3 SUMMER ♪

またお邪魔させてください(H29.6.19)

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逸材・大谷君。

 
 
 
   非常に高い能力を持つ選手だけに彼の選ぶ自分の未来に興味をもってました。
 
 
   1つ確かに言えるのは、
 
   メジャー、日本、どちらを選んでも彼を応援するのは変りませんでしたが。
 
 
 
 
 
 
   先日報道があったように彼の選んだ進路は日本球界(北海道日本ハムファイターズ)
 
 
   本人の夢であるメジャーでの活躍を考えるとこれには賛成です!
 
 
 
 
   高校卒業→メジャーへ直行して活躍。
 
   このパターンは日本人で始めてになるのでそれはそれで男前ですが、
 
   日本で実績残して自信をつけてから行く方が活躍する可能性は高いでしょうし。
 
 
 
 
 
 
 
 
   それはそうと、今回の結論が出るまでに色々な話題が出ましたが
 
   それについて個人的意見を↓
 
 
 
   ドラフト前のメジャー挑戦表明
 
   本人は多くの関係者に迷惑をかけたと謝罪してましたが、
 
   そんなに悪い事かな?
 
 
   確かにあの表明を受けて1位指名を避けた球団がいくつかあったかもしれないけど、
 
   それは各球団が出した結論なんで謝る必要無い。
 
 
   逆に1位指名の選手に拒否されるリスクを背負ってまで指名し、
 
   素晴らしい交渉力で入団意向の決意を掴んだファイターズを褒めるべきでしょう。
 
 
 
 
   相手がGだったら“ 話ができてたんじゃないのか? ”と勘ぐる人が
 
      多かったでしょうが(苦笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    背番号11
 
     偉大なる先輩・ダルビッシュの番号を背負うという噂もありますが、
 
   これは球団として元々決めていた話なのかな?
 
   交渉の中で出た話なのかな?
 
   理由はいづれにせよこの番号を背負える位の大器なんで
 
    11番の先輩・ダルビッシュのように大活躍しちゃってくださいな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     二刀流
 
   僕が彼に対して一番興味が沸くのはここです。
 
   プロ野球の世界は投手でも野手でも簡単に活躍出来るような甘い世界ではありませんが、
 
   それだからこそ! 
 
   両方で一流になる事が出来たらスーパースターになれます。
 
 
 
 
 
 
   今の日本球界は毎年のように主力選手のメジャー流出。
 
   それに没個性。
 
   年々スターと呼べる選手が少なくなってきてるので
 
 
   大谷君には将来投げては20勝、
    
   打っては4割、50本塁打目指し
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     イメージ 1
 
 
       彼のように??(笑)
 
 
       スーパースターの座を
        掴んで欲しいものです♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

黄金ルーキー♪

 


 
    広島の野村祐輔投手(23)が20日、セ・リーグの新人王に選出された。
    球団としては06年の梵英心内野手(32)以来6年ぶり8人目。
    投手としては、97年の沢崎俊和現2軍投手コーチ(38)以来、15年ぶり6人目の快挙。
 
    予想外の得票に表情がほころんだ。投票総数262票のうち、約8割となる200票を獲得。
    野村は「たくさんの方に評価していただいて、本当にうれしく思います」と喜びを表した。

    セ・リーグの新人としては、66年の堀内恒夫(巨人)以来46年ぶり5人目の、
    規定投球回数&防御率1点台を達成。

    それでも「 今年はお客さんみたいなもの。来年が本当に大事 」と淡々。
    1年を振り返って出てきたのは「 悔しいシーズンでした 」という反省の言葉だ。
    後半戦は2勝8敗で、8月22日以降は6度の先発で0勝5敗と失速。
    チームがCS争いを演じた正念場に貢献できなかったことが頭から離れなかった。

    失速の一因となったのは6月に再発させた大学時代からの古傷である背筋痛。
    自然と患部をかばったことで終盤には全身に疲れが及んだ。
    9月にはトレーナーに直訴し大学時代の調整法を取り入れたが結果は伴わず。
    高校時代からの知人に電話で弱音をもらすこともあった。

    その反省を十分意識し、
    来季の課題については「 体力面ですね。1年間戦えるようにしないと 」と分析。
    「 やることがたくさんあって、休んでいる暇はないです 」と、
    グラウンド外でも多忙が予想されるオフも、不休でトレーニングに取り組む決意を明かした。

    苦しみながらも残した実績は新人としては破格。そこに鍛錬が加われば鬼に金棒だ。
 
    「 来年の目標は、今年の成績を上回ること 」と宣言。
    届かなかった2桁勝利に加え、2位に終わった防御率ではタイトル奪取も視野に入れる。

    目の前にそびえ立つ目標は、防御率1位、勝利数で2位と野村を凌駕(りょうが)した前田健だ。
    春季キャンプから練習パートナーを務め、常に身近で刺激を受けてきた。

    「 すごさを感じた。背中を追いかけていきたい 」とした上で
   「 超えるような成績を残せばチームもいい位置にいけると思う 」
   と“恩返し”にも意欲を見せた。
  
    一生に一度の新人王も、どん欲な野村には単なる通過点に過ぎない。
    その思いは来季の成績で証明してみせる。
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
     
 
     春のキャンプで投げてる姿を見た時は
 
 
 
      イメージ 1
 
 
 
     『 スピードは特別速くは無いけどコントロールは良くまとまった投手だな 』
    
     と思いましたが、
 
     今年の彼の投球ぶりは100点満点
 
 
 
 
    序盤でKOなんてほとんど無く、防御率が示すとおり素晴らしい内容でした。
 
    それだけに二桁勝たせてあげれなかったのが申し訳ないけど・・・
 
 
    来年は新人王を獲得した選手は避けて通れない“ 2年目のジンクス ”という
   
    ありがたくない迷信に挑むわけですが  、
 
   記事の中で発してるコメントからするといらぬ心配かな。
 
    あれだけの好成績を残しながら更なる向上心を伺える事言ってるので。
 
 
 
    来年目標は 今年の成績を上回る
 
 
 
    防御率は今年が凄い数字なんで上回るのは厳しいかもしれないけど
 
    勝利数は増えるでしょう!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    打撃陣の奮起+
 
 
           監督が代われば(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
    まっ兎にも角にも
 
      来年はマエケンと共に投手部門を総なめしてもらいたいですな〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    その為にも
       監督の早期交代を!(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

あと2人。

 


  
   広島はブライアン・バリントン投手(32)と再契約を結び、
   異例の2年契約で大筋合意に達したことが19日分かった。
   今後詳細を詰めた上で正式契約になる運びだが、年俸は125万ドルプラス出来高になる見込み。
   2年契約は期待の表れだった。
   バリントンは今回の再契約で14年までの4年間の“長期契約”を結んだことになるが、
   球団史上、外国人投手で4年間以上在籍したのは、08年から11年のシュルツだけ。
   球団首脳は「安定感がある。それと人間性もいい」と高評価の理由を明かした。

   広島では外国人に対し1年契約で2年目は球団が契約の選択権を持つのが基本線だ。
   3年目以降も単年で契約を更新していくのが通例だが、
   今回のバリントンのケースは2年間の年俸を保証する複数年契約。
   ケガをする可能性もあるだけに球団にとっては“賭け”でもある契約だが、
   それだけ助っ人右腕を信頼しているということの裏返しでもある。

   来日から2年間の働きぶりを見れば長期契約もうなずける。
   開幕から一度も休まずに2年間ローテを守り、2年間の投球回数は計380回。
   今季は打線の援護に恵まれず7勝14敗の結果に終わったが、
   防御率3・23が示すように試合はつくった。
   今季で退団した大野前投手チーフコーチもシーズン後に
   「今季は運がなかったが来季は勝敗の数が逆転する可能性はある」と語っていた。

   数字的にも優秀な成績を記録しているバリントンだが、最大の魅力は故障知らずのタフな体力。
   疲労がたまる夏場でも、中4日の登板間隔で投げることをいとわない。
   故障などで先発の駒が不足した時に、その穴を埋めてくれる貴重な戦力だ。

   順調ならば来季は前田健、大竹、野村、バリントンの4人を軸に、今季頭角を現した今井や、
   急成長した中崎、復活を目指す斉藤を加えた先発陣の陣容になりそうだ。

   その中でも、前田健とともに登板回数を計算できるバリントンの役割は大きいはずだ。



 
 
 
 
 
 
 
  正直、退団する可能性は5割以上と思っていただけに嬉しい知らせでした。
 
  記事の中にもあるように、今季は大きく負け数がついたけど内容はそこまで悪くは無かった。
 
 
  去年は出来過ぎかもしれませんが、普通にやってくれれば10〜12勝は出来るでしょ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  これまた記事で触れてるけど、
 
  これで来季に向けある程度計算出来る先発が4人揃った
 
 
  一昔前の黒田、数年前のマエケンが1人孤軍奮闘していて
 
  他があてにならなかった頃に比べるとかなりましになりましたね〜(苦笑)
 
 
 
 
 
 
  あとは5・6番手を誰が掴むかが気になるとこですが、
 
  今季の内容で言うと終盤好投が続いた今井、
 
  成長著しい中崎が期待が大きいですな〜
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   あれ? そうなると皆んな右か。
 
 
 
 
  
   バランス悪いけど、しょうがないか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
   ↑の記事の最後の方になんか1人期待薄い人の名前あるけど
 
   奴は先発争い加われるのか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   あ〜2軍のローテね(苦笑)
 
 
 
 
 
 

136♪

 
 
 
 
 
 
       少し前の話ですが・・
 
 
 


 
 
 
 
 
       広島は13日、今季ドラフトで指名した7選手の背番号を発表した。

      1位指名の龍谷大平安・高橋大樹外野手(18)は25
 
       古くは阿南、木下。最近では新井(現阪神)、石井(現内野守備走塁コーチ)らが身につけてきた
 
     高校通算43本塁打に身体能力の高い高橋が伝統ある番号を引き継ぐことになった。

 
 
     阿南さんが付けてたのは知らなかったけど、木下さん以降は覚えてます。
 
     こうやって見ると 色々な意味で(笑) 印象に残る選手が背負ってるな〜
 
 
     高橋君には先輩達のようにタイトルを獲ったり、
 
     2000本安打達成するような大選手に育ってもらいたいです。
 
 
        FAしない程度に(苦笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

     2位=二松学舎大付・鈴木誠也内野手(18)51

     野手で名前がスズキ  51番
 
 
     ・・・・・狙ってつけたんでしょうか?(笑)
 
 
       カープでは殿も背負った特別な番号だけに頼むで〜!
 
 
 
 
 
 
 

      3位=明大・上本崇司内野手(22=広陵)

      0と聞くとキムタクさん、今季引退した井生など便利屋さん(良い意味で)のイメージがあります。
 
 
      便利屋さんもチームにとって大事な存在だけど、
 
      上本には初めからそこを目指さず、あくまでもレギュラー狙いでいって欲しい!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
      4位=ホンダ・下水流昂外野手(24=青学大)35

      正直これまでのイメージが少ない番号。 それだけに下水流色に染めましょう。
 
 

 
      5位=鳴門渦潮・美間優槻内野手(18)59
      
      以前背負っていた芳彦も同じ高卒で入団した右打ちの野手。
 
      まずは先輩が成し得なかった1軍定着を目標に!
 
 
 
 
 

      育成1位=岐阜城北・辻空投手(18)124

 

      育成2位=愛知工業大・森下宗外野手(21=掛川工)136
 
       育成用のユニって売りませんよね? 
        
        自分で作ろうかな(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 

根拠は??

 
 


 
  中日を戦力外となった久本祐一投手が12日、広島と正式に契約し、

  マツダスタジアムで入団会見を行った。年俸は1000万円、背番号は「65」と決まった。


 
 
 
  今年、カープ投手陣は少し良くなりましたが、活躍したのはほとんど右投手で、
 
  左で合格点をあげれるのは河内くらい。
 
 
 
  左投手はウィークポイントの一つなんで
          
      久本の活躍 を切に願います!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   その久本の移籍会見の中で気になる一言が。
 
 



   スーツ姿で会見に臨んだ久本は「 カープに声を掛けてもらえて、うれしいの一言です 」と笑顔。
 
   複数球団からのオファーの中から広島を選んだことには、
 
   「 嫁が広島(出身)というのと、
    前監督の  落合さんが『カープは強くなる 』  と言っていたので
    その言葉を信じ、強くなるチームの力になりたいと思った 」と語った。
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
            落合、それ本当ですか!?
 
 
 
  監督が代わったらとか、
 
      誰か補強したらとか条件付きですか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    まっ“ 強くなる ”と言ってるだけで“ 優勝する” とは言ってないけど。
 
 
 
    ただ、落合さんにそう言われると悪い気がしませんな〜
 
 
 
 

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