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【大口町】熱中症にご注意ください |
防災防犯情報
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昔「消防署の方(角)から来ました」と言って、消火器を法外な値段で売りつける業者が出没した。 このまちがソフトバンクのIP電話(BBフォン)の実証実験をしたときには電話機の販売、 防犯機器の補助を始めたときには、玄関の鍵の交換を斡旋する業者も出没した。 今回の事件も予想することは容易であり、すでに広報紙等で注意を呼びかけている。 …にもかかわらず、被害が出てしまった。 言葉巧みに近寄るため、全てを防ぐことは出来ないのかもしれない。 その場で警察に連絡しようとすれば、逆切れされ命の危険にさらされることもありえる。 とにかく、消防署や行政が火災警報器の訪問販売をすることはない…らしい。 販売を斡旋する業者が訪れたときは、丁重にお断りいただき、 その後で行政、警察署等にご連絡ください。 ご連絡いただくことで、ご近所が被害に遭うことを防ぐことが出来ます。 ホームセンターやネットを見ると、火災警報器の値段は3,000〜8,000円程度のようです。 義務付けしたのなら、行政が一括購入する方法もありだと思うんですが… これ以上、被害が広がらないことを祈っています。
祈ってるだけじゃダメですよね…行政無線で流してたかな (゚ー゚*)ウ〜ン? 「火災警報器設置済み」のシールを作って全戸配付、玄関に貼ってもらう! これなら「猛犬注意!」より効果があるかも… |
火災予防のお願い 火災はちょっとした不注意から起こるコンロ火災やたばこの不始末によるものだけでなく、 さまざまな要因があります。みなさまも次のポイントを確認しながら火災予防に努め、 火事のない安心で安全な町を目指しましょう。 「火の用心」11のポイント 1.天ぷらを揚げるときは、その場を離れない。 2.寝たばこやたばこの投げ捨てはしない。 3.灰皿に水をいれ、たばこの火は必ず消す。 4.電気製品は正しく使い、たこ足配線はしない。 5.年に数回は、コンセントのほこりを掃除する。 6.ストーブには、燃えやすい物を近づけない。 7.子供には、マッチやライターで遊ばせない。 8.家の周りに燃えやすい物を置かない。 9.就寝前、外出前は火の元を確認する。 10.家族みんなで火災予防の話をする。 11.地域ぐるみで火災予防に取り組む。 *火災発生時の消火活動において、家庭の水道の水圧が下がる場合がありますが、 ご理解とご協力をお願いします。 *すべての住宅に住宅用火災警報器設置が義務化されます。新築住宅は平成18年6月1日から、 既存住宅は平成20年6月1日から義務化されますので、既存住宅はそれまでに設置してください。 転載元:大口町公式ホームページ PS. 4月半ばで大口町・扶桑町は昨年の一年分と同数、江南市・小牧市においても半数近い火災が 発生しています。火災原因はストーブ、水槽用ポンプ、タバコ、不審火など、時間帯も早朝から 深夜までとなっています。 火の取り扱いにはくれぐれもご注意いただき、火を使っているときは短時間であってもその場を 離れない。離れるときは一旦火を消すということを必ず実行してください。 火災はあなたの全てを灰にしてしまいます。
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「防炎品」って言葉、ご存知でしたか? ホームセンターは大好きだけど、カーテン売り場をうろつくことはないので、 防炎のカーテンが売られているかどうかは、定かではありませんが、 楽天市場などでも手に入るようですね。 カーテンなども外国製の格安品が出回っているので、「高くない」と言われても? ただ、カーテンに火がつき、天井に燃え広がるのは事実です。 延焼を防止出来ることで、家や家族の生命を守ることが出来るとすれば… でもね〜聞いたことないんだってば! 効果が認められているのなら、もっとPRするべきですね。 町役場のカーテンも防炎にはなっていない! まずは公共施設に取り入れてPR! さあ、ご訪問いただいている議員のみなさん!6月議会で提案してください(笑)
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