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こんにちは♪♪
今日は将棋の朝日杯で藤井7段の対局があるので、お出かけせず家にいます…(^^;
午前の対局に勝ち、午後の対局まで時間があったので、親戚から沢山もらったリンゴでリンゴジャムを作ることにしました…(^^ゞ
今日は2kgのリンゴでジャムを作ります。
僕はリンゴを食べたり切ったりする時に発するシャキシャキという音が大の苦手なので、皮むきとカットは妻にしてもらいました…(^^ゞ 僕が作るジャムの砂糖の量は基本的に材料の50%で圧力鍋を使って作ります。 普通の鍋で煮込むと時間がかかるので時間短縮には圧力鍋ですよね。
圧力鍋なので、リンゴの形が残っています。 これを潰してジャムにしますが、このままコンポートにしても良いかもしれませんね…(^^ゞ
リンゴを潰しながらトロミが出るまで弱火で煮込みレモン汁を入れて完成です♪♪ 熱い内に殺菌した保存瓶に入れて完成です♪♪ なお、他のジャムが沢山あるので食べるのは一ヶ月後かなァ…(^^ゞ
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圧力鍋&保温調理器
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金柑の甘露煮
【効用】
金柑の皮には、100g中ビタミンA効力は500㎎、Cは200㎎含有されており、皮は果実全体の30%を締めている。
昔から、咳止めの特効薬として利用されてきて、痰切りや風邪、疲労回復にも効果的です。
母ちゃんハウスだぁすこで和歌山県産の金柑が1袋180円(300g)で売られていたので、甘露煮を作ろうと思い2袋購入しました♪♪ 金柑の甘露煮は普通の鍋でもできますが、圧力鍋だと煮込み時間が大幅に短縮できると同時に灰汁が殆どでないので、僕はジャムなども圧力鍋で作っていいます…(^^ゞ
まず、金柑を良く洗い、ヘタを取り除き、破裂防止の為に十の字に切り込みを入れます。 この時、種を取るというレシピがありますが、種にはペクチンがたっぷり含まれているので一緒に煮た方が絶対に良いと思います…( ..)φメモメモ
圧力鍋に金柑、砂糖、みりんと金柑が被るぐらいの水を入れます。 砂糖の量はお好みですが、金柑の40%の砂糖をいれました。
長期間保存するのなら砂糖の量を増やし、短期間で食べるのならば減らせば良いと思います。
強火にかけ圧力がかかったら2分間加圧して、その後圧力が抜けるまで自然冷却します。 そして、とろみが少し出るまで煮込みます。
煮沸消毒した瓶に入れ、熱い内に蓋をして完成…(^。^)y-.。o○ ジャムと同様にでき上ったら2週間ほど冷暗所に放置して完成!!!
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今日は4カ所の産直を巡りましたが、イチジクを発見したので約1.2kgを買ってきました…(^_-)-☆
いつものように圧力鍋でイチジクの赤ワイン煮をつくりました♪♪
現在、イチゴジャム・梅ジャムなどがまだ残っているので食べるのはしばらく先になりそうなので砂糖は約50%としました…(^_-)-☆ 赤ワインは300ml・・・圧力鍋で約1分煮たら、弱火でとろみが出るくらいまで煮込んで完成です♪♪ |
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さらきの里ふれあいセンターで購入した、小粒のイチゴ1.3kg500円(^_-)-☆
一人では大変なので妻に手伝った貰いヘタを取りましたが、大変な作業でした… (^^;
今回の砂糖はイチゴが1.3kgなので、区切りよく1袋1kgを入れましたが、ここいらへんは適当です♪♪ 圧力鍋で加圧してから、イチゴをつぶしながらトロミが出るまで弱火でじっくりと煮込みます♪♪ 最後にレモン汁を入れて完成です。 最近、安いイチゴを購入できなかったので久しぶりにイチゴジャムを作りました…(^^;
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田んぼアートは道の駅石鳥谷の近くにあるので、産直に立ち寄ったらイチジクを売っていました。 しばらくイチジクのコンポートを作っていなかったのでイチジクを1.8kg1,040円も買ってきました…(^^ゞ
僕はジャム類は圧力鍋で作るので、イチジクを圧力鍋に入れて砂糖 (40%)を塗して10分間ほど放置します。
なお、コンポートなのでジャムを作る時より砂糖の量は少ないです。
赤ワインを400cc加えて加圧開始♪♪ 加圧時間は約1分・・・それからとろみが出るまで弱火で煮込みます♪♪ 久しぶりに作ったイチジクのコンポートですが、食べるのは味が染み込みうまみが増す2週間くらい過ぎてからになります… (^^;
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