ホタルとまちづくりと独り言

さあ、大好きなこの町のために、いま何が出来るか?

ブログの可能性

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YAHOO!Blogsに挑戦の書庫から独立!

総務省の発表では、2005年10月現在の件数は、ブログ473万、SNS399万で、今後も大幅な伸びが予測されるという。
行政も無関心ではいられない。

ブログの可能性を探ります。
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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/09/4d/tjxwy842/folder/894923/img_894923_19122228_0?20070505215935

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/09/4d/tjxwy842/folder/894923/img_894923_19122228_1?20070505215935

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/09/4d/tjxwy842/folder/894923/img_894923_19122228_2?20070505215935

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/09/4d/tjxwy842/folder/894923/img_894923_19122228_3?20070505215935

 鳥サマ好きの方・・・いえ、そうでもない方にも、「これが現実なんです」という、悲しい画像をお見せいたします
?H1>苫小牧市の 金太郎の池 です

 今朝、さあ、金太郎の池で 鳥〜ズに ゴハンあげて来よう♪と、8時過ぎに出発

 いざ、池に着いて、真っ先に目に飛び込んできたのが、このカモメの子でした
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[[attached(2)]]

 見えるでしょう・・・
 首に テグスのような物がからみついて、時折 首を伸ばしたり
 とても、悲しそうな、目
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 恐らく・・・言葉が通じはしなかったでしょうが、じーっと。とにかく じーっと停まっている カモメ様に、「あの子の親なの?」と たずねてみたら、やはり こちらをじーっと見て、そして 子カモメの方をじーっと見て。
 多分 親に間違いないと思います・・・
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 今の時代なら、人間よりも動物の方が 子を思う気持ちが強いのでは・・・と 思わざるをえません

 いてもたってもいられなくて、何とかメディアに取り上げてもらえないかと、新聞社にメールしてみましたが・・・無理でしょうね・・・きっと。
 この現実を より多くの方に 知ってもらいたい、そして こんな事態が起こらないようになって欲しいのですが・・・

転載元転載元: pen2tanの北国散策

皆さん、転載お願いします!!飲酒について考えませんか?


叫ぶ母、わが子捜し4度海中へ 福岡3児死亡事故


 両親は必死に救出しようとした…。福岡市東区の「海の中道大橋」で、25日夜発生した幼児3人が死亡した家族5人車転落事故。4回海に潜り、沈んでいくRV内から何とか2人の子どもを救い出した母。立ち泳ぎで子どもを抱きかかえ救助を待った父。しかし、陸に上がったわが子の体は冷たかった。海中から見つかったもう1人の子どもも、助けてあげることはできなかった。愛(いと)しい3人を一度に失った両親は、ただ泣き崩れた。

 「ヘッドライトがまぶしいと思い、ルームミラーを見ると猛スピードで車が接近して来た。直後にものすごい衝撃と体に痛みを感じた」。大上哲央さん(33)は救助された後、事故の様子を親族らにこう話した。

 哲央さんは追突直後の記憶が、そこでいったん途切れている。気が付いたときは海面に浮いていた。どうやって車外に逃れたのか覚えていない。

 視界の中には頭部分を海中に突っ込んだかたちで転落したRV。後部荷台の窓ガラスは追突の衝撃からか大破していた。「子どもが! 子どもが! 」。大声で叫んでいた哲央さんの妻かおりさん(29)はそこから車内に潜り込んだ。

 哲央さんが運転、かおりさんが助手席。3人の子どもは後部座席に乗っていた。1回目。かおりさんは長女紗彬ちゃん(1つ)を車内から引き出し、哲央さんに引き渡す。2回目。二男倫彬ちゃん(3つ)も引き渡せた。3回目。残る長男紘彬ちゃん(4つ)を引き出そうとするがうまくいかない。車が沈み始める。いかないで…。すがりつくように4回目に挑んだ。だが、海中に沈んでいった。

 レスキュー隊員が投げ入れた浮輪にしがみついた大上さん夫妻。叫び声が夜の海に響いた。「もう1人中にいる! 助けて! 助けて! 」。2人の子どもを抱えたまま、通り掛かった漁船に救助された哲央さんとかおりさん。紘彬ちゃんも26日午前2時前に海中から引き上げられ、子ども3人は福岡市内の2つの病院に搬送された。しかし、だめだった。「ひろー」「ともー」−。治療室のカーテン越しに、わが子の名を呼ぶ哲央さんの叫び声が響いた。

=2006/08/26付 西日本新聞夕刊=
(西日本新聞) - 8月26日17時0分更新




福岡市の職員が飲酒運転で逮捕された。副市長が陳謝「ご家族に心よりお詫びもうしあげます」って



心より。。。それ以外に言い方はないのかもしれない。。。



でも、こんなのひどすぎるよ。。。



小さな体を必死で掴んだお母さんの気持ち。。。わが子、孫が冷たくなって横たわっている姿を



どんな気持ちで見たのか。。。その原因が飲酒で。。。



市の職員と言っても普通の人なのはわかる。でも、だからこそ、私達、同じ立場の人間だからこそ



やっちゃいけないでしょ?



常識でしょ?



本当に悲しくて、情けなくて、吐き気がとまらなかったです。



小さな命、もう戻ってきません。。。。



ご家族にはどんな言葉も足りないでしょう。時間は二度と戻らないから。。。



もし、自分がその立場だったら。。。?



私達に出来る事は。。。。?



どうか、お願いします。同じような悲惨な事故を防ぐために。。。



私達、一人一人が出来る事、一緒に考えてくれませんか!?



この記事を転載して、一人でも意識を持ってくれたら。。。



ご協力お願いしますm(_ _)m



私達に出来る事、きっとあると思うんです!!



二度とこんな事故を起こさないために。。。協力してください。

転載元転載元: 頑張れ私!〜日々是口実〜

こんな記事を見つけた。

箕面市政 ・ 現在、箕面は、市民派+共産党vs自・公・民の状態となっている。藤沢市長は市民派議員の筆頭で、31年ぶりに市関係者外からの選出し、無党派市民に後押しされて市長となった。しかし、議会は自・公・民に数で抑えられ、市長から出される予算案はことごとく否決され、予算を自由に使えない状況だ。 ・ この状況に箕面市政は停滞しているといってよい。一体誰がこんな状況をつくっているのか。 ・ あなたは市民派ですか、それとも非市民派ですか。いや、既成政党支持か無党派か。いろんな観点があるが、この下記サイトを参考にし、一体何が箕面にとっていいのか考えてみてはどうか。市民派のあなたは「プロジェクトみのお」、「市民派なんてただの仲良しクラブじゃねぇか」というあなたは「愉快な市民派たち@箕面」、上記二つのサイトは、自分をニュートラルな視点を保つのにとても参考になるサイトです。 ・ 特筆すべきは両極端なサイトではあるが、共通していることはとても文章作成力があるということです。非常に論理的に書かれているので、私なんかのブログよりとても読みやすいです。みなさんもこのサイトを参考にし、これからの箕面をつくっていくには自分がどちら(市民派or非市民派)を支援するか一つの参考資料としてみてはいかがでしょうか。

箕面市はNPO促進条例をいち早く制定した自治体であり、地方分権の先進地の1つです。

新市長派 VS 旧市長派
(自称)議会市民派 VS 議会与党
プロジェクトみのお(市長と共に箕面を変える会) VS 良識ある市民と共に市長を変える会
現在の状況を把握するには、かなりの時間を費やす必要がありそうです。

今回気になったことは、
「プロジェクトみのお」に設置されていた掲示板が、閉鎖されたらしいということ。
相対する両者がブログを持ち、互いに情報発信?をしていること。
この2点です。

掲示板の閉鎖は「個人名をあげての誹謗中傷」が原因のようだが、これに対して

 自称「市民派」に票を投じた多くの市民は、保守的で旧態依然とした政治姿勢を好まず、
 これに対する批判勢力である彼らの、しがらみにとらわれず、どんな事柄ついても、
 良いことも悪いこともオープンに議論していくという姿勢に期待したのではなかったか。
 この掲示板を開設したのは、そうしたオープンな議論の場のつもりではなかったのか。

こんな記述がされていた。

個人的にはこちらの意見に賛同する。
ただし「個人名をあげての誹謗中傷」という行為が、
掲示板閉鎖の理由を作ってしまったことも事実であり、
お互い様?といったところかもしれない。

今回は閉鎖という残念な結果になったが、
誹謗中傷が始まる前までは白熱した議論が出来ていたのでは?
匿名は「非」と評価されがちだが、「是」でもある。
SNSが注目されているが、まだ「掲示板」の価値を捨てきれない。

まだ多くの記事を読んだわけではありませんが、
それぞれが、それぞれの立場でブログ(又はHP)を使って情報発信をしている。

相手の発言、行動の矛盾を1つ1つ指摘したり、
相手の発言は無視した一方的な情報発信であったり…
いろいろな手法を見ることが出来る。でも、議論は出来ているか?

掲示板にはセキュリティ対策(広告等)の問題もあるが、
やはり捨てがたい利用価値があるような気がしてならない。

箕面市の現状から、ブログの可能性、掲示板の利用価値が見つかるかもしれない。

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箱根駅伝

今年もお正月恒例、箱根駅伝をテレビで観ていた。

8区順大の選手が襷をつなぐことが出来て良かった。

どこを応援していたわけでもない。

駒大を応援していたなら、当然「チャンス」と思っただろう。

みんなは、どんな感想を持ったのか?

順大監督の「また同じことを…」というコメントがひっかかっていた。

YAHOO!Blogsで検索すると2000件を超える記事が出てくる。

ざっと記事を読んでみた。

8区順大の選手に関しては、

ほとんどが「感動した」「泣けてきた」「よく頑張った」…

批判的な記事を見つけることは出来なかった。

これがブログと掲示板の違いなのだろうか?

会話を目的としないブログだから、素直な感想が記されているのかもしれない。

掲示板ならおそらく、批判的な書き込みがあったと思う。

同じ匿名であっても、ブログには本人に近い人格が存在するのかもしれない。

共に汗を流した順大の仲間が、8区の選手を非難することはないでしょう。

選手の努力を知る周りの関係者も、同じ体験を持つOBたちも…

でも、順大優勝で恩恵を得ようとする人たちから、

批判的な言葉が出てくると思っていたが…

あえて書くことでもないのか?ブログには書けないのか?

監督の「また…」というコメントは、監督自身に対する言葉だった。

選手の起用は、間違っていなかったか?

選手の管理は、出来ていたか?

これからどう対処すれば良いのか?

指導者としての悔しさを感じた。

ところで「脱水症状」を「トラブル」という表現の記事が多かった。

他の駅伝にも「給水所」はないが、20kmを超える箱根は別格ではないだろうか?

毎年のように「脱水症状」に苦しむ選手が出ている。

給水所を設けるなり、定期的な給水を行うなり、大会運営側に工夫が必要な気がした。

参加大学の「自己責任」なのかもしれないが…

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SNSを自治体で初めて導入、悪意なき電子コミュニティを構築 ・ 熊本県八代市は2004年10月、SNSと呼ばれるコミュニティ・サービスのWebサイト運営をスタートした。SNSは、悪質な発言が少なく穏やかなコミュニティを築けるのが特徴とされる。自治体では国内初の試みだ。 ・ ○会員同士が「つながり」を感じられるシステム 自治体の電子コミュニティと言うと、電子掲示板を思い浮かべる人も多いだろう。神奈川県藤沢ふじさわ市の「藤沢市市民電子会議室」などが有名だ。一方で、自治体の電子掲示板の中には、ほとんど開店休業状態のものや、悪質な発言が相次ぎ閉鎖に追い込まれてしまったケースもあり、必ずしも成功例ばかりではない。 ・ 一般的に、SNSは悪質な発言が少ないと言われている。SNSとは、会員からの招待によって入会できるクローズドな電子コミュニティだ。つまり、会員は必ずほかの会員と友人や知人といった関係を持っていることになる。そして、その関係は会員のページ上で「ともだち」一覧として表示される。 ・ 匿名ではあっても「AさんやBさんとのつながりがあるから、たぶんCさんはD業界の人だろう」といった漠然とした実名性が生まれる。「そうすると、変な発言はしにくくなるのではないか」SNSの効用をこう語る。 ・ ○「ともだち」のネットワークが広がっていくプロセス 実名での参加となれば、多くの人は尻込みしてしまうだろう。かといって完全に匿名で利用できるとなれば、管理する自治体側は悪質な発言の対応に追われることにもなりかねない。一般的にSNSは、既存会員からの招待によってしか会員登録ができない。その意味では“閉鎖的”ともいえるが、一方で、会員同士が「ともだち」などの関係で結ばれていくことで、実名を公表せずに参加しても“漠然とした実名性”や“安心感”が生まれるという面もある。こうした心理的効果が、SNSから無責任な発言や悪意のある発言を減らし、穏やかなコミュニティを成立し易くしている理由だとされている。 ・ なお「ごろっとやっちろ」では、市民が参加しやすくするため、会員の紹介がなくても入会できるようにしている。本名や住所、メールアドレスなどは入会時に登録してもらうためか、SNSならではの穏やかさは保たれている。 <中略>○まずは市民同士の交流を支援する 八代市のSNS導入の狙いは、よく自治体の電子コミュニティ設置の目的として語られる「市と市民との対話」や「自発的な市政参画を促すツール」といった大上段に構えたものではなさそうだ。もちろん「ごろっとやっちろ」で市民同士が交流するなかで、役所に対する意見を自発的に交換して、それを市に投げかけてくれるようなことがあれば理想的だが、そこまでの成果を拙速に求めているというわけではない。「掲示板だけを設置しても、声が大きい(強い主張を持った)人が強くなってしまいがちです。またモデレーターがいないと議論が進行しないという問題もあります。掲示板では会話の流れを読まないと発言しにくいし、すべての人が議論に慣れているわけではありません。まずは市民同士で自由に交流できる場をネット上に作りたかったのです」。 ・ つまり「市民同士のコミュニケーション」を図るためのツールとしてSNSを位置付けているのである。

                             転載元: 日経DP・ガバメントテクノロジー・電子自治体ポータル

今後は、携帯電話への対応強化、市民による広報・宣伝活動の場としての活用、動画配信、ライブ中継などが、検討されている。

モデレーター [moderator]

(1)調停者。仲裁者。
(2)⇒減速材(げんそくざい)



「CCおおぐち」も目指すものは同じだったのに…まったく機能していない。
PRも足りない、協力者も足りない…でも、それだけだろうか?

つ・ま・ら・な・い

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