ファンの皆さ〜ん、こんちは!! (^^=)/ あっちこっちからパクッた『極う。』切張り新聞よ〜!! 【日本航空、夏季のアラスカチャーター21本、5都市の出発も追加】 アラスカ観光協会によると、日本航空(JL)は5月19日から9月26日まで、アラスカへのチャーター便を運航する。JLがアラスカへの夏季チャーターを運航するのは、今年で10年目となる。運航数は一部の定期便利用を含め、昨年よりも5本増加し、期間中に計21本。日本/アンカレジ間と日本/フェアバンクス間の単純往復のほか、日本/アンカレジ、バンクーバーと、日本/アンカレジ、フェアバンクスの3都市組み合わせも運航する。日本の発地は成田、名古屋、関空、福岡の4都市に加え、新たに、那覇、鹿児島、岡山、松山、新潟の5都市を加えた。 運航機材は、座席数が222席のボーイングB767-300型機と、232席のB777-200型機。すべて、包括チャーター便となる。運航時間は往路が約6時間30分、復路が約7時間。現在計画する運航日は以下の通り。 ▽JL 夏季アラスカチャーター計画日 ・日本/アンカレジ単純往復(5泊7日パターン) 7月21日 福岡/アンカレジ 7月26日 アンカレジ/福岡 8月12日 関西/アンカレジ 8月17日 アンカレジ/関西 ・日本/フェアバンクス単純往復(5泊7日パターン) 9月21日 福岡/フェアバンクス 9月26日 フェアバンクス/福岡 ・日本/アンカレジ/フェアバンクスの組合せ(5泊7日パターン) 8月17日 名古屋/アンカレジ 8月22日 フェアバンクス/名古屋 8月22日 成田/フェアバンクス 8月27日 アンカレジ/成田 8月24日 名古屋/アンカレジ 8月29日 フェアバンクス/名古屋 8月27日 名古屋/アンカレジ 9月1日 フェアバンクス/名古屋 9月1日 成田/フェアバンクス 9月6日 アンカレジ/成田 9月6日 関西/アンカレジ 9月11日 フェアバンクス/関西 9月11日 成田/フェアバンクス 9月16日 アンカレジ/成田 9月16日 関西/アンカレジ 9月21日 フェアバンクス/関西 ・日本/アンカレジ/バンクーバーの組合せ 5月19日 成田/バンクーバー※ 5月26日 アンカレジ/成田 5月26日 福岡/アンカレジ 6月2日 バンクーバー/福岡 6月2日 関西/バンクーバー 6月9日 アンカレジ/関空 6月9日 名古屋/アンカレジ 6月16日 バンクーバー/名古屋 6月16日 成田/バンクーバー※ 6月23日 アンカレジ/松山 6月23日 沖縄/アンカレジ 6月30日 バンクーバー/成田 7月13日 成田/バンクーバー※ 7月21日 アンカレジ/成田 8月29日 福岡/新潟/フェアバンクス 9月8日バンクーバー/新潟/福岡 9月8日 岡山/バンクーバー 9月15日 アンカレジ/岡山 9月15日 鹿児島/アンカレジ 9月22日 バンクーバー/成田※ ※はJL定期便利用 【全日空、成田/シアトル線就航を7月25日に決定、サンノゼ線も今年度中に】 全日空(NH)は成田/シアトル線の運航を7月25日から開始する。当初は2012年度下期に開設する予定だったが、計画を前倒しての就航となる。これにより、2012/2013年度のグループ経営計画で掲げる国際線の拡充を加速化し、長距離需要と接続需要に重点を置くネットワークキャリアとしてのビジネスモデルを強化するねらいだ。さらにシアトル線と同様に開設を発表していた成田/サンノゼ線も、今年度中に開設する予定。シアトル線、サンノゼ線の就航により、NHの米国路線は計10路線となる。 シアトル線の運航機材は当初は2クラス制のボーイングB777-300ER型機を使用し、その後、ボーイングB787型機に切り替える。B787型機の投入時期は決定次第、発表するとしている。 これにあわせ、成田/シアトル線の予約・販売を4月26日から開始する。就航記念として、期間限定のキャンペーン運賃「エコ割シアトルスペシャル」および「ビジ割シアトルスペシャル」を設定し、国土交通省に申請した。成田/シアトル線のスケジュールは以下の通り。 ▽NH成田/シアトル線 ※関係当局の認可が前提 NH1078 NRT 17時25分発/SEA 10時55分着(毎日) NH1077 SEA 13時15分発/NRT 15時45分着※翌日(毎日) ユナイテッド航空(UA)アジア太平洋・大西洋地区営業担当副社長のジェームス・ミュラー氏は4月26日、記者懇談会の場で全日空(NH)との共同事業(ジョイントベンチャー)について「確実に効果が出ている」とし、台湾やシンガポールなどアジアの他国でもNHと同様の取り組みを進めていることを説明した。 共同事業は、2社の運賃や運航スケジュール、営業、マーケティングを共同で調整するもので、2011年4月1日から開始してちょうど1周年を迎えたところ。以遠路線を含めて日米間でUAとNHの便を組み合わて利用する旅客の数は1年間で2倍に拡大したといい、日米両国で法人需要の獲得にもつながっているという。 ミュラー氏は、今後もNHがシアトルやサンノゼに就航する計画であることから、共同事業のメリットが「広がる一方」と期待。現在は日米両国だけでなく、台湾、シンガポール、タイ、香港、フィリピンでもNHと共同事業の取り組みを始めているところで、各国と米国との間の移動需要を日本経由で取り込んでいくねらい。中国、韓国でも同様の展開に「興味がある」とした。 各国にはタイ国際航空(TG)やシンガポール航空(SQ)などのスターアライアンス加盟航空会社があるが、各社とは例えばバンコク以遠、シンガポール以遠の需要について協力しており、これを継続する考え。ただし、「大西洋路線の共同事業がそうであったように、将来的に各社が太平洋路線の共同事業に加わる可能性はある」という。 【大韓航空、日本語版スマホサイトを開設、各種情報も充実】 大韓航空(KE)はこのほど、日本語版のスマートフォン向けサイトを開設した。運航状況やスケジュールを検索できるほか、マイレージ会員のスカイパスにもオンラインで登録可能とし、登録後はすぐにモバイルカードとして実物のカードと同じようにマイルを加算できるようにした。 また、既存の携帯電話サイトで提供していなかった機内エンターテイメントや機材の情報、シートマップ、手荷物規程、FAQなどの情報も掲載している。利用の際には「m.koreanair.com」にアクセスし、画面下の言語選択から「日本語」を選択する必要がある。 なお、韓国語版と英語版のスマートフォン向けサイトは日本語に先駆けて提供しており、事前の座席指定やウェブチェックインにも対応しているという。 大韓航空(KE)は4月26日から9月29日まで、仁川/サンクトペテルブルク線の運航を再開する。運航機材はエアバスA330-200型機で、座席数はファーストクラスが6席、ビジネスクラスが24席、エコノミークラスが196席の全226席。火曜日、木曜日、土曜日の週3便で運航する。 なお、KEは4月28日から、ロンドン・ガトウィック空港に週3便で就航を予定。また、6月21日にはナイロビに週3便で就航を予定するなど、国際線路線網を強化していく計画だ。 ▽KE 仁川/サンクトペテルブルク線(4月26日〜9月29日) KE929便 ICN 17時45分発/LED 22時20分着(火・木・土) KE930便 LED 23時50分発/ICN 13時35分着※翌日(火・木・土) 関西国際空港会社は19日、サイパンを本拠とする新興航空会社のサイパンエアーが、関西国際空港とサイパンを結ぶ路線を8月1日から1日1往復で就航すると発表した。 関空会社によると、これまで関空−サイパン路線は、日本航空など国内外の大手が就航してきたが、近くにグアムがあり観光客を取られるなどして撤退を繰り返し、現在は韓国大手のアシアナ航空が夏と冬のみ1日1往復運航している。 サイパンエアーは昨年10月にサイパン最大の総合レジャー企業が設立。自前では機材を持たず、小型機(150〜193席)の運航をアメリカのチャーター専門会社に委託する独特のビジネスモデルを構築。今年7月から運航する成田−サイパンが初の路線で、関空は2路線目。 【HY / More stays means 5X more miles and even more rewards】 Make your next stay with Hyatt even more rewarding. Earn 4X more American Airlines AAdvantage® miles after your 2nd and 3rd eligible stay and 5X more AAdvantage miles after your 4th through 11th eligible stay*, at any participating Hyatt hotels from May 1– August 31, 2012. 2 – 3 : 4X miles 4 – 11 : 5X miles 「XX12S」よ、「XX = 2レター」 |
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ファンの皆さ〜ん、こんちは!! (^^=)/ あら〜久し振りネ。 寂しかったでしょ・・・僕もよ♪ 飛んでばかりで忙しかったのかって?? それもあるわ、、。 今年は早々に「 JL / NH / AC 」を各100,000EQM完了させてるし。 もちろん、仕事も遊びも家の事もしっかりヤリながら。 でも足りないのよ、時間を含めて色んな事が、、。 それらを埋めて行ければ、またアップしてこ〜かなって思ってるわ。 それまで期待しないで、どっかで暇つぶししてちょ〜だい。 昨日は、東京は快晴になるって予報を信じて姉と友達に会いに行ったのよ。 少し痩せて見えたけど元気だったわ。 絶好の散歩日和で、桜やチューリップを友達に見せたくて。 友達は久し振りに外に出たから・・・ 桜を見て「うわ〜、綺麗ネ」って チューリップをみて「すごいネ〜」って ただの葉っぱなのに「緑が鮮やかネ」って 興奮して花の名前や葉っぱの種類を口ずさんでる。 まるで少女のようだったわ。 僕、花の名前とか知らなくて、いつも色々教えてくれるんだけど覚えられないのよ。 部屋にも花があるけど、違うみたいネ。 その気持ちをほんの少しだけでも長く味わってもらるかなって、桜をひとつ摘んじゃった。 僕が「部屋に持っていっちゃお〜か、はいっど〜ぞ」って渡すと、 すごく小さい花なのに、 「うん」って言って大事そうに両手で包み込んでじっと見つめてた。 やだぁ、どんな気持ちなのかしら・・・ 僕、想像する全てのような気がして考えるのやめたわ。 友達の部屋で待ってた姉に、それらの美しさを一生懸命ことばで形容してた。 来年も友達と一緒に見たいわ、もっとゆっくり・・。 また来るネって言って、部屋を出ようとすると 「有難うございます」 って。 やだぁ〜、そんなお礼のされ方、慣れてないわよ。 彼女、来週誕生日だから応える代わりに 「いくつになるんだっけ??」 って聞いたら、 「はたち♪」 ですって、図々しいわネ。 僕を生んだのはア〜タに間違いないわ!! あはっ♪ |
ファンの皆さ〜ん、こんちは!! (^^=)/ あっちこっちからパクッた『極う。』切張り新聞よ〜!! 【ルフトハンザ、日本線で機内ネット接続導入、年内にほぼ完了へ】 ルフトハンザ・ドイツ航空(LH)は3月26日、日本路線での無線LAN接続サービス「FlyNet」の提供を順次開始した。LHでは現在、長距離専用機材の60%にFlyNet設備を搭載しており、南北アメリカ路線と中東路線でサービスを提供中。年内を目処に、エアバスA380型機を除いた全機材にFlyNetの設備を搭載する計画で、A380型機にも2013年には導入する予定だ。 FlyNetの導入により、機内でパソコンやスマートフォンなど無線LANに対応した機器でインターネットを利用できるようになるほか、添付ファイルを含めたメールの送受信、企業の社内ネットワークへのVPN接続も可能となる。 また、年内にGSM通信も可能とする予定で、携帯電話やスマートフォンでのSMSやEメールの送受信、データ同期も利用できるようにする。ただし、他の旅客への影響を考慮し、機内でのインターネット経由またはGSM通信での通話は禁止する。 接続サービスはドイツテレコムから提供され、クレジットカードやMiles&Moreのマイルなどで支払いが可能。料金は1時間ごとのプランでは10.95ユーロまたは3500マイル、24時間使い放題のプランは19.95ユーロまたは7000マイル。24時間プランは、24時間以内であれば乗り継ぎ便でもFlyNetを利用できる。 【カンタス航空、サンティアゴ線に就航、新内装のB747で】 カンタス航空(QF)は3月26日、シドニー/サンティアゴ線の運航を週3便で開始した。使用機材はボーイングB747-400型機で、座席数はビジネスクラスが58席、プレミアムエコノミーが36席、エコノミーが270席。内装やシート、機内エンターテイメントは最新のエアバスA380型機のものに変更している。 QFでは日本市場でもシドニー経由での南米行き需要の取り込みをめざしており、PEX運賃「南米スーパーカンガルー」も設定。これは、サンティアゴに加えて、サンティアゴ経由のブエノスアイレスとサンパウロの3路線を組み合わせられるもの。ストップオーバーやオープンジョーも可能で、南米からの帰りにシドニーで観光するような旅行も可能としている。 なお、QFではサンティアゴ線をLAN航空(LA)とコードシェア運航を実施。既存のLAによるシドニー/オークランド/サンティアゴ線のコードシェアも継続する。 ピーチ・アビエーション(MM)は、5月8日に就航予定の関空/仁川線の運賃を片道5280円から2万3980円に設定した。燃油サーチャージと航空保険料は徴収しない。一方、支払手数料210円と空港使用料などは別途徴収する。また、受託手荷物と座席指定は別料金とし、座席指定料金と受託手荷物1個分の料金、インターネットでの変更手数料無料をセットにした「ハッピーピーチ・プラス」を7080円から2万3980円で設定した。 MMではまた、関空/ソウル線の開設を記念しキャンペーン運賃も設定。運賃は2500円で、5月8日から6月30日までの搭乗分が対象。販売座席数を限定するため、運賃を設定しない便が出る場合もあるという。販売期間はMMのFacebookページとメールマガジンで案内するとしている。 日本とスリランカの航空当局間協議が3月22日と23日に東京で開催され、2013年夏に予定される成田国際空港の発着枠27万回化のタイミングで、成田関連路線について日本/スリランカ間輸送のオープンスカイを実現することで合意した。また、2013年夏に向けて、成田空港で段階的に増便が可能になってくることから、2012年夏には増便を可能とした。 さらに、関西国際空港と中部国際空港など、首都圏以外の空港については、現在の2国間輸送の自由化に加え、以遠地点への輸送についても自由化した。なお、首都圏空港を含めたオープンスカイで合意した国・地域は、スリランカで15番目となる。 【JMBの新特典 航空券購入に利用できる新ポイント登場!】 2012年10月1日[お申し込み日]より、JMBの新しい特典として、JALホームページおよびJALケータイサイトでの航空券購入時にご利用可能な「e JALポイント」特典を開始します。 【スターウッド、顧客プログラムのiPhoneアプリ開発】 スターウッド・ホテル&リゾート・ワールドワイドはこのほど、顧客ロイヤルティプログラム「スターウッド・プリファード・ゲスト」の会員向けに、iPhoneとiPod touch向けのアプリケーションの提供を開始した。滞在前、滞在中など利用者の“状態”によって表示内容を変更するシステムを採用し、利便性を高めた。 アプリケーションでは、利用者が予約したスターウッド・ホテルのプロパティに到着する予定時間の48時間前から、プッシュ型の通知サービスを開始。また、画面の表示を滞在予定のホテルブランドとホテルを反映した内容に変更するほか、英語と現地語によるホテル住所の表記や天気、ホテルへの道順、ホテルのアメニティなどの情報も閲覧できるようにする。 チェックイン後には部屋番号やホテル内外のおすすめレストラン、アクティビティを閲覧可能にし、Facebookなどのソーシャルメディアチャンネルにもアクセスできるようにする。 このほか、会員が自分の予約や過去の滞在に関する情報を管理したり、必要に応じて最寄りのカスタマー・コンタクト・センターにつなぐサービスなども提供できるようにした。 【IHG、中国人向けにホテルブランド新設、20年で100軒展開も】 インターコンチネンタル・ホテルズ・グループ(IHG)は3月18日、中国人旅行者向けに特化したホテルブランド「HUALUXE Hotels and Resorts」を新設すると発表した。国内旅行、海外旅行ともに中国市場に大きな成長が見込まれるなか、中国に進出してから約30年間の経験をもとに中国人旅行者の望むサービスを提供する高級ホテルを展開し、需要の取り込みをはかる考えだ。ブランド名の「HUA」は中華の「華」から取っている。 IHGでは現在、中国内の60都市に160軒以上のホテルを展開しているが、HUALUXEブランドでは、今後15年から20年の間に100軒以上を展開できる可能性があると見ている。すでに20軒以上で基本合意をしており、最初の開業は2013年後半から2014年前半を予定する。当初は中国内での開業を進め、その後は中国以外にも広げていく方針だ。 なお、同ブランドでは、中国人旅行者が高級ホテルに求める重点項目の実現をめざすことが特徴。重点項目は「伝統(Tradition)」「復活(Rejuvenation)」「ステータス(Status)」「使いやすい空間(Familiar Spaces)」の4点で、例えば伝統はデザインや飲食を含むサービスに反映する。 【ヒルトンHオナーズ、「ダブル・ユア・Hオナーズ」プロモーションをスタート】 ヒルトン・ワールドワイドが誇る有名10ホテルブランドの特典プログラムのヒルトンHオナーズは、最新の世界的プロモーション「ダブル・ユア・Hオナーズ」を開始しました。このプロモーションを通じて、Hオナーズ会員は2012年4月1日から2012年6月30日の間に完了したホテル宿泊に対してダブルポイントまたはダブルマイルを獲得できるプログラムに登録することができます。対象ブランドは、ウォルドーフ・アストリア・ホテルズ&リゾーツ、コンラッド・ホテルズ&リゾーツ、ヒルトン・ホテルズ&リゾーツ、ダブルツリー・バイ・ヒルトン、エンバシー・スイーツ・ホテルズ、ヒルトン・ガーデン・イン、ハンプトン・ホテルズ、ホームウッド・スイーツ・バイ・ヒルトン、ホーム2スイーツ・バイ・ヒルトン、ヒルトン・グランド・バケーションズです。 「特典をダブルポイントとダブルマイルから選択して受け取ることができるダブル・ユア・Hオナーズ・プロモーションは、会員の皆さまから最も多くの要望が寄せられたプロモーションの1つです。会員の皆さまは、選択肢があることを好みます。ダブル・ユア・Hオナーズでは、それに加えて将来の旅行に向けてさらに多くの特典を獲得できるチャンスもご用意しています。」 ヒルトン・ワールドワイドのグローバル・カスタマー・マーケティング担当上席副社長のジェフ・ディスキンは、次のように述べています。「特典をダブルポイントとダブルマイルから選択して受け取ることができるダブル・ユア・Hオナーズ・プロモーションは、会員の皆さまから最も多くの要望が寄せられたプロモーションの1つです。会員の皆さまは、選択肢があることを好みます。ダブル・ユア・Hオナーズでは、それに加えて将来の旅行に向けてさらに多くの特典を獲得できるチャンスもご用意しています。」 ダブル・ユア・Hオナーズ・プロモーションに参加するには、会員の皆さまはHHonors.com/Doubleで登録できます。登録の際に、参加される皆さまにはプロモーション期間中の特典をポイントで受け取るかマイルで受け取るかをご選択いただきます。詳細やヒルトンHオナーズの会員登録については、HHonors.comをご覧ください。 【<JAL>新型機B787を報道陣に機内を公開 「SKY MANGA」も 成田】 日本航空(JAL)は28日、受領したばかりの新型機ボーイング787を成田空港で公開した。4月22日よりボストン線に投入される予定。 |
ファンの皆さ〜ん、こんちは!! (^^=)/ あっちこっちからパクッた『極う。』切張り新聞よ〜!! 【日旅、週末トラベラー好調−12年上期は名称変更、平日出発も】 日本旅行によると、女性対象のパッケージ商品「週末トラベラー」の販売が好調だ。2012年2月現在、当初目標人数の20%増で推移しており、とくに近場のソウルと台北の商品で、全体の約8割を占めるという。12年上期はアジアに焦点を当て、平日の出発日も設定し、名称も変更した。 週末トラベラーは2010年に発売した商品で、女性のみで構成されたプロジェクトチームが企画。当初はヨーロッパとハワイの方面も設定していたが、2011年の12月から4月の商品ではアジアのみの設定としていた。12年上期からは、女性が休日に気軽に旅ができる提案型商品というコンセプトは継続しつつ、需要が高いアジアに焦点を当て「アジア★トラベラー」に名称を変更して展開する。また、消費者からの要望に答え、休日が週末以外の場合も参加ができるよう、土日以外の出発日も設定した。3月9日には別冊パンフレットを発売する予定だ。 「アジア★トラベラー」では、引き続き韓国、台湾を中心に、ベトナム、シンガポール、タイ、インドネシア、インドを設定。新商品も用意した。たとえば、台湾では「おすすめスポット&B級グルメの名店で癒される旅」をテーマに、地元客で賑わう裏技看板メニューめぐりや、最新の注目エリア「康青龍」を訪れる。 【ユナイテッド航空、プレミアムキャビンのサービス拡充−新名称も決定】 ユナイテッド・コンチネンタル・ホールディングスはこのほど、プレミアムキャビンのサービス内容を拡充した。また、長距離国際線のプレミアムキャビンサービスの新名称を決定。3クラス制キャビンの航空機での国際線ファーストクラスサービスは「ユナイテッド・グローバルファースト」、2クラス制と3クラス制キャビンの航空機での国際線ビジネスクラスサービスは「ユナイテッド・ビジネスファースト」とした。 長距離国際線とアジア太平洋域内の便で運航する3クラス制航空機では、3月3日以降、ユナイテッド・グローバルファーストのサービスとしてフラットベッドシート、パソコン用電源、USBポート、個人用オンデマンド型のオーディオビデオシステム、大型化した手荷物収納スペース、コース料理と無料のワインを提供する。さらに、第2四半期には長距離路線のファーストクラスに新しいアメニティの導入や機内食の選択肢を拡大する計画だ。 このほか、コンチネンタル航空(CO)のビジネスファースト・プロダクトをユナイテッド航空(UA)にも導入し、ビジネスクラスのサービス強化をはかる。UAの機内食でコングレス・オブ・シェフが考案したメインディッシュの種類を1種類追加し計4種類から選択可能にする。ノイズ軽減ヘッドフォンなど機内エンターテイメントシステムを向上。羽根布団式の毛布や高品質の枕、ホットタオルなども提供する。 日本航空(JL)はスマートフォンサイト、ケータイサイトで「国内線QuiCナビ」機能の提供を開始した。JLグループ便を予約・購入したJALマイレージバンク(JMB)会員に、最新のフライト情報や旅に関する案内を提供するナビサイトで、タッチ&ゴーが可能なバーコードを表示し、予約便や最新の運航情報を提供。利用便の搭乗口を画像で確認できるようにするほか、羽田空港では最寄りの保安検査場の通過状況の画像をリアルタイムで確認できるようにする。また、有料で利用できる羽田空港の国内線サクララウンジの予約も受け付けるほか、対象運賃での利用客には対象便を含めて最大3便にクラスJ、ファーストクラスに空席がある場合、アップグレードボタンを表示し、簡易な操作で変更を可能とした。 日本航空(JL)とジャルパック、福利厚生サービスを提供するイーウェルは2月21日、イーウェルが運営する福利厚生サービス「WELBOX」会員に対する新サービスの提供を開始した。イーウェルの差額決済システムとJALグループのツアー予約システムを連携させ、WELBOX会員がポイントを使ってJLウェブサイトで販売する国内、海外パッケージツアー商品を購入できるようにした。 JALグループが福利厚生サービスを提供する企業と、システム連携によるオンライン差額決済サービスを開始するのは今回が初めて。新規顧客層に対する旅行商品の販売促進、特に福利厚生サービスを利用したレジャー需要の更なる取り込みをはかる考え。イーウェルにとっても会員に対するサービス拡充により、さらなる利便性向上がはかれるという。 新サービスは、イーウェルと契約する企業や団体の従業員が、WELBOX会員専用サイトで「JAL eトラベルプラザ」内の旅行代金を予約、購入する際に各種ポイントが利用できるというもの。ポイントとして、企業が従業員に一定のポイントを付与し、企業ごとの枠内で利用できる選択型福利厚生制度「カフェテリアプラン」のカフェテリアポイントと、WELBOX会員専用ポイント「WELコイン」が利用できる。 【スリランカ航空、全便コロンボ直行便に変更−7月には増便、ハブ機能強化】 スリランカ航空(UL)は3月25日の夏期スケジュールから、マーレ経由の成田/コロンボ線を、コロンボ直行便とする。これにより、ULの成田/コロンボ線はすべて直行便とし、マーレ行きはコロンボ経由で対応する。 ULによると、コロンボへの旅行需要の喚起が目的。また、コロンボのハブ&スポークス機能を強める方針で、すでにマーレ線のほか、インド路線などを増便している。 今回のコロンボ直行便化により、ULの成田/コロンボ線の直行便は週4便に変更。さらにULでは7月24日から火曜日の運航を開始し、週5便体制に増便する。スケジュールは以下の通り。 【マレーシア航空(MH)とのコードシェア・マイレージ提携の終了について】 さて、当社は現在コードシェア・マイレージ提携をしておりますマレーシア航空(本社マレーシア・クアラルンプール)と、2012年5月31日運航便をもってコードシェア・マイレージ提携を終了いたします。 【プリンス・ワイキキ、クラブフロアをオープン−日本人を主要客に】 ハワイプリンスホテルワイキキは4月、「イリマクラブフロア」をオープンする。同ホテルでは昨年11月のAPECにあわせ、昨年6月から500万米ドルもの大規模なリノベーションを実施しており、イリマクラブフロアのオープンで完了となる。来日した支配人のウェイド・ゲスティアラ氏は「マウナ・ケア・ビーチ・ホテルと同レベル。日本人を主要ターゲットに設定し、サービスを提供する」と、同フロアの施設とサービスの質の高さをアピール。マウナ・ケア・ビーチ・ホテルとのパッケージ販売もしていく予定だ。 イリマクラブフロアはアラモアナタワーとダイヤモンドヘッドタワーの31階の全20室。そのうちダイヤモンドヘッドタワーの10室は喫煙が可能なツインルームで、主にコーポレート利用を想定。一方、アラモアナタワーはスタンダードルームとスイートと客室のカテゴリーが豊富で、ハネムーナーやレジャーの利用を想定する。フロアのサービスとして、ウェルカムアメニティのほか、インターネット接続やWiFiサービス、タオル、バスローブのアップグレード、ターンダウンサービスなどを提供。また、両タワーをつなぐ5階には専用ラウンジも設け、ラウンジでは朝食と午後のスナックやコーヒー、アルコール類などを提供し、日本語コンシェルジュを常駐させる。 【リッツ・カールトン、沖縄開業は5月28日−国内初のリゾートに】 ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーは、「ザ・リッツ・カールトン沖縄」のオープンを5月28日に決定した。日本での開業は3軒目。また、リッツ・カールトンとして日本での初のリゾートホテルでもある。 名護の「喜瀬別邸」からのコンバージョンプロジェクトで、2011年9月1日から改装工事を開始。レストラン、バーなど既存の建物をいかしつつ、内装をリッツ・カールトン風のテイストに変更した。総客室は97室で、客室からは東シナ海や名護湾、本部半島の景観が楽しめる。別棟には10室の「ザ・リッツ・カールトンSpa&Fitness by ESPA」や、敷地のすぐそばには18ホールのチャンピオンシップコースのある喜瀬カントリークラブなどもある。 【ボーイングが最新大型旅客機を初納入、顧客は匿名VIP】 米ボーイングは28日、1機が3億ドル以上する最新大型旅客機「747─8インターコンチネンタル(IC)」を、最初の納入先となるVIP顧客に引き渡した。顧客の身元は明らかにされていない。 米航空機大手ボーイングは22日、最新鋭中型機「787ドリームライナー」の一部胴体に不具合が見つかった問題について、これまで生産したおよそ55機すべてが同様の欠陥を抱えている可能性があるとの見解を示した。 ボーイング商業航空機部門のジェームズ・アルボー最高経営責任者(CEO)は、記者団に対し「これまで生産したおよそ55機すべてに欠陥が生じている可能性がある」と述べた。その上で、問題は「解決可能」とした。 また「機体の改修に取り組んでいる」とし、「すでに納入した機体については、安全上の問題や飛行への障害はない」と述べた。 ボーイングがこれまで生産したドリームライナー55機のうち納品したのは5機のみで、そのすべてが全日本空輸(ANA)(9202.T: 株価, ニュース, レポート)向けとなっている。 ANAは、ボーイングから安全上の問題はないと通知されたことを明らかにするととももに、5機すべてに関して運航に支障はないとしている。 |
ファンの皆さ〜ん、こんちは!! (^^=)/ あっちこっちからパクッた『極う。』切張り新聞よ〜!! 【JATAVWC、羽田発海外をトレインジャックでアピール−共同キャンペーン】 日本旅行業協会(JATA)VWC2000万人推進室は、羽田空港国際線旅客ターミナル開業1周年記念で「羽田からもっと!海外へ」共同キャンペーンを展開中だ。羽田空港の利用促進と同空港発着の海外旅行の需要喚起をはかる考えで、すでに第1弾としてオープン懸賞、写真の募集を実施し、第2弾のフォトコンテストも終了。2月1日からは第3弾として、フォトコンテスト優秀作品を使ったトレイン・ジャックによる広告キャンペーンを開始する。 トレイン・ジャックは2月1日から29日の間、京急電鉄のイベント列車、8両編成でおこなうもの。フォトコンテストで選ばれた、羽田から現在就航している海外14都市の優秀作品14点を活用して実施する。 【成田、11年の国際線旅客数は18%減−国内線は4%増に】 成田国際空港によると、2011年通年(1月〜12月)の国際線旅客数は前年比18%減の2634万3952人(速報値)となった。このうち、日本人は13%減の1512万4831人、外国人は32%減の594万7347人、通過客は13%減の527万1774人であった。国際線旅客数は1月以降毎月前年を下回っており、3月から10月までは2ケタ減で推移していた。一方、国内線旅客数は4%増の172万4762人と増加しており、7月以降毎月プラス推移している。 12月単月でみると、国際線旅客数は1%減の230万6315人でほぼ前年並みとなり、このうち、日本人は5%増の127万6093人、外国人は10%減の56万6906人、通過客は4%減の46万3316人であった。また、国内線旅客数は26%増の18万2188人と大幅に拡大した。 全日空(NH)は1月26日、2013年4月1日入社の新卒採用計画を発表した。総合職事務職と総合職技術職はそれぞれ20名程度、客室乗務員は400名程度を募集する。総合職については、卒業(見込み)時期の条件を2011年4月から2013年3月までに設定している。 事務職は、同期間に4年制大学卒業または大学院修了見込みとし、学部・学科は問わない。選考地区は東京と大阪。一方、技術職は事務職の条件に加え、大学か大学院の理系学部・学科の卒業ないし終了であることを求める。選考地区は東京、大阪、札幌、仙台、名古屋、福岡。 このほか、客室乗務員は羽田空港ベースで雇用形態は契約社員。訓練終了後に1年契約の社員として契約し、3年間を限度に更新可能とする。3年経過後は、本人の希望や適性、実績などをふまえて長期雇用する。対象者は2012年4月から2013年3月までに専門学校、短期大学、4年制大学、大学院を卒業、もしくは修了見込みであること。学部・学科は問わず、東京、大阪、札幌、名古屋、福岡で選考する。 【ヒューストン空港で10億ドルの再開発計画、コンコースなど新設】 ユナイテッド航空(UA)によると1月23日、ヒューストンのジョージ・ブッシュ国際空港で、総額10億米ドル(約776億円)の再開発計画の第1段階が始まった。計画は3段階に分かれ、第1段階では、2013年までに1億6000万米ドルを投じて、ターミナルB南側にUAのリージョナルジェット用の新コンコースを開設する。 新コンコースの面積は既存の4倍近い22万5000平方フィート(約2万1000平方メートル)で、ターミナルBと新コンコースをつなぐエリアを含めて、現在の6倍近い飲食店やショップを用意するという。 再開発計画では、ターミナルBのロビーやバゲージクレームエリアの改装、国際線を含む主要路線とリージョナルジェットに対応する北コンコースの新設などを予定しており、今後7年から10年をかけて実行していく計画だ。 【S7航空、成田/ハバロフスク、ウラジオストクで定期チャーター−3月から】 S7航空(通称・シベリア航空)は夏期スケジュール期間、3月26日から成田/ハバロフスク線で、3月27日から成田/ウラジオストク線で定期チャーターを運航する計画だ。政府認可申請予定で、それぞれ週2便で運航する。 機材はA320型機で、ビジネスクラス8席、エコノミークラス150席の計158席。発券代理店のジャパン・エア・トラベル・マーケティング(JATM)によると、すでに開始しており、公示運賃の場合は往復で7万円から。燃油サーチャージは含まれない。IT運賃の場合は別途問い合わせが必要とした。詳細なスケジュールは下記の通り。 ▽成田/ハバロフスク線 運航スケジュール(3月26日〜10月26日) S7568便 NRT 15時30分発/KHV 20時05分着(月) S7568便 NRT 18時30分発/KHV 23時05分着(金) S7567便 KHV 14時00分発/NRT 14時40分着(月) S7567便 KHV 17時00分発/NRT 17時40分着(金) ▽成田/ウラジオストク線 運航スケジュール(3月27日〜10月27日) S7566便 NRT 15時40分発/VVO 20時15分着(火、土) S7565便 VVO 14時25分発/NRT 14時40分着(火、土) 【マカオ航空、4月からの正規割引運賃を発売−成田往復2万6400円から】 マカオ航空(NX)はこのほど、4月1日から10月31日に日本出発分の正規割引運賃「摩訶割」、「Biz−割」の販売を開始した。成田/マカオ線では例えば、エコノミークラス往復を2万6400円から設定。Biz−割はビジネスクラス往復で12万円からとした。 なお、NXは4月21日に成田/マカオ線を週2便から週4便に増便し、7月3日にはデイリー運航を開始する予定だ。 【定時到着率、全日空と日本航空が1位に、空港のアジア部門で羽田も】 アメリカのコンデューシブ・テクノロジーが発行する「フライトスタッツ」で、2011年の定時到着率で、全日空(NH)と日本航空(JL)が各部門で1位となった。フライトスタッツの定時到着率は、便の到着予定時刻に対し、遅延15分未満で到着した便が全体に占める比率。 NHは大手航空会社部門(Arrival Performance among Major International Airlines)と、アジアの航空会社部門(Arrival Performance among Asian Airlines)で1位を獲得。NHが2011年中に運航した19万8231便において、定時到着率は90.18%だった。 一方、JLは、キャリア別ネットワーク部門( Major International Airlines Operated and Codeshare)で1位となった。2011年中にJAL便名で運航した41万9060便の定時到着率は、86.33%であった。キャリア別ネットワーク部門は今年から新設されたカテゴリーで、JLによると、自社運航や関連航空会社運航に関わらず、便名を冠した航空会社名で選択する利用客が多い実態を反映し、同部門が設定されたという。また、大手航空会社部門でもJL単体の実績が90.14%となり、2位となった。 このほか、JLグループの日本エアコミューター(3X)も、定時到着率が92.60%となり、アジア・リージョナル部門(Regional Asian Airlines)で1位にランクイン。JLによると、同部門では1位から4位がJLグループの運航会社だった。 空港ではアジア部門(Major Asian Airports)で羽田空港が1位に。アジア・リージョナル部門(Regional Asian Airports)でも伊丹空港が1位となった。 【エジプト航空、成田線の運航再開へ、4月から週2便】 エジプト航空(MS)は4月から、成田/カイロ線の運航を再開する。カイロ発が4月15日、成田発が同16日。MSでは、政情不安により2011年2月から日本路線を運休しており、一旦は11月の運航再開を決めていたが、需要やイールドを考慮した結果延期。しかし、2012年は日本就航50周年、設立80周年の節目でもあり、可能な限り早期の再開をめざしていたという。 運航便数は4月15日から8月31日までが週2便、9月1日からが週3便。使用機材はボーイングB777-300型機で、座席数は2クラス構成の345席。昨年11月の再開計画では関空を挟んだ三角運航を計画していたが、今回は成田/カイロ間のみ。関空線については現在のところ未定だ。 なお、旅行商品の造成状況については、1月25日に正式に再開を案内したばかりのためまだ動きは出ていないものの、MS旅客営業部では、トルコやギリシャなどカイロ以遠を含めて販売を働きかけていきたいとしている。 【スカイマーク、関空に新路線を就航−関空、夏・国内線が大幅増便に】 スカイマーク(BC)は3月25日から、関西国際空港に就航し、新路線を開設する。関空/千歳線はダブルデイリー、関空/那覇線はデイリーで運航。また、羽田/関空線もデイリー運航で就航する。これにより、BCは関西エリアにおいて、神戸とあわせ2つのネットワークに拡充することになる。このほか、3月25日からは成田/那覇線を1日1便増便し、1日3便で運航する。 これにあわせBCでは、関空/千歳線と那覇線を対象に、3月25日から3月31日の搭乗に適用する「WEBバーゲン」運賃を780円で設定した。 関空は2012年夏スケジュールで、上記のBCの新路線のほか、ピーチ・アビエーション(MM)の新規就航も予定されている。これにより、関西国際空港によると、同期間中の関空発着の国内線が大幅に増便するという。期間中の運航便はピーク時で1日55便となり、前年度の43便よりも27.9%増加。また、就航地もMMが就航する長崎線、鹿児島線が追加となった。 ▽BC 関空線スケジュール(3月25日〜3月31日) ・関空/新千歳線 SKY903 KIX 09時00分発/CTS 10時55分着 SKY909 KIX 17時55分発/CTS 19時50分着 SKY902 CTS 09時40分発/KIX 11時50分着 SKY908 CTS 20時25分発/KIX 22時35分着 ・関西/那覇線 SKY929 KIX 12時25分発/OKA 14時25分着 SKY930 KIX 15時30分発/OKA 17時20分着 ・羽田/関空線 SKY059 HND 20時15分発/KIX 21時30分着 SKY050 KIX 07時15分発/HND 08時25分着 |


