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昨日拔釘をしました。
下の写真が肩に入っていた釘です。
術前2011年1月31日のレントゲンです。 前回とは違い手術室で手術着を着て本格的な手術でした。
部分麻酔なので触った感覚や引っ張られる感覚だダイレクトで何より、骨がむき出しになっているという想像が緊張感を嫌が応にも引き上げて掌が汗まみれになりました。 術後、2011年2月2日のレントゲンです。
傷が治るのをまってリハビリに入る予定です。
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骨折 その後
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下は術後、 上は出張前。 それが海外出張後この状況になってしまいました。 皮膚が盛り上がって、触るとすぐ下にピンが感じられます。 今日検診に行くと、医師が「ウムムム… CT撮ってみてどうするか決めよか」と言うので早速CTを撮りました。 最近のCTは昔の物に比べて凄く静かで早いです。 もっとも前回のCT撮影から20年も経っていのを考えると当たり前なのでしょうが・・・ デジタルCTなので、画像は即診察室で見れる為、診断も速いです。 医師曰く「抜きましょうか?」と言うので、改めて来院するのかなと思ったら「今すぐやる」と言う事でした。 早速、服を脱いで横のベッドに。 麻酔を注射してカバーをかけられましたが、音は聞こえるし感触は気持ち悪いです。 「これ感じますか?」 「いいえ…」 「今痛い事しましたが、感じます?」 金属音がするが・・・「いいえ…」 強く引っ張られる感触。 「ハイ抜けました」 すぐに終わりましたが、手は汗でびっしょり。 とにかく、うっとおしかった抜けかけのピンが問題なく取れたので良かったです。 さすがに今日は強力に疼きますが、これであのでっぱりも無くなったので明日から楽になるでしょう。 [
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出張の前に病院に行ってきました。 骨は大丈夫ですが、レントゲンで明らかにピンが1本飛び出しています。 マキ割りをしたのが、いかんかったのかな〜・・・ 重い物を持っていないか?と医師に聞かれたのですが、さすがにそれは言えませんでした。 出張中に、数日激痛だった原因が判明。 術後の写真と比べていただければわかると思いますが、ピンが1本出国前より飛び出しています。 最悪、皮膚を破る可能性もあるので、ピンを1本抜くことになるかもしれません。 ギターを、弾いたのがいかんかったのかな〜・・・ さすがに、先生には言えませんでしたが。 |
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