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春の企画展 端午の節句開催中 2014年4月18日〜5月31日
開館時間:平成27年4月18日(土曜日)から5月31日(日曜日)まで
休館日:毎週月・火曜日 ※祝日開館 場所:大口町歴史民俗資料館(大口町健康文化センター3階) 入場料:無料 今回で7回目となります恒例の春の企画展「端午の節句」を開催しています。 皆様からいただいた、五月人形や段飾り、土人形などを展示し、
今年も甲冑や陣羽織を着て、写真撮影できるコーナーを開設してます。
写真撮影コーナー 〜よろいかぶとや陣羽織を着て写真を撮ろう!!〜
甲冑(よろいかぶと)や陣羽織を着て写真撮影ができるコーナーです。 ご家族で、カップルで、お子様の成長記録として、ご利用ください。
【受付時間】
午前:9時30分〜11時30分 午後:14時〜16時 (混雑状況によっては、受付時間を15分早めて開始する場合がございます。) ※保護者同伴の上、カメラをご持参ください(参加費無料)
兜が少し重たいようですが、嬉しそうに記念写真に納まってました。
GWが過ぎるとほとんど待ち時間なく撮影していただけます。
大人用の甲冑も用意していますので、ぜひお立ち寄りください! |
まちづくり
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「住民の参画と参加」をスローガンにして21世紀型まちづくりが進行中!多くの市民活動が芽を出し、試行錯誤を繰り返しながら、抵抗勢力の圧力に屈することなく、着実に育っている。
もっと元気で、もっと素敵なまちにして、子供たちに手渡したいね〜
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春の企画展 端午の節句開催中 2014年4月18日〜5月31日
開館時間:平成27年4月18日(土曜日)から5月31日(日曜日)まで
休館日:毎週月・火曜日 ※祝日開館 場所:大口町歴史民俗資料館(大口町健康文化センター3階) 入場料:無料 今回で7回目となります恒例の春の企画展「端午の節句」を開催しています。 皆様からいただいた、五月人形や段飾り、土人形などを展示し、
今年も甲冑や陣羽織を着て、写真撮影できるコーナーを開設してます。
写真撮影コーナー 〜よろいかぶとや陣羽織を着て写真を撮ろう!!〜
甲冑(よろいかぶと)や陣羽織を着て写真撮影ができるコーナーです。 ご家族で、カップルで、お子様の成長記録として、ご利用ください。
【受付時間】
午前:9時30分〜11時30分 午後:14時〜16時 (混雑状況によっては、受付時間を15分早めて開始する場合がございます。) ※保護者同伴の上、カメラをご持参ください(参加費無料)
今年は待望の模擬刀が入手できて、今まで以上にカッコイイ写真が撮れるようになりました。
GWが過ぎるとほとんど待ち時間なく撮影していただけます。
大人用の甲冑も用意していますので、ぜひお立ち寄りください! |
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撮影日:2015年4月25日(土) 機材:P300 24−100mm f/1.8−4.9
この日は「こどもの読書週間」に合わせて、
中央公民館2階視聴覚室で、おはなし会を開催しました。
最初に手遊び、途中でジャンケン大会を挟んで、5冊の読み聞かせをしました。 ①ぼくだんごむし
②やさいのおなか
③紙芝居 ぼくってだれ?
④できるかな
⑤せんたくかあちゃん
1冊目は子どもたちの好きなだんごむしの生態を紹介する絵本だったんですが、
この日の子どもたちには、少し早かったかも…
その代わりにお父さん・お母さんの反応が良かったデス!(笑)
こういった内容の本の読み聞かせは初めてでしたが、対象年齢が上がれば、面白そうです。
2冊目は野菜の断面のシルエットを見せて、野菜の名前を当てる絵本ですが、
子どもたちには難しいかな?って思ってたんですが、全問正解でした(笑)
かなり難しいものもあったのに驚きました。
今回は30名ほどの参加で、夏休みやクリスマスと比べるとかなり少なめです。
来年は春休み? GW? ちょいと日程の見直しが必要かもしれません。
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撮影日:2015年3月14日(土) 機材:P300 24−100mm f/1.8−4.9
この日はひな祭りの特別展示を開催中の歴史民俗資料館で、
ひな祭りおはなし会を、午前・午後各1回開催しました。
雨がぱらつく生憎のお天気で、いつもなら行列の出来る記念撮影も出足が鈍く、
記念写真の順番待ちの時間を埋めることも目的としてたんですが、
ちょいと肩透かしって感じでした(笑) |
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撮影日:2015年2月14日(土) 機材:P300 24−100mm f/1.8−4.9
3組目は、中小口地区の獅子屋形とお囃子を体験しました。
男の子たちは横笛に挑戦!
クラスに1〜2人は、いい音を出してる子がいたけど、なかなか難しかったようです。
女の子たちは獅子屋形に取り付けられている2種類の太鼓を叩いていました。
これは締め太鼓? カンカラ・カンカラ♪ 細長いバチをしならせて叩きます。
こちらは桶胴太鼓? ドン・ドン・ドン♪ 太鼓の音です(笑)
風が冷たくて寒かったですが、お日様の光を浴びて、獅子屋形がキラキラ☆ キレイでした。
子どもたちは20分ほどで交代して、3つのブースを体験していました。
獅子屋形(神楽屋形)とは
江戸の里神楽はこの尾張から出たと云われています。熱田神宮の神官たちが江戸時代初期に
江戸に下って定住したときにできたものと思われ、その後、形を変えて江戸ばやしとなり、現在
日本を代表する『無形文化財』として活躍しております。
尾張に残った神楽屋形は、名古屋城下の仏壇産業と結び付き江戸時代末期には一大産物に
まで成長しました。
神楽屋形は中に獅子頭を飾り、太鼓を打ち鳴らしながら村中を巡回したところから「獅子屋形」とも 呼ばれていました。そこへ仏壇技術により、漆を重ねてその上に金箔を張り、現在のような屋形に
完成されました。農民文化の最も栄えた時代の証拠と言えるかもしれません。 |






