内閣不信任決議案の採決を巡り、民主党分裂の危機回避に動いたのは党の創業者である「鳩菅」だった。
(中略) だが、不信任案への同調は党分裂につながる。結党以来、鳩山氏は首相と二人三脚で党勢拡大に努め、2009年には悲願の政権交代を実現させた。不信任案への賛成を一度は決意した鳩山氏だったが、一夜明けて党の崩壊を恐れる気持ちが強まったようだ。』 っていうか、被災地無視、政治の空白を恐れて、じゃないのかなあ?
被災地で今、総選挙なんて出来ないもん。
無視して総選挙したら、感じ悪すぎるし。
あと直前で谷垣さんが、「解散はしないほうがいい」とかわけのわからないことのたまったのも一因かも。 じゃあどうすりゃいいんだ、って思わない?
解散して総選挙して、政権奪回したいのかと思いきや、不信任案を提出して内閣改造してもらえたら
それでよかったの?みたいな。
今回のことで、谷垣さん、支持落としたんじゃないのかな…。 |

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