福島・矢祭町:新設図書館の本、寄贈呼び掛け 全国の自治体に先駆け「合併しない宣言」をした福島県矢祭町は、本の購入予算ゼロでの図書館建設を 目指し、全国から本を募集することを明らかにした。町の所有図書7000冊以外は寄贈に頼る。専門家は 「ユニークな試み」と評価。根本良一町長は「本が死蔵されているのはもったいない。町の自立の助け ともなる」と協力を呼び掛けている。 町には現在図書館がない。昨年実施した町民アンケートで、図書館建設の要望が多かったため検討を始 めた。建物は老朽化した武道場を1億2500万円で改築し、約3万6000冊分のスペースを設ける予定だ。 しかし、町に新たに図書を購入する財源はなく、根本町長が寄贈を発案した。 01年10月の「合併しない宣言」以降、町を訪れた約600の自治体などにも協力を求める。 町によると、本の種類は問わず、送料は送り主に負担してもらう。 寄贈者には町から礼状を送るほか、図書館に名前を明示して感謝の意を表す。 善意の寄贈数 8月10日(木)現在、71,555冊です。 ありがとうございます。
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隣の芝生行政編
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地方分権って何?行政改革、意識改革は進んでいるのかな?今はまだ、注目されていなくても、自立への新しい芽を大切に育てている町はあるはず…行政職員、議員、住民の独り言から、まちづくりのヒントを探ります。たくさん見つかるといいね。
全国で被害が出ています。明らかに家で楽しむための捕獲とは考えられません。 何かしらの報酬を得るための行為だと思われます。 閉鎖された空間であれば、立ち入り禁止にすることも可能ですが、 多くの場所は開かれた空間であり、深夜の監視は不可能です。 …と、なれば… ホタルの成虫を購入する行為をなくすしかありません。 誰も購入しなければ、乱獲されるようなことはなくなるでしょう。 では、ホタルの生息できない地域の方は、ホタルを見ることは出来ないのか? 環境教育の一助となるなら、ホタルを見せたい、見たいという思いを全て否定することは出来ません。 でも、ホタルが生息できる環境を整える努力をして欲しい。 一日限りのイベントのためにホタルの成虫を購入することは止めて欲しい。 人工のビオトープでホタルを飛ばすことが正しいとは思っていません。
誰もが持っているやさしさを取り戻すためにホタルの力を借りています。 そしていつか五条川でホタルを飛ばしたい。 ホタルが乱舞する環境を作ることの出来るやさしいまちにしたいと思っています。 |
豊田市の動きを知り「地産地消」という言葉が思い浮かんだ。 地元で作った農産物を、地元で消費する… 今度は地元で退職した団塊の世代を、地元で活かす… 合併により得ることとなった広大な農地を、人と組み合わせることによって有効利用しようとしている。 上手く人材が配分されれば、地域は活性化され、 お荷物かとも思われた豊田市以外の旧自治体が自立できる力を得るのかもしれない。 「都市内分権」を提唱して豊田市主導で行われた合併だが、 他の旧自治体が活性化され、力をつけることで、より一体感が生まれる。 豊田市が日本から独立宣言! こんなことが起こるかもしれない。
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昨夜、某所で踊りグループの衣装&曲の発表会があったそうな。
その会には、他グループの方などにも声がかかり、結構な数の参加者で盛り上がったそうな。 その会に行くに当って、「うちのチームじゃないし・・・」と、ちょっとライバル視?している人が いたらしく、小僧の知り合いは「まぁ、堅いこと言わずに応援しに行こうよ!」と誘って出掛けたそう な。 そして曲が終わり、衣装や曲の説明をメンバーがしていた時のこと。 小学生らしき子供が、感極まって涙ながらに「この踊りを始めて、モジモジしていた性格が元気になっ た・・・・」みなたいなことを一生懸命話したらしい。するとその人は、精一杯の拍手を送って、そして 「うん、うん」と頷いていたとか。 知り合い曰く「踊りはあくまでもまちを元気にする道具であって、対立そたり喧嘩の種になってはいけ ない。子供達の純粋な心がそのまま大人になっても心の中に残り、そして、そんな純粋な気持ちに触れる 大人達が、利害や成果にとらわれるのではない、素直な気持ちでまちの元気を目指して活躍するといい な。」みたいなことを、しみじみと言ってました。 まちの将来がそんな人達の手に託され、そして一緒に取り組みを重ねて行けるといいな・・・と思いま した。
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材質:真鍮製金属キリンス仕上げ 30mm、2mm厚 表面には札幌の花スズランを両側に大きく、裏面の左右には雪の結晶を配置し、季節の移り変わりを表現しています。 地域通貨:あすから予約開始−−札幌商工会議所 /北海道札幌商工会議所は27日から、創立100周年を記念して発行する地域通貨「クラークコイン」の予約を受け付ける。5%プレミアム付きの硬貨型の商品券で、25万枚を6月21日に発行。12月20日までの半年間、市内で流通させる。 コインの額面は1000円で、1枚950円で販売。協賛店のみの利用で、つり銭は出ないものの、1000円分の商品を購入できる。協賛店名は5月上旬に公表するが、現在、市内の飲食店やスーパー、コンビニエンスストア、ホテルなど1000店に上っているという。 外国人観光客を含めて購入者に制限はないが、購入枚数は1人200枚まで。記念品用としてケース入りを10万枚用意し、1ケース1000円で販売する。購入希望者は所定の申込書で。問い合わせは同会議所産業3課クラークコイン係(011・231・1375)。 4月26日朝刊 (毎日新聞) - 4月26日11時4分更新下田でペリーにちなみコイン型商品券、 秩父では「和同開珎(わどうかいちん)」を模したコイン型のプレミア付き商品券 など、あったんですね。 でもコイン型って言うのが、小銭と同じ感覚で気軽に使えていいですね。 取扱店はまだ発表されてないが、コンビニなど多岐に渡ってるみたいで使い勝手がよさそうです。 大きなお買い物を計画していて、取扱店があれば、お得感ぐっと感じますね。 9,500円で10,000円 う〜ん。 95,000円で100,000円 おぉ!ラッキ〜♪ 190,000円で200,000円 超ラッキ〜♪ でも大きいもの、買う予定がありませんように(爆)
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